show episodes
 
Takramは、東京・ロンドン・ニューヨークを拠点に様々なプロジェクトに取り組むデザイン・イノベーション・ファームです。 このポッドキャストでは、Takramのメンバーが、デザイン・テクノロジー・ビジネス・文化などの話題を幅広く展開しています。毎週月曜日に2本のペースで公開。ぜひご登録ください!
 
イギリス・ロンドンからお送りしています!毎回ロンドンで生活している日本人をゲストに招き、イギリスに来た理由やこれまでに感じた日本との違い、共通点、今後の目標などをシンスケとナリがインタビューします。 **プレゼンター紹介** ☆伊藤慎祐(いとう しんすけ) 東京都出身。2011年からフジ系列石川テレビ放送にアナウンサーとして勤務。2018年6月に退社・ロンドンへ渡り、現在はGoldsmiths, Univeristy of LondonにてMA Media and Communicationsを専攻。趣味は革靴、サイクリング。 Follow: https://www.instagram.com/shin_itty/ ☆金澤成亮(かなざわ なりあき) デザイナー。栃木県出身。2008年に渡英。現在はイギリス最大の日本食料品専門店「Japan Centre」でクリエイティブ部門を担当。2015年にデザイン会社「Centre Creative」も設立・運営。趣味は旅行、スケボー、ラジオ。 Follow: www.instagram.com/nariakikanazawa **番組への ...
 
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show series
 
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。今回はワードデザイナーの柳井芳文が、自身のこれまでのキャリア、Takramに惹かれた理由、ワードデザインとは何か、などについて語ります。Takram による
 
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。Project Facilitationの大場絵梨香と伏見友希が、いかにTakramにジョインしたのか、そしてTakram固有のプロジェクトサポートの仕組みであるProject Facilitationとはなにか、Takramで仕事することの面白さなどについて語ります。Takram による
 
NIKKOとTakramが共同開発した「Table Planter™」を紹介するシリーズ。第3回は、Takramの岩松と中森がデザインしたプロダクトを入り口に「器の破片が砂となりテーブルに景色を作る」「再生材と新品が同居する新しいプロダクトの在り方」などの観点からデザインの詳細について、NIKKOのプロジェクトメンバーと共に語ります。Table Planter™https://www.nikko-tabletop.jp/NIKKOTablePlanter/「Table Planter™」展示会:2022/4/2(土) ~ 2022/5/9 (月)https://bit.ly/3IP6kUzTakram による
 
NIKKOとTakramが共同開発した「Table Planter™」を紹介するシリーズ。第2回は、プロダクトデザイナーの鈴木元さんとTakramの田中、村越がデザインしたプロダクトを入り口に「NIKKOだからこその王道の鉢」「お茶や⾷事をするようにテーブルで植物を愉しむ」「刻々とうつろう時間をまとわせる」などの観点からデザインの詳細について、NIKKOのプロジェクトメンバーと共に語ります。Table Planter™https://www.nikko-tabletop.jp/NIKKOTablePlanter/「Table Planter™」展示会:2022/4/2(土) ~ 2022/5/9 (月)https://bit.ly/3IP6kUz…
 
100年以上の歴史をもつ陶磁器メーカーのNIKKOとTakramが共同開発した「Table Planter™」。サステナブルな社会に向けて新しいライフスタイルを提案するプロダクトの詳細を、全3回にわたってお届けします。第1回はプロダクトデザイナーの鈴木元さん、NIKKOのプロジェクトメンバーをゲストに招き、Takramの田中、岩松、中森、村越と共にプロジェクト背景やコンセプトについて語ります。Table Planter™https://www.nikko-tabletop.jp/NIKKOTablePlanter/「Table Planter™」展示会:2022/4/2(土) ~ 2022/5/9 (月)https://bit.ly/3IP6kUzバーチャル工場見学https://360ca…
 
六本木の書店『文喫』で開催中の展示「篠原紙工のしごと」を訪れ、篠原紙工の代表 篠原さんにお話を伺いました。篠原紙工さんが手がけられた数々のユニークな本と、本づくりを通して篠原さんが日々積み重ねている思考に触れられる今回の展示。開催までの背景や、紙というメディアのこれからについてをお聞きしました。● ゲストのご紹介有限会社 篠原紙工https://www.s-shiko.co.jp/展示「篠原紙工のしごと」:2022/3/9 (水) ~ 2022/4/10 (日)https://bunkitsu.jp/event/Takram による
 
Takramのニューヨークスタジオからお届けするPodcastシリーズ。今回はカメラマンとして30年間ニューヨークで活躍されているGIONさんをゲストにお迎えしました。GIONさんが拠点を置かれ、Takram New Yorkもオフィスを構えるウィリアムズバーグを中心に、ブルックリンの過去から現在への変遷についてお話を伺いました。GIONhttps://www.gionstudio.com/●InstagramTakram Cast New York のInstagramアカウントでは、エピソードで取り上げた内容に関連する写真や、Instagram Live のアーカイブをご覧いただけます。https://instagram.com/takramcastnewyork●Speaker福田基輔…
 
