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ネイティブが話す様々な会話を、教材向けの聞き取りやすい英語ではなく自然でありのままなお楽しみ頂けます。英語と日本語の解説が入りますので、初心者の方も楽しく学習できます。リスニング力とスピーキング力アップに効果的!
 
プロナレーター&ライフコーチのスキナー朋子が、ハワイ島からお届けするインタビュー番組。世界で自分らしく生きている方々をお招きして「海外ライフ」「好きを仕事に」「願望達成」などのヒントをお伝えしていきます。オフィシャルウェブサイト:www.mayagaja.com
 
バイリンガルの礼拝メッセージです。You can hear message.(English-Japnese)教会に行ったことがない人も、気軽に聞いてみませんか?ipodをお持ちの方はこのボタンからも聞けます。If you have ipod, please click this button. (iTunesが立ち上がります。iTunes starts.)IBFサイトはこちら
 
バイリンガル女子Kanna Ann Andersonがアメリカ/日本で感じた事、経験してきた事、そして単に好きな話題を語ることで英語や文化の違いを楽しく理解してもらおうという番組!メール=annx5bilingualpodcast@gmail.com、またはツイッター(https://twitter.com/annx5bp) などでお便りお待ちしてます!Let's Do This Together!
 
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今回は、「キリストは永遠に存在される」(へブル7:24)からのメッセージです。24節と25節は、とても大切なみことばであると私は思います。キリストは永遠に存在され、祭司の務めを持っておられ、私たちのために、とりなしの働きをされておられる、この神様の約束をすなおに、信仰を持って、受け取って行きたいと願っています。6章の最後で、へブル書の作者は、イエスは天の至聖所に私たちの先駆けとして入り、永遠にメルキゼデクの位に等しい大祭司となられました。と書いています。7章から、メルキゼデクはどのような方であったのか、そして、メルキゼデクはレビ族の祭司よりも優れていることを語り始めます。旧約のメルキゼデクが指し示す、私たちの救い主、イエスに対する信仰を益々深めて行きたいと願っています。それでは、へブル書7章…
 
今回は、「信仰と忍耐によって約束のものを相続する」(へブル6:12)からのメッセージです。神様の約束は変わらなくても、私たちは、状況に左右されて、目標を見失いやすい者です。このヘブル書の受け取り人も、ローマ帝国内で起こっていった迫害を恐れて、信仰を失う危険性があったようです。しかし、神の約束は変わりません。救われた者を神は見捨てることはなさいません。困難と共に脱出の道を備えておられます。第一コリント10章13節を、ぜひ読んでみてください。「試練とともに、脱出の道も備えてくださいます。」と書かれています。これは、神の約束です。多くの場合、試練は人を成長させるものです。神の約束を信じて、信仰と忍耐によって約束のものを相続する者とさせて頂きたいと思います。それでは、へブル書6章9-20節を読んでい…
 
主にある兄弟姉妹の皆さん、おはようございます。新型コロナの感染が出始めてから約1年がたとうとしています。新型コロナは経済にも、また私たちのメンタルの部分においても打撃を与えています。孤独を感じ、気分が落ち込む人、自殺も増えているようです。 人との繋がりが絶たれ、孤独になる時に人間は辛さ、苦しみを覚えるということが、この新型コロナを通して見えてきます。私たちが健康に生きていくには人との繋がりがとても大切なのです。繋がりという言葉は、聖書では「交わり」という言葉でよく表されていると思います。「交わり」は非常に大きなテーマとなるので、2回に渡ってお話ししたいと思います。今日は交わりを「関係、繋がり」という観点からお話します。来月は、パートナーシップ、具体的なもので支え合うという観点からお話します。…
 
