show episodes
 
Takramは、東京・ロンドン・ニューヨークを拠点に様々なプロジェクトに取り組むデザイン・イノベーション・ファームです。 このポッドキャストでは、Takramのメンバーが、デザイン・テクノロジー・ビジネス・文化などの話題を幅広く展開しています。毎週月曜日に2本のペースで公開。ぜひご登録ください!
 
今すぐにでもロンドンに飛び立ちたい二人が、現実には行けない今週のロンドン旅行プランを妄想します。このpodcastでは、実際にロンドン旅行に行くまでが1シーズン。それまでインターネット上や雑誌にあふれるロンドン情報を駆使しながら妄想旅行をすることで、実際のロンドン旅行をより充実したものにするのが目的です。それではみなさんご一緒に、ロンドンの地図を片手に、妄想ロンドン会議を始めましょう! http://mosolondon.com
 
Hickory Sound Excursion - FMまつもと(79.1Mhz) 毎週木曜日PM7:30オンエア。さまざまな方の旅のエピソードと、それにまつわる楽曲(「旅のサウンドトラック」)を紹介しています。 ポッドキャスト・エピソードは一定期間経過後、適宜配信終了となる場合がございます。
 
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show series
 
レ・ミゼラブルにオペラ座の怪人、ねずみ捕りからハリー・ポッターまで。ウェストエンドで実際に上演されていた舞台作品に纏わる15個のクイズにSinが挑戦!中にはとんでもなくシュールなものも…?ぜひ一緒に考えてみてくださいね。※今回出題させていただいたクイズはこちらのサイトのものです。▼Official London Theatre.comhttps://officiallondontheatre.com/theatre-quizzes/(2021/11/24収録)Miz & Sin による
 
人気ポッドキャスト番組『妄想ロンドン会議』の水口さん&清水さんと巡る、ロンドンのエクスカーションへ。 来たるべきロンドン・リアル旅に向けて、『地球の歩き方ロンドン』最新版より、おふたりが気になる記事をピックアップ。ロンドン気分を盛り上げてくれる音楽とともにご紹介していただきます。 🇬🇧『地球の歩き方 ロンドン 2020-2021』をお持ちの方は、ぜひ一緒にページをめくりながらお楽しみください! 写真提供:妄想ロンドン会議 ※Spotifyアプリで聴くと楽曲の試聴もできる『with music version』も配信しています(Spotifyのみ)。 Traveller 妄想ロンドン会議 神戸生まれ・神戸育ちのとっくに成人オトナ女子二人組。2013年の渡英をきっかけにロンドンの魅力の虜になり、…
 
タイバーンの死刑執行人の話。 ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
今週のトラベラーは、ソロユニットThree Berry Icecreamのイケミズマユミさん(ex. Bridge etc)。 リリースを目前に控えたソロキャリア初のフルアルバム『Three Berry Icecream』について、じっくりとお話をお伺いしました。 写真提供: Three Berry Icecream / miobell reocords Information Three Berry Icecream / Three Berry Icecream レーベル: miobell records リリース日: 2021 年 11 月 27 日 仕様: 12 インチ LP / MP3 ダウンロードコード付き 備考: 2021 年度レコードの日対象商品 / Limited Editi…
 
Takramメンバーで棚田の石垣を修復するワークショップに参加しました。自然の石をそのまま利用して石を積む手法を実際に体験することで見えてきたテクノロジーのあり方について、石積み学校の金子玲大さんをゲストとしてお迎えしてTakram中森と緒方が話します。●石積み学校https://ishizumischool.localinfo.jp/https://www.instagram.com/drystonewallingschoolof_japan/Takram による
 
Everyone, at least once in their life, has experienced 'play' of some sort. The guests for this episode of Takram Cast embrace 'play' beyond a child's act, weaving play into their activity that extends beyond children's playground. We ask the guest how they define 'playful' and embed them into their designs.● GuestsFongyee Nghttps://fongyeeis.onlin…
 