Shanghai Podcastは上海オフィスのXiangXiangが世界各地にいるTakram memberと雑談する番組です。2021年9月に上海オフィスを立ち上げたXiangXiangを中心に、現地の衣食住、ライフスタイル、中国人の普遍的価値観、ホットなビジネストピック、パンダ?!、中華料理?!、経済、歴史など、いろんな面白いエピソードを継続的にお届けします。「気軽に」「楽しく」「時には学びながら」、カルチャー、デザイン、ビジネス、テクノロジーについて語ります。第一回目は帰国直後のXiangXiangの日常生活を中心に,ken、fushiminと話しました。渡航後の隔離の話からフードデリバリー大手の「美団」、シェア自転車の今など、をお送りしますご興味のある方はぜひ聞いてください。…
 
Takramのニューヨークスタジオからお届けするPodcastシリーズ。今回はカメラマンとして30年間ニューヨークで活躍されているGIONさんをゲストにお迎えしました。GIONさんが拠点を置かれ、Takram New Yorkもオフィスを構えるウィリアムズバーグを中心に、ブルックリンの過去から現在への変遷についてお話を伺いました。GIONhttps://www.gionstudio.com/●InstagramTakram Cast New York のInstagramアカウントでは、エピソードで取り上げた内容に関連する写真や、Instagram Live のアーカイブをご覧いただけます。https://instagram.com/takramcastnewyork●Speaker福田基輔…
 
日本精工株式会社(NSK)のグローバルキャンペーン『__ with Motion & Control』を題材に、領域横断の振り子について語ります。第4回は戦略と具体のつなぎ込み。戦略の議論と並行して、カオスなアイデアを次々と生み出したプロセスを紹介します。アイデアだけではなく、それを評価するための指標を磨き上げるデザインの重要性を、櫻井と菅野、藤吉が話します。● Connecting with Motion & Controlhttps://ja.takram.com/projects/connecting-with-motion-control/● with Motion & Controlhttps://ja.takram.com/projects/with-motion-and-con…
 
日立製作所さんと共同で開発したウェブサイト「自然と人間の復興のための3つのトランジション」、そしてそのウェブサイトが先行展示されていたCOP26について、実際にグラスゴーの会場を訪れた牛込に藤吉が現地の様子を聞きます。会話の中で触れられているCOP26ミニレポートは、2022年1月末配信予定のニュースレターでダウンロードできるようにする予定です。興味ある方は事前にご登録ください。→ https://newsletter.takram.com● ウェブサイト「自然と人間の復興のための3つのトランジション」https://www.threetransitions.earth/ja● Hitachi Vision Design x Takram #1: 新しいエコロジカルアプローチの探索プロジェク…
 
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。Culture & Relationsの相樂園香が、大学時代やその後の仕事での経験を経て、いかにTakramにジョインしたのか、さらには現在取り組んでいるCulture & Relationsというモジュールについて語ります。Takram による
 
日本精工株式会社(NSK)のグローバルキャンペーン『__ with Motion & Control』を題材に、領域横断の振り子について語ります。第3回は抽象と具体の振り子をテーマに、コミュニケーション戦略を中心に紹介します。アイデアへの足がかりとなるリサーチでの出来事や、広報だけではなく、人事や営業までを巻き込んだ戦略構築の経緯を、櫻井と藤吉、菅野が振り返ります。● Connecting with Motion & Controlhttps://ja.takram.com/projects/connecting-with-motion-control/● with Motion & Controlhttps://ja.takram.com/projects/with-motion-and-…
 
日本精工株式会社(NSK)のグローバルキャンペーン『__ with Motion & Control』を題材に、領域横断の振り子について語ります。第二回目はもの作りの「解像度」をテーマに、Takramの製作現場を紹介します。コンセプトを実現するための、緻密なテクノロジと、繊細なクリエイティブの世界を、櫻井と成田、大澤が話します。● Connecting with Motion & Controlhttps://ja.takram.com/projects/connecting-with-motion-control/Takram による
 
日本精工株式会社(NSK)のグローバルキャンペーン『__ with Motion & Control』を題材に、領域横断の振り子について語ります。多様なメンバーがお互いに越境しながら、それぞれの深い専門性を発揮し、抽象から具体までをダイナミックに行き来するもの作りを、具体的な出来事と共に紹介します。第一回目は製作の視点から。「プロトタイピング」をテーマに櫻井と成田、大澤が話します。● Connecting with Motion & Controlhttps://ja.takram.com/projects/connecting-with-motion-control/Takram による
 