「英語もビジネスも同じ。パターンを学べがどんどん上手くなる。」「大人でも発音は良くなる!」 ゲスト:愛子ヘミングウェイさん。オアフ島在住。アメリカ英語の発音矯正コーチ、ビジネスコーチ。23歳で北カリフォルニアの小さな田舎町に留学。英語が通じずに苦労した経験から、発音矯正のコーチングを受けたら、発音が劇的に変わる。その後、カリフォルニア州立大学UCLAの言語学学科で、音声学とイントネーションを専門的に学ぶ。現在、大人になっても、発音は上達するという自身の経験を元に、アメリカ英語を使う環境で働いている人に向けの発音矯正オンラインプログラムを提供。また、働く時間を減らして収入を増やしたいコーチ向けビジネスコーチングのオンラインプログラムとコミュニティも運営中。 https://www.aikohe…
 
今日のゲストは、日本の英語コーチングサービス「PROGRIT」の創業者兼CEOの岡田祥吾さんです。祥吾さんは最 […]Jun Senesac: バイリンガル 英会話 & ビジネス英語 講師 による
 
今回は、「成熟を目ざして進もうではありませんか。」(へブル6:1)からのメッセージです。へブル書の作者は、5章から、大祭司としてのイエスの働きを詳しく述べ始めます。それも、イエスは、アロンの子孫以上の者、メルキゼデクの位に等しい祭司であることを語って行きます。しかし、その内容がどんなに素晴らしいものであったとしても、それを聞く者の姿勢がとても大切で、正しい姿勢で、聞く必要があります。神のことばを正しい姿勢で聞く時に、みことばはその人を変える力があるからです。逆もしかりです。正しい姿勢で聞かないと、岩地にまかれた種のように、芽が出ても枯れてしまいます(マタイ13:5,6)。もう一度、信仰者として成長する人生がある、そのことに気付いて行きたいと願っています。成熟を目ざす人生をご一緒に求めて行きま…
 
今回のゲスト:我孫子健太郎さん。ハワイ在住23年。加圧トレーナー、「Cafe Grace」の店長。オアフ島カカアコの絶品ペーグルで人気の「Cafe Grace」に店長に就任した矢先に、コロナでハワイがロックダウンに突入。コロナ渦の中、オアフ島内の医療機関や学校などに1,000食を届けたい!とファンドレージングを立ち上げる。 日本でフィットネスインストラクター、ハワイでダイビングインストラクターとしてのデュアルライフをつづけた後に、ハワイへ移住。ダイビングインストラクターとして20年活動。累計ダイブ8000本、ライセンス認定数は500を超える。2020年3月、Kaatsu Hawaiiハワイ唯一の加圧トレーナーも務める。https://www.facebook.com/kentaroabiko…
 
今回は、「キリストはとこしえの救いを与える者となられた。」(へブル5:9)からのメッセージです。へブル書の作者は、5章から、大祭司としてのイエスの働きを10章18節まで詳しく述べ始めます。まず、一般的な大祭司の役目に触れ、キリストこそは、アロンの子孫以上の者、メルキゼデクの位に等しい祭司であることを語っていきます。今日は、イエスの大祭司としての働きを学ぶと共に、私たちは、イエスの祈りに支えられて生きる者であることを学んでいきたいと思っています。それでは、へブル書5章1-10節を読んでいただきたい。 前回のメッセージで、私は、キリストは私たちの弱さに同情することのできる大祭司であることを語りました。4章15節を再度読んでみてください。「私たちの大祭司は、私たちの弱さに同情できない方ではありませ…
 
今回は、「大胆に恵みの御座に近づこうではありませんか。」(へブル4:16)からのメッセージです。大祭司なるイエスは、私たちの弱さに同情できる方、また、私たちと同じように、試みに会われた方、その方がおられるので、安心して恵みの御座に近づこうと勧めています。今日は、その箇所を一緒に学んでいきたいと思っています。それでは、へブル書4章14-5章10節を読んでいただきたい。 今まで学んできたことをここで整理してみます。イエスは、万物の創造者であり、相続者であられる(1:2)。イエスは、神の栄光の輝きであり、神の本質の完全な現れである。また、罪のきよめを成し遂げて、すぐれて高い所の大能者の右の座に着かれた方である(1:3)。そのように、キリストの神性について、まず、強調しています。同時に、イエスは全く…
 