シリーズ5回目の特集は、ロンドンの「劇場」。チケットの買い方〜席の選び方まで、来る渡英の日に向けて予習&復習お忘れなく!(2021/11/18収録)Miz & Sin による
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第七回。前回から少し間が空いてしまいましたが引き続き「イノベーションの普及」を取り上げていきます。シリーズが長くなりすぎてもダレそうなので、今回は四、五、六章をまとめて語ります!四章ではイノベーションの5つの主要な属性の解説、五章ではいわゆるイノベータ理論として有名な採用者のカテゴリーのお話、六章では普及が進行するための情報拡散ネットワークに触れていきます。特に六章で扱う普及ネットワークの話は示唆的で、この本が最初に書かれた1960年代と情報技術革命以降の現代を比較した場合に共通している点、異なっている点を考えながら読むと新しい発想のヒントになりそうです。…
 
秋の夜長にボサノヴァのサウダージな世界を旅します。 前半はクノー選曲のプレイリストをボサノヴァ誕生前夜のエピソードなども交えて紹介。後半には信州・志賀高原出身のボサノヴァ・シンガー、山本ひかりさんによるボサノヴァ名曲紹介をお届けします。 ※ポッドキャストには楽曲音源は含まれておりません。 Radio Playlist 1. The New Stan Getz Quartet - Corcovado feat. Astrud Gilberto 2. Nara Leão - Telefone 3. João Gilberto - Valsa (Como São Lindos Os Youguis)(Bebel) 4. Wanda Sá - Inútil Paisagem 5. Antônio C…
 
世界中のボンドファンのいろんな思いをのせて、『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』がとうとう公開されましたね。待った、待ったよ、待ちました!白熱の83分レビューとなっております。長尺すみません。けど、本編が163分あったゆえですお許しを。ダニエル・クレイグさん、15年間お疲れ様でした…!(2021/10/26収録)Miz & Sin による
 
これからの都市を考えるための実践を学び、体験できる展覧会・国際フェスティバル「for Cities Week 2021」を訪ね、企画されたfor Citiesの石川由佳子さんと杉田真理子さん、そして出展者であるPlayfoolのコッペン紗季さんをゲストをお迎えし、まちとあそびについてお伺いしました。なぜまちに遊びが必要なのか、「アーバニスト」とはどのような存在なのかなど、まちとの関わり方を考えます。● ゲストのご活動一般社団法人forCitieshttps://www.forcities.org/「for Cities Week 2021」:for Citiesが主催している展覧会・国際フェスティバルhttps://www.forcities.org/ja/exhibition東京会場:20…
 
私たちは先日、かの土方歳三から命を受け新選組の隊士となり、夜の東映太秦映画村に隠された謎を見つけ出し、裏切り者を推理して参りました!2021年11月末まで開催してます。ぜひ!!!▼リアル謎解き人狼ゲーム「新選組で隊長やってるアイツが裏切り者のわけがない」https://www.toei-eigamura.com/jinro/(2021/10/17収録)Miz & Sin による
 
今週はJennifer juniper神崎さんと回線を繋いでお届けします。 前半は、Jennifer juniperが「エクスカーション」をテーマに書き下ろした新曲を、一挙3曲、緊急オンエア! 後半は、神崎さんの思い出深いエクスカーションとして、90年代名古屋・大須のレコード店巡りについてお話をお伺いしました。 さらに、来週10/27リリースとなる再発スプリットCDからのナンバーも! [Tracklisting] 1. jennifer juniper - Urban pop 2. jennifer juniper - Blue line 3. jennifer juniper - On the corner 4. flipside chip star - Play a Trick [Inf…
 
お久しぶりです!待ってましたのナショナル・シアター・ライブ in JAPAN 2021、第二弾は…シェイクスピア喜劇『十二夜』!現代風の味付けが本作にどう作用するのか…?そして、NTLお馴染みの面々が織りなす演技合戦にも注目!しかし、観賞後のSinの感想が「フシギ」とは、これ如何に?(2021/10/17収録)Miz & Sin による
 
mini kyuteの斎藤知康さんが、メロウでゆるやかなグルーヴの洋楽をセレクト。札幌の夜パフェ的な、甘く、とろけるようなFMプログラムの時間をお届けします!今回は、arasawa fumikaさんからのリクエストで、「函館の夜に合うメロウな曲」をテーマに選曲していただきました。※著作権上の理由によりポッドキャストにはプレイリストの楽曲音源は収録されておりません。Information:mini kyute (ミニ・キュート)斎藤知康(All Instruments)とリオ(Vocal)により1998年結成。札幌を拠点に活動し、アメリカでのアナログ盤EPリリース、日本やドイツのレーベルのコンピレーションCD参加を経て、2006年にアルバム「Souvenir」リリース。収録曲がテレビアニメーシ…
 