プロトタイピングはアイディアを形にして次の発想につなげる思考の土台として重要な役割を担っています。家づくりやTakramプロジェクトでの実体験に触れつつ、3Dプリンター等の基本的なツールやアーロンチェアのデザインに用いられた機構モデルにヒントを得た手法など、異なるプロトタイピングツールが思考に与えた影響について中森@Nakamouriと緒方@ogatahisatoが工業デザインとデザインエンジニアリングの観点で深掘りします。Takram による
 
なぜエリザベスは少年劇団を愛し続けたのか。 ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
タイバーンの死刑執行人の話。 ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
Takramメンバーで棚田の石垣を修復するワークショップに参加しました。自然の石をそのまま利用して石を積む手法を実際に体験することで見えてきたテクノロジーのあり方について、石積み学校の金子玲大さんをゲストとしてお迎えしてTakram中森と緒方が話します。●石積み学校https://ishizumischool.localinfo.jp/https://www.instagram.com/drystonewallingschoolof_japan/Takram による
 
Everyone, at least once in their life, has experienced 'play' of some sort. The guests for this episode of Takram Cast embrace 'play' beyond a child's act, weaving play into their activity that extends beyond children's playground. We ask the guest how they define 'playful' and embed them into their designs.● GuestsFongyee Nghttps://fongyeeis.onlin…
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第七回。前回から少し間が空いてしまいましたが引き続き「イノベーションの普及」を取り上げていきます。シリーズが長くなりすぎてもダレそうなので、今回は四、五、六章をまとめて語ります!四章ではイノベーションの5つの主要な属性の解説、五章ではいわゆるイノベータ理論として有名な採用者のカテゴリーのお話、六章では普及が進行するための情報拡散ネットワークに触れていきます。特に六章で扱う普及ネットワークの話は示唆的で、この本が最初に書かれた1960年代と情報技術革命以降の現代を比較した場合に共通している点、異なっている点を考えながら読むと新しい発想のヒントになりそうです。…
 
これからの都市を考えるための実践を学び、体験できる展覧会・国際フェスティバル「for Cities Week 2021」を訪ね、企画されたfor Citiesの石川由佳子さんと杉田真理子さん、そして出展者であるPlayfoolのコッペン紗季さんをゲストをお迎えし、まちとあそびについてお伺いしました。なぜまちに遊びが必要なのか、「アーバニスト」とはどのような存在なのかなど、まちとの関わり方を考えます。● ゲストのご活動一般社団法人forCitieshttps://www.forcities.org/「for Cities Week 2021」:for Citiesが主催している展覧会・国際フェスティバルhttps://www.forcities.org/ja/exhibition東京会場:20…
 
演劇界の解体と整理、それが大きく進んで。 ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
Takramのニューヨークと東京、ニつの拠点を繋いでお届けするシリーズ。久しぶりにの収録となった今回は、NYスタジオが入居した新しいオフィススペースや、州政府が提供しているワクチンパスポートアプリなどに触れながら、不完全さを許容するカルチャーついて語りました。●InstagramTakram Cast New York のInstagramアカウントでは、エピソードで取り上げた内容に関連する写真や、Instagram Live のアーカイブをご覧いただけます。https://instagram.com/takramcastnewyork●Speaker佐々木康裕Takram / Director, Business Designerhttps://twitter.com/yasuhirosa…
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第六回。前回の続きとして、「イノベーションの普及」の第三章を取り上げていきます。「イノベーション決定過程」という、一見すると?なタイトルの章ですが、個人や集団がイノベーションを知る・使う・定着するという流れが構造的に解説されています。イノベーションが導入される際によく起きる「リードユーザーによる再発明」の重要性とそのための余地をいかにデザインするのか、導入を説得する段階における5つの類型はアイディアが広まるかどうかを判断する基礎的なチェックポイントになる、等々の実践ポイントが目白押しの内容です!Takram による
 
かたちをつくるというプロセスはアイディアを具現化する方法であり、新たな発見を伴う探索行為でもあります。Takramでの3DCADの運用やアルミ切削で作られたオブジェクトのデザイン手法を例に、工業デザインやデザインエンジニアリングの視点からこのかたちをつくるプロセスについて緒方と中森が話します。Takram による
 
52回から60回までの振り返り回。 1597年~1600年初頭。 ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第五回。今回は「イノベーションの普及」という普及研究の大著を取り上げます。新たな技術が特定の集団に導入されていく過程をアカデミックに紐解く分野を普及研究と呼びます。新しい技術を発明したときに、それをどうすれば広げていくことができるのか、またその技術が社会で使われていくとはどういうことなのかを理論的にまとめている古典で、読むのは大変だけどとても有用な一冊です。ボリュームが多いのではまずは一章と二章を扱いますTakram による
 
モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える「モノとナラティブ」シリーズの第5回(後編)。Creationとcurationを題材にTakram岩松と佐々木が考えていることを探索的に語ります。「Creativity is dead, long live curation」|https://andjelicaaa.substack.com/p/creativity-is-dead-long-live-curationTakram による
 
"モノとそこに付随するナラティブから今後のモノづくりについて考える「モノとナラティブ」シリーズの第5回(前編)。Ana Andjelic氏が手がけるニュースレター「The Sociology of Business」から「Creativity is dead, long live curation」を題材にTakram佐々木と探索的に語ります。「Creativity is dead, long live curation」|https://andjelicaaa.substack.com/p/creativity-is-dead-long-live-curation"Takram による
 
1599年に起こった出来事。 故郷の不思議なつながりの話と死んだはずの男について。 ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
1598年のクリスマス、ロンドンは大雪に見舞われた。 そして雪がやんだ頃、眩い光が射し濃い影を残した。 ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第四回。今回は二人が卒業したRoyal College of ArtのInnovation Design Engineeringという学科での学生時代を振り返りながら、イノベーションを教えることって何だろう的なことを語りました。それぞれが在籍していた時代のカリキュラムの違い、イノベーションを成就させるために必要だと感じたこと、最近のIDEの様子から見えるトレンドの変遷などを語りました。Takram による
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第三回。今回は工学者であるヘンリー・ペトロスキーの著作「フォークの歯はなぜ四本になったか」を題材に喋ります!このシリーズでは初めてデザイン的な要素を含んだイノベーションのお話です。Form Follows Functionという言葉は耳馴染みが良いために広く普及している感がありますが、この本はこの概念に対するアンチテーゼのようなForm Follows Failureという考え方を1992年に提唱しました。「生物の進化がそうであったように、デザインも必ずしも最適な解にたどり着くようにはできていない」というペトロスキーが考える実用品の進化論を辿ります。Takram による
 
半澤がVRをめぐる思索についてTakramメンバーやゲストと語る会の第一回。今回はTakramの渡邊を聞き手に、ポストモダン建築論として知られるロバート・ヴェンチューリの著作「ラスベガス」から得た示唆や、アワードで受賞した自主制作作品などについて語ります。Takram による
 
説明回です。 寝たい方、お気兼ねなくどうぞ。 ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
谷口と田川がイノベーションをテーマに喋る会の第二回。今回は科学ジャーナリストであるマット・リドレーの著作「人類とイノベーション」を題材に取り上げます。蒸気機関や検索エンジンなど、歴史上の重要なイノベーション事例のケース・スタディを扱いながらその正体を論じる本書を通して、イノベーションが起きる状況に共通してみられる特徴などを語りました。Takram による
 
Takramの山本と相樂が、オンラインで開催したポートフォリオレビューイベントについて振り返りました。イベントを通して見えたポートフォリオ作りのヒントについて、Takramのnoteにまとめています。ぜひ、ポッドキャストと合わせてお楽しみください。● note:https://note.com/takram/n/n15907a1be6a2Takram による
 
立つステージを失えば旅に出ざるを得ない。 裁判を待つ友人どころではなくなっていた。 ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。今回は、ビジネスデザイナーの三島俊輝が、学生時代まで遡りながら、どのようにビジネスデザイナーとしての考えやセンスを身につけTakramに参画するに至ったかの経緯などを語ります。Takram による
 
Takramのメンバーは、Takramでの活動のみならず社外でさまざまな活動を行いながら新しい知見やスタイルを獲得し、それをTakramの活動に活かすというループを持っています。今回は、Takramの渡邉と佐々木それぞれが社外の活動を紹介していきます。Takram による
 
イノベーションの話をストレートに取り上げて話す機会って実は少ない、ということで谷口と田川がポッドキャストで話す機会を作ってみました。記念すべき第一回は皆さまご存知のウォークマンを題材に、身体との距離が近いモノが社会浸透することについて。Takram による
 
急げ!ホクストンの通りで決闘があるらしいぞ! ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
現在東京国立近代美術館で開催中の「隈研吾展ー新しい公共性をつくるためのネコの5原則」について。「いまの時代、都市についてなにかを提案するとしたら、高度経済成長期のように都市を上から見るのではなくて下から見るべきである」という隈氏の言葉をもとに、東京・神楽坂でのフィールドリサーチや猫専門獣医など専門家へのリサーチを行いながら、神の目線でも人間の目線でもなく、ネコの目線から見た都市計画を行いました。作品のコンセプトや製作の裏側についてTakramの櫻井と緒方で話しました。Takram による
 
ベンジャミンがシェイクスピアに近づいたころ、謎の道化役の噂が流れてきた。 ●メール|infogravedig@gmail.com ●イラスト|津川智宏氏 ●Twitter|@nightofgravedig #墓暴きの夜 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらKobayashi による
 
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