今回は、「恐れる心を持とうではありませんか。」(へブル4:1)からのメッセージです。神の安息にはいるために、恐れの心を持つことは大切です。それは、神の言葉を恐れる心を持って聞くこと、それも神の言葉を福音としてしっかりと聞いていくようにと私たちはチャレンジされています。それでは、へブル書4章を読んでいただきたい。 4章1節には、「神の安息にはいるための約束はまだ残っているのですから、あなたがたのうちのひとりでも、万が一にもこれにはいれないようなことのないように、私たちは恐れる心を持とうではありませんか。」と書かれています。まず、神の安息について考えてみます。イエスが大祭司として、私たちクリスチャンに与えくださるもの、それが神の安息です。イエスは十字架につき、私たちの罪を赦し、私たちと神との関係…
 
数週間前、ある友人が私に「神を賛美する生活はうまくいってる?」と尋ねてきました。「えっ?それって祈りの生活っていう意味?」と私は聞き返しました。友人は、「いや、祈りの生活じゃなくて、神を賛美する生活のことだよ。」と言って、神を賛美する生活とは何かを説明してくれました。それは日々神に心を向ける時間を作り、神のご性質や神がなしてくださったことをほめたたえる生活のことだと教えてくれました。 私はそれを聞いて、新型コロナウィルスの状況になってからの数か月間、自分の神への賛美が十分ではなかったことに気付かされました。確かに自分の不安を御前に注ぎ出しましたが、神へ感謝を捧げる時間が多いとはいえなかったことを反省しました。困難のただ中にいると、神を賛美することがなおざりになりがちですね。 「だから、神を賛…
 
今回は、「イエスのことを考えなさい。」(へブル3:1)からのメッセージです。私たちクリスチャンは、イエスを信じて清められた者であること、教会の一員とされていること、そして、日々互いに励まし合って生きる関係にあることを語って行きたいと願っています。それでは、へブル書3章を読んでいただきたい。 3章1節には、「そういうわけですから、天の召しにあずかっている聖なる兄弟たち。私たちの告白する信仰の使徒であり、大祭司であるイエスのことを考えなさい。」と書かれています。この聖句から、まず、私たちクリスチャンは、天の召しにあずかっている聖なる兄弟姉妹たちであることに気づかされます。召されるということに関して、第一テモテ6:11、12節を参照してほしい。「しかし、神の人よ。あなたは、・・正しさ、敬虔、信仰、…
 
ゲスト:かずさフラナガンさん オアフ島在住。『プアラニ・ハワイ・ビーチウェア』ショップオーナー。1992年にハワイへ移住。日本語AMラジオ局KZOOでのDJなどのキャリアを経て、ハワイのウクレレレジェンドジェイク・シマブクロと出会いマネージャーとなる。ジェイクのマネージャーとして、充実した毎日を過ごしていた時に乳がんの宣告を受ける。2度に渡る手術で両胸を全摘出し、2012年にジェイクのマネージャー業を引退。両胸を全摘出、抗がん剤治療で自暴自棄になっていた時に、見かねた友人が引き合わせてくれたのが、ハワイの老舗水着ブランド『プアラニ・ハワイ』のデザイナー、イヴァラニ・イザベル。『プアラニ・ハワイ』の水着を着た時の感覚に衝撃を受ける。その喜びを多くの人に伝えたくて、2018年にプアラニ本店『プア…
 