演劇界の解体と整理、それが大きく進んで。 ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
Takramのニューヨークと東京、ニつの拠点を繋いでお届けするシリーズ。久しぶりにの収録となった今回は、NYスタジオが入居した新しいオフィススペースや、州政府が提供しているワクチンパスポートアプリなどに触れながら、不完全さを許容するカルチャーついて語りました。●InstagramTakram Cast New York のInstagramアカウントでは、エピソードで取り上げた内容に関連する写真や、Instagram Live のアーカイブをご覧いただけます。https://instagram.com/takramcastnewyork●Speaker佐々木康裕Takram / Director, Business Designerhttps://twitter.com/yasuhirosa…
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第六回。前回の続きとして、「イノベーションの普及」の第三章を取り上げていきます。「イノベーション決定過程」という、一見すると?なタイトルの章ですが、個人や集団がイノベーションを知る・使う・定着するという流れが構造的に解説されています。イノベーションが導入される際によく起きる「リードユーザーによる再発明」の重要性とそのための余地をいかにデザインするのか、導入を説得する段階における5つの類型はアイディアが広まるかどうかを判断する基礎的なチェックポイントになる、等々の実践ポイントが目白押しの内容です!Takram による
 
かたちをつくるというプロセスはアイディアを具現化する方法であり、新たな発見を伴う探索行為でもあります。Takramでの3DCADの運用やアルミ切削で作られたオブジェクトのデザイン手法を例に、工業デザインやデザインエンジニアリングの視点からこのかたちをつくるプロセスについて緒方と中森が話します。Takram による
 
52回から60回までの振り返り回。 1597年~1600年初頭。 ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第五回。今回は「イノベーションの普及」という普及研究の大著を取り上げます。新たな技術が特定の集団に導入されていく過程をアカデミックに紐解く分野を普及研究と呼びます。新しい技術を発明したときに、それをどうすれば広げていくことができるのか、またその技術が社会で使われていくとはどういうことなのかを理論的にまとめている古典で、読むのは大変だけどとても有用な一冊です。ボリュームが多いのではまずは一章と二章を扱いますTakram による
 
モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える「モノとナラティブ」シリーズの第5回(後編)。Creationとcurationを題材にTakram岩松と佐々木が考えていることを探索的に語ります。「Creativity is dead, long live curation」|https://andjelicaaa.substack.com/p/creativity-is-dead-long-live-curationTakram による
 
今こそ聴くべきJ-POPの隠れた名曲を斎藤知康さん(mini kyute)にご紹介していただくシリーズ『rebirth of the pops』。今回のテーマは「歌うドラム」。リズム楽器でありながらメロディと歌心を感じさせるドラム演奏をピックアップしていただきました。楽曲解説 ※音源は収録されておりません1. 辛島美登里 - とっておきの朝2. JUDY AND MARY - 風に吹かれて3. 山下久美子 - 微笑みのその前で4.Sunny Day Service - baby bluemini kyute (ミニ・キュート)https://www.minikyute.comSorry, We're Geniushttps://twitter.com/sry_wearegenius* *☆ト…
 
"モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える「モノとナラティブ」シリーズの第5回(前編)。Ana Andjelic氏が手がけるニュースレター「The Sociology of Business」から「Creativity is dead, long live curation」を題材にTakram佐々木と探索的に語ります。「Creativity is dead, long live curation」|https://andjelicaaa.substack.com/p/creativity-is-dead-long-live-curation"Takram による
 
新潟の海にまつわるエピソードトークとそれに紐付いた思い出の音楽を、鈴木恵TRIOの3人が新潟の海岸から届けてくれます。さらに、そのまま海岸で収録したスペシャルライブ音源やTRIOからの嬉しいお知らせも。波音を聴きながら開放的なエクスカーションをお楽しみください!Special Live on the beach『アトラスタワー』by 鈴木恵TRIOBonus Trip for podcasat新潟名物「イタリアン」を海岸で実食レポート!※その他の楽曲音源はポッドキャストには収録されておりません☆鈴木恵TRIO『音楽百景セッションズ』最新エピソード#002公開!https://youtu.be/EV7ZF87SGJU* *☆トラベラー(リスナー)の皆さまからのメッセージをお待ちしています!番組…
 