今回は、「あわれみ深い、忠実な大祭司となるために」(へブル2:17)からのメッセージです。イエスこそ忠実な大祭司であり、私たちのために祈りをささげてくださっている方です。また、私たち信仰者を兄弟とよんでくださり、被造物管理の働きに招いてくださっている方であることを語って行きたいと願っています。それでは、へブル書2章を読んでいただきたい。イエスを信じる信仰がどんなにすばらしいものであるかを、旧約聖書の関係の中でまず、語られています。 2章1節には、「私たちは聞いたことを、ますますしっかり心に留めて、押し流されないようにしなければなりません。」と書かれています。皆さんも私も神の福音を聞いてきたのです。イエスこそ、まことの神であり、罪のきよめを成し遂げられた方であることを聞いて信じる決断をした者で…
 
今回は、「この終わりの時には、御子によって、私たちに語られました。」(へブル1:2)からのメッセージです。今回からしばらくの間、へブル人への手紙からメッセージを語って行きたいと思っています。今まで、マルコの福音書からメッセージを語って参りましたが、イエスが旧約聖書に預言された救い主(キリスト)であることは理解していただいたと思います。へブル書は旧約聖書の引用が多いので、旧約聖書との関係の中で、イエスの働きを、へブル書からさらに学んでいきたいと思っています。聖書を学ぶ時の原則である、個々の聖句をその文脈との関係の中で学んでみたいと思っています。それでは、へブル書1章1-14節を読んでいただきたい。まず、イエスこそ、まことの神であり、罪のきよめを成し遂げられた方、万物の相続者であり、私たち信仰者…
 
今回は、「全世界に出て行き、すべての造られた者に、福音を宣べ伝えなさい。(マルコ16:15)からのメッセージです。イエスが弟子たちに命じた世界宣教の言葉を取り上げます。まず、この言葉が書かれるに至った背景とその文脈について考えてみます。マルコの福音書は、16章の8節で、本来の本文は終わっています。9節から20節までは、2世紀になって追加されたことが、写本上の証拠から明らかにされています。マルコは、16章8節でこの福音書を終えたのか、2世紀に追加されたような内容が最初からあったのに、それが失われてしまったのかは、今の時点ではわかりません。しかしながら、この追加された部分は、2世紀になるまでに広く初代のクリスチャン達によって認められてきた内容であったことは、他の福音書からの言及によってわかります…
 
今回は、「あの方はよみがえられました。」(マルコ16:6)からのメッセージです。イエスの体に油を塗りに行った女性たちに、天使が語りかけた言葉です。イエスの十字架を目撃したこの女性たちが抱いたであろう失望や恐れはどれほど大きかったことかと思う。しかし、今回この天使の言葉は彼女たちの心に変革を起こすに十分であったであろうと思う。その言葉を今回は取り上げます。マルコ15章42-16章8節を読んでいただきたい。 十字架で亡くなられたイエスの体の下げ渡しを有力な議員の一人であったアリマタヤのヨセフが願い出てくれた。43節には、みずからも神の国を待ち望んでいた人であったと紹介されている。46節で、「そこで、ヨセフは亜麻布を買い、イエスを取り降ろしてその亜麻布に包み、岩を彫って造った墓に納めた。墓の入口に…
 
ゲスト:沖縄在住。フラの師範、執筆家・翻訳家、西洋占星研究家のアユミ ケカマイカマルコアさん。フラスクール、ハーラウオケカマイカマルコアを主宰。ライフワークは、国内外の神社仏閣、聖地でのフラ奉納。1999年にハワイ島でフラと出会い、日本と行き来しながらフラを学び始める。2006年にオアフ島ホノルルに移住。2008年にマスタークムフラのキモアラマ・ケアウラナと出会い、翌年キモアラマの師範コースでカメハメハ1世の直系のジョセフイララオレが残した古典フラを習得。2011年に師範コースを卒業。ハワイアンネーム、「ケカマイカマルコア」(コアの森に安らぐ子ども)と言う意味のハワイアンネームを命名される。現在、関東と福岡で古典フラと現代フラを指導中。2020年秋よりオンラインサロンとオンラインクラスをスタ…
 