1599年に起こった出来事。 故郷の不思議なつながりの話と死んだはずの男について。 ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
1598年のクリスマス、ロンドンは大雪に見舞われた。 そして雪がやんだ頃、眩い光が射し濃い影を残した。 ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
”心を深く静める、繊細で穏やかな音楽”をテーマにしたコンピレーションシリーズ『Quiet Corner』を特集。主宰の山本勇樹さんに、Quiet Corner2冊目のディスクガイド本と最新CD 『Ma Fleur』より、「旅」をキーワードに4曲をピックアップしていただき、お話をお伺いしました。☆山本さんセレクトの4曲※ポッドキャスト版は曲解説のみ収録となります(楽曲は収録されておりません)。1.Emma Frank - Before You Go Away2.Bedouine - Tall Man3.Goro Ito Ensemble - Architect Jobim4.Torino Guitar Quartet - Peace Piece InformationQuiet Corner …
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第四回。今回は二人が卒業したRoyal College of ArtのInnovation Design Engineeringという学科での学生時代を振り返りながら、イノベーションを教えることって何だろう的なことを語りました。それぞれが在籍していた時代のカリキュラムの違い、イノベーションを成就させるために必要だと感じたこと、最近のIDEの様子から見えるトレンドの変遷などを語りました。Takram による
 
鎌倉・由比ヶ浜にあったギャラリー"BORN FREE WORKS"の記憶が綴られたエッセイ『Sunny Side』を特集。著者である小鳥美茂さんの朗読とインタビューを通して、湘南の空気を感じるエクスカーションへご案内します。Traveller:小鳥美茂 さん “ 湘南に住み、「タイパンツ」というパンツを2009年から縫っています。縫製以外に、暮らしにまつわる日々のことを文章で表現し、その延長で本も作りました。著書に『Birdsong』(2020年)、『Sunny Side』(2021年)があります。” https://beachbookstore.stores.jp/Twitterhttps://twitter.com/kotoribeachInstagramhttps://www.inst…
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第三回。今回は工学者であるヘンリー・ペトロスキーの著作「フォークの歯はなぜ四本になったか」を題材に喋ります!このシリーズでは初めてデザイン的な要素を含んだイノベーションのお話です。Form Follows Functionという言葉は耳馴染みが良いために広く普及している感がありますが、この本はこの概念に対するアンチテーゼのようなForm Follows Failureという考え方を1992年に提唱しました。「生物の進化がそうであったように、デザインも必ずしも最適な解にたどり着くようにはできていない」というペトロスキーが考える実用品の進化論を辿ります。Takram による
 
半澤がVRをめぐる思索についてTakramメンバーやゲストと語る会の第一回。今回はTakramの渡邊を聞き手に、ポストモダン建築論として知られるロバート・ヴェンチューリの著作「ラスベガス」から得た示唆や、アワードで受賞した自主制作作品などについて語ります。Takram による
 
番組サブレギュラー斎藤知康さん(mini kyute)が、メロウでゆるやかなグルーヴの洋楽をセレクト。札幌の夜パフェ的な、甘く、とろけるようなFMプログラムの時間をお届けします!※ポッドキャストでは曲音源は収録されておりません。※前半の「ソリジェニ通信」はラジオに収まりきらなかった部分も追加収録しています。■mini kyute (ミニ・キュート) 斎藤知康(All Instruments)とリオ(Vocal)により1998年結成。 札幌を拠点に活動し、アメリカでのアナログ盤EPリリース、日本やドイツのレーベルのコンピレーションCD参加を経て、2006年にアルバム「Souvenir」リリース。収録曲がテレビアニメーションの主題歌や情報番組のエンディングテーマに起用されるなど高評価を得る。 2…
 