今回は、「この方は、まことに神の子であった。」(マルコ15:39)からのメッセージです。これは、イエスの十字架を初めから終わりまで目撃したローマの軍人、百人隊長の言葉です。この隊長は、ローマから派遣された総督ピラトに仕え、このピラトがどんな人間であったかも良く理解していたと思われます。日和見(ひよりみ)主義という言葉があるが、この総督ピラトは実にそのような性質を持つ者であったようです。ピラトは紀元26年~36年まで、その職にとどまり、度重なる失政で職を追われることとなります。マルコ15章1-15節にはピラトのもとでのイエスの裁判の様子が記録されている。特に14,15節には、自分はイエスが正しい人であることを分かっているのに、群衆のきげんをとろうと思い、バラバを釈放して、イエスを十字架に付ける…
 
ゲスト:シンガポール在住。バイリンガルナレーターのボレンズ真由美さん。真由美さんは、10代にカナダ生活、20代の中国生活を経て、30代でシンガポールに移住。シンガポールで、イベント会社をスタート。アジアを拠点にバイリンガルMC、ナレーター、通訳/ファシリテーターとして活動中。40歳を迎える年に、8年間を費やした自身の不妊治療体験を公開し、女性の様々な生き方について一緒に探求する日本人女性の声を届けるポッドキャスト番「FLOW~産まない産めない女性の幸せな人生計画」をスタート。 シンガポールに住む全ての日本人女性のための情報サイトも運営されています。https://www.flow-japan.com/ ---------------------------------------------…
 
今回は、「これはわたしの契約の血です。」(マルコ14:24)からのメッセージです。 弟子たちとの最後の晩餐でのイエスの言葉です。最後の晩餐の背景に過ぎ越しの祭りがあることを今日のメッセージで語っていきたいと願っています。加えて、ベタニアのマリアの感謝とイスカリオテ・ユダの裏切りについても言及していきたいと思っています。マルコ14章1-25節を読んでいただきたい。 3節からは、イエスに香油を注ぐ女性が登場する。「ひとりの女が、純粋で、非常に高価なナルド油のはいった石膏のつぼを持って来て、そのつぼを割り、イエスの頭に注いだ。」と書かれている。頭に香油を注ぐ行為は、祭司や王の就任の時にする行為である。この女性の行為は、イエスこそ王であるとの思いがあったと理解することもできるし、持て成しや感謝の現れ…
 
今回は、「目をさましていなさい。」(マルコ13:37)からのメッセージです。終末について語られるイエスが、弟子たちに向かって、話の最後に語りかけることばである。恐れや、心配の中にもう生きる必要はない。イエスが語られる言葉を整理して、終末にどんなことが起こっても、イエスをしっかりと見上げながら、希望をもって生きて行こうではないか。そのような思いを今日皆さんに分かち合いたいと願っています。少し長い箇所ですが、マルコ13章を読んでいただきたい。まず、13章全体の内容を簡単に皆さんに分かち合って行きたいと思う。 当時の宮の美しさ、建物のすばらしさに弟子たちは声を上げる。「先生。これはまあ、何とみごとな石でしょう。何とすばらしい建物でしょう。」と。するとイエスは彼らに言われる。「この大きな建物を見てい…
 
ゲスト:「中学受験で超絶伸びる! 受かる家庭の習慣 」の著者のたなかみなこさん。みなこさんは、一般社団法人勇気づけ子育てコーチング協会、代表理事であり、難関校を受験するお子さんのママたちからの熱烈な支持を受ける「合格コーチング」のプロ。「子育てコーチング」と「アドラー心理学」を掛け合わせた手法が大きな評判を呼んでいます。親の「声がけ」が9割で、親子の信頼関係が深まり、子供が自力でグングン伸びていき、楽しみながら第一志望校合格を手に入れる家庭が続出。現在美菜子さんは、コーチングや講座にて、中学受験を志すご家庭のママたちのサポートを勢力的に行なっています。 みなこさんの著書: 「中学受験で超絶伸びる! 受かる家庭の習慣」https://amzn.to/3ki1Bye みなこさんのブログ:http…
 