説明回です。 寝たい方、お気兼ねなくどうぞ。 ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
今年2月に刊行されたエリオット・スミスのコミック・ファンジン、『エリオット・スミスのあれか、これか、それか』を特集。エリオットの存在を介して1994年のポートランドと2020年の京都が交差するこのショートストーリーについて、著者であるCaffein Houseこと門谷風花さんに電話を繋いでじっくりとお伺いします!写真提供:門谷風花さん(Caffein House)※ポッドキャストに楽曲は収録されておりません■INFORMATION『エリオット・スミスのあれか、これか、それか』by Caffeine House発行者:門谷風花印刷:Hand Saw Press Kyoto価格: 500円リソグラフ印刷(黒&ミント2色刷/B5/12p)試し読みhttps://www.pixiv.net/en/a…
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第二回。今回は科学ジャーナリストであるマット・リドレーの著作「人類とイノベーション」を題材に取り上げます。蒸気機関や検索エンジンなど、歴史上の重要なイノベーション事例のケース・スタディを扱いながらその正体を論じる本書を通して、イノベーションが起きる状況に共通してみられる特徴などを語りました。Takram による
 
Takramの山本と相樂が、オンラインで開催したポートフォリオレビューイベントについて振り返りました。イベントを通して見えたポートフォリオ作りのヒントについて、Takramのnoteにまとめています。ぜひ、ポッドキャストと合わせてお楽しみください。● note:https://note.com/takram/n/n15907a1be6a2Takram による
 
気軽に飲みに行けない今、アフタヌーンティー界がアツイ! Miz & Sinの好みにより、セイボリー多めな変わり種アフタヌーンティー寄りでお届けしております。(2021/7/21収録)▼Afternoon Teaアフタヌーンティーhttps://www.afternoon-tea.net/tearoom/menu/▼THE PENINSULA TOKYO「アビエーション アフタヌーンティー」https://www.peninsula.com/ja/tokyo/special-offers/dining/aviation-afternoon-tea▼ストリングスホテル東京インターコンチネンタル:アフタヌーンティーで世界旅行「トラベル・アフタヌーンティー」〜2021/9/14https://int…
 
立つステージを失えば旅に出ざるを得ない。 裁判を待つ友人どころではなくなっていた。 ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。今回は、ビジネスデザイナーの三島俊輝が、学生時代まで遡りながら、どのようにビジネスデザイナーとしての考えやセンスを身につけTakramに参画するに至ったかの経緯などを語ります。Takram による
 
7月17日(土)RECORD STORE DAY("RSD Drops")にリリースされる、Grenfelle/Manuel Bienvenu2組のアーティストによるスプリット7インチ “KEEP IT GOIN’ / NORTH MARINE DRIVE” を特集。アーティスト自身の曲紹介による収録曲オンエアに加え、「旅のサウンドトラック」をテーマにしたそれぞれの選曲とエピソードもお届けします!※本ポッドキャストでは楽曲音源は収録されておりません。写真出典元: popsicleclip“KEEP IT GOIN’ / NORTH MARINE DRIVE"特設ページhttps://www.popsicleclip.com/miobell-records/keep-it-goin-north…
 
「ウサギ版アウトレイジ」「マッドマックス 怒りの湖水地方」との異名を持つ、ウサギ大戦争再び! 〜原作を愛する方は、決してこの映画を見ないでください〜(2021/7/14収録)----------------------"What's 妄想ロンドン会議?日本に居ながらロンドンカルチャーを遊び尽くそう!オトナ女子ふたり(Miz&Sin)による、ロンドンニュース・英国Film/Stage/Drama/Book・英会話情報。神戸在住時々ロンドン。Miz&Sinがロンドンについて二人でおしゃべりする通常シリーズ(ときどき、ロンドンと全く関係のない雑談回もあります)と、Mizがひとりで語る英語学習のシリーズ、2本でお送りします!Podcast:https://itunes.apple.com/jp/po…
 
Takramのメンバーは、Takramでの活動のみならず社外でさまざまな活動を行いながら新しい知見やスタイルを獲得し、それをTakramの活動に活かすというループを持っています。今回は、Takramの渡邉と佐々木それぞれが社外の活動を紹介していきます。Takram による
 
イノベーションの話をストレートに取り上げて話す機会って実は少ない、ということで谷口と田川がポッドキャストで話す機会を作ってみました。記念すべき第一回は皆さまご存知のウォークマンを題材に、身体との距離が近いモノが社会浸透することについて。Takram による
 
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