今回は、「ダビデ自身がキリストを主と呼んでいる」(マルコ12:37)からのメッセージです。十字架を前にして、行いによる救いから、信仰による救いへと、新しい時代が訪れようとしている。その時点で語られたイエスの思いを受け取っていきたいと願っています。今日も、3つのポイントを取り上げます。まず、マルコ12章35-44節を読んでいただきたい。 最初に、イエスは群衆に向かって言われる。「律法学者たちは、どうしてキリストをダビデの子と言うのですか。ダビデ自身、聖霊によって、こう言っています。『主は私の主に言われた。わたしがあなたの敵を、あなたの足の下に従わせるまでは、わたしの右の座に着いていなさい。』ダビデ自身がキリストを主と呼んでいるのに、どういうわけでキリストがダビデの子なのでしょう。」(35―37…
 
Intro Good morning, brothers-and-sisters in Christ. It's good to see your faces this morning. Even though I only see part of your face! Though we have started meeting physically again, things are not the same as before. Both leaders and members alike have to figure out how to be a church in the midst of COVID-19. Once you start discussing this topi…
 
今回は、「あなたは神の国から遠くない。」(マルコ12:34)からのメッセージです。この言葉は、イエスと律法学者との会話の一節であるが、当時の律法学者の中にも、イエスの教えを正しく理解しようとした方がおられたことは実に嬉しいことである。まず、イエスの受難週の出来事(議論)を3つ取り上げる。その中の一つに、本日のテーマが含まれるが、律法の中で、たいせつな戒めはどれですかとの問いかけにイエスがどう答えたか、ご一緒に考えてみたいと思っている。まず、マルコ12章13-34節を読んでいただきたい。 最初に、パリサイ人とヘロデ党の者数人との議論がある。彼らは、イエスに何か言わせて、わなに陥れようとして、会話を始める。彼らの質問は、カイザルに納める税金についてである。パリサイ人は、ローマに納めるこの税に反対…
 
今日のゲストはOtani Junkoさんです。Junkoさんは名古屋出身のヨガ講師で、最近、家族と一緒にオハイ […]Jun Senesac: バイリンガル 英会話 & ビジネス英語 講師 による
 
今回は、「家を建てる者たちの見捨てた石、それが礎の石になった。」(マルコ12:10)からのメッセージです。 群衆に熱狂的に迎えられてイエスはエルサレムに入場することとなる。入場後にまず、イエスは宮きよめをする。イエスに敵対心を抱いていた当時の指導者たちとの衝突はますます明白になって行く。イエスはたとえを用いて自分の十字架での死を暗示していく。イエスの死と復活こそが、新しい時代、教会の時代が来ることを暗示する、それが今回のメッセージのテーマになっています。まず、マルコ11章15ー18節を読んでいただきたい。 エルサレムの神殿での礼拝は、犠牲として動物をささげることが中心であった。異邦人の庭と呼ばれた外庭には、いけにえ用の動物が売られ、神殿税や献金を納めるための両替人の台も多く置かれていたようで…
 
ゲスト:『「私、ちゃんとしなきゃ」から卒業する本』の著者で女性起業家の小田桐あさぎさん。2012年に出会って2週間の男性と結婚し、第一子の妊娠中にブログを開設。独自の恋愛・家庭・仕事論が好評を博し、月間30万PVの人気ブログへ。コンサル依頼が殺到し育児休暇中に起業。女性が自分らしく魅力を開花させるスクールは3年間で300名以上、セミナーは5000名以上の女性が受講。SNSのフォロワーは4万人以上、「VERY」など女性向けメディア 掲載歴も多数。 小田桐あさぎさんの著書:『「私、ちゃんとしなきゃ」から卒業する本』 https://amzn.to/3leZU6f -------------------------------------------------------------------…
 
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