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名作映画リリア的レビューと共に心に残る株式会社ALFA制作のポッドキャストラジオ番組。セリフをピックアップ。後半では本業、タロット占いも生まれ月別でご提供。時折、話の節々もしくは副MCとしてゲストが登場、聞いてからのお楽しみ☆
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この番組は「世界一敷居の低い読書番組」として、ほりそうが読んだ本や言葉に関する感想などを紹介するラジオです。小説、評論、エッセイ、ビジネス、経済、歴史、エンタメ、アートなど幅広いジャンルの本を紹介していきます。
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第222回目の放送は、稲田豊史『映画を早送りで観る人たち〜ファスト映画・ネタバレ──コンテンツ消費の現在形〜』を取り上げます。 <こんな話をしています> #僕もオードリー・春日さんもカンペ必須 #収録中に映画「オッペンハイマー」日本公開決定! #(まさか映画に関する本の紹介のときに……笑) #早送りで観る人とそうでない人、かっちり二分されるわけではないのでは? #若者論の本ではない。40代でも早送りする #鑑賞と消費の違い #作り手やサービス提供者も早送り視聴を意識? <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第221回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2023年11月:紹介する3作品 ・前科者(Amazon Prime Videoにて / 監督:岸善幸) ・春画先生(映画館にて / 監督:塩田明彦) ・首(映画館にて / 監督:北野武) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.site/ <関連記事、noteなど> https://note.com/horisou/…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第220回目の放送は、小川哲『地図と拳』を取り上げます。 <こんな話をしています> #600ページを超えるエンタメ時代小説 #日露戦争直前から第二次世界大戦、日中ソの思惑を描く #人物描写を捉えることができるか #時代小説における補助線の有無 #地図とは何か?拳とは何か? #戦争は国対国という構図だけではない #フィクションだから描ける戦争史 <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.site/…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第219回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2023年10月:紹介する3作品 ・ザ・クリエイター 創造者(映画館にて / 監督:ギャレス・エドワーズ) ・総理と呼ばないで(TVerにて / 演出:鈴木雅之、河野圭太、平野眞) ・フローラとマックス(Apple TV+にて / 監督:ジョン・カーニー) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.site/ <関連記事…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第218回目の放送は、宇佐見りん『推し、燃ゆ』を取り上げます。 <こんな話をしています> #あえて読んでこなかった『推し、燃ゆ』。その理由は? #いつから、なぜ「推し」が重視されているのか #綿矢りさ、金原ひとみの系譜 #推したら引けない #「推し」から紐解く新自由主義 #優しい人が誰も出てこない小説 #「推し」を人間だと思っていなかった主人公の悲しい結末 <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.site/…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第217回目の放送は、宮崎駿『本へのとびら〜岩波少年文庫を語る〜』を取り上げます。 <こんな話をしています> #収録のペース上がってます #インプットアウトプット問題再び #映画監督・宮崎駿さんが紹介する岩波少年文庫50冊とは #本は読まなきゃいけないもの? #児童文学はやり直しがきく #挿絵は物語の入り口 #「アルプスの少女ハイジ」に吹き込んだ新しい命 #行動基準を他者に委ねてもいいのか? <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:http…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第216回目の放送は、チェ・スンボム『私は男でフェミニストです』を取り上げます。 <こんな話をしています> #肋骨を骨折しました #寝るときが辛い。寝返りって大事なんだなと #213回配信に続き、フェミニズムについて考える #無意識にジェンダーに配慮しない表現を使っていないか? #男女問題?女男問題? #それって案外、早慶戦なのか慶早戦なのか問題と同じでは? #生意気な女性が文句を言っているのがフェミニスト? #見せかけの生存戦略を捨てよう <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.c…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第215回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2023年9月:紹介する3作品 ・パーム・スプリングス(Amazon Prime Videoにて / 監督:マックス・バーバコウ) ・野性の証明(Amazon Prime Video 角川シネマコレクションにて / 監督:佐藤純彌) ・一流シェフのファミリーレストラン(S2)(Disney+にて / 監督:クリストファー・ストーラー、ジョアンナ・カロ) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第214回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2023年8月:紹介する3作品 ・ハーフ・オブ・イット:面白いのはこれから(Netflixにて / 監督:アリス・ウー) ・ユナイテッド93(Netflixにて / 監督:ポール・グリーングラス) ・LIGHTHOUSE(Netflixにて / 企画演出・プロデューサー:佐久間宣行) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osan…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第213回目の放送は、チママンダ・ンコズィ・アディーチェ『男も女もみんなフェミニストでなきゃ』を取り上げます。 <こんな話をしています> #2ヶ月半ぶりの配信、お久しぶりです #雑誌『暮しの手帖』の北川編集長のインタビュー記事を紹介 #変化を厭わない姿勢と、書き手へのリスペクト #お笑い芸人のヒコロヒーさんが毎日新聞に寄稿していた一冊 #男性こそフェミニズムを学ぶべき #無意識でジェンダーの先入観はないか? #政治もジェンダーも、みんなでアップデートしていこう <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://f…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第212回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2023年7月:紹介する3作品 ・君たちはどう生きるか(映画館にて / 監督:宮﨑駿) ・FALL/フォール(Amazon Prime Videoレンタルにて / 監督:スコット・マン) ・世界が引き裂かれる時(映画館にて / 監督:マリナ・エル・ゴルバチ) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.site/ <関連記…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第211回目の放送は、近藤康太郎『三行で撃つ〜〈善く、生きる〉ための文章塾〜』を取り上げます。 <こんな話をしています> #映画「君たちはどう生きるのか」が2日前に公開 #近藤康太郎さんだったら、どんな映画評を書くのか #期待されている人、期待されていない人 #精進することの大切さを学べる一冊 #「誰も書き手に興味がない」からスタートする #書き出しでのけぞらせろ! #毎日2時間の読書は必須 #性格も感情も知性も、一切合切が文章にあらわれる <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.c…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第210回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2023年6月:紹介する3作品 ・M3GAN(映画館にて / 監督:ジェラルド・ジョンストン) ・対峙(映画館にて / 監督:フラン・クランツ) ・羅生門(Netflixにて / 監督:黒澤明) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.site/ <関連記事、noteなど> note「分かり合うには、痛みを伴う。(映画…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第209回目の放送は、映画「怪物」と書籍『怪物〜わたしたちのべつの顔?〜』をクロスオーバーしながら、「怪物とは何か?」について考えていきます。今回は#3(全3回)の配信です。 <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.site/ note:映画「怪物」、人間の性と対話。そして生まれ変わる物事のゆくえ。 https://note.com/horisou/n/n08b7697bdcfd osanai:【怪物】私たちは…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第208回目の放送は、映画「怪物」と書籍『怪物〜わたしたちのべつの顔?〜』をクロスオーバーしながら、「怪物とは何か?」について考えていきます。今回は#2(全3回)の配信です。 <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.site/ note:映画「怪物」、人間の性と対話。そして生まれ変わる物事のゆくえ。 https://note.com/horisou/n/n08b7697bdcfd osanai:【怪物】私たちは…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第207回目の放送は、映画「怪物」と書籍『怪物〜わたしたちのべつの顔?〜』をクロスオーバーしながら、「怪物とは何か?」について考えていきます。今回は#1(全3回)の配信です。 <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.site/ note:映画「怪物」、人間の性と対話。そして生まれ変わる物事のゆくえ。 https://note.com/horisou/n/n08b7697bdcfd osanai:【怪物】私たちは…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第206回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2023年5月:紹介する3作品 ・TAR/ター(映画館にて / 監督:トッド・フィールド) ・テトリス(Apple TV+にて / 監督:ジョン・S・ベアード) ・サンクチュアリ-聖域-(Netflixにて / 監督:江口カン) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.site/ <関連記事、noteなど> osana…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第205回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2023年4月:紹介する3作品 ・別れる決心(映画館にて / 監督:パク・チャヌク) ・AIR/エア(映画館にて / 監督:ベン・アフレック) ・ガール・ピクチャー(映画館にて / 監督:アッリ・ハーパサロ) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.site/ <関連記事、noteなど> osanai「【ガール・ピクチ…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第204回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2023年3月:紹介する3作品・フェイブルマンズ(映画館にて / 監督:スティーヴン・スピルバーグ)・茶飲友達(映画館にて / 監督:外山文治)・モリコーネ 映画が恋した音楽家(映画館にて / 監督:ジュゼッペ・トルナトーレ) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.site/ <関連記事、noteなど> osanai…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第203回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2023年2月:紹介する3作品 ・ガンニバル(Disney+にて / 監督:片山慎三) ・バビロン(映画館にて / 監督:デイミアン・チャゼル) ・ドリーム・ホース(映画館にて / 監督:ユーロス・リン) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.site/ <関連記事、noteなど> osanai「【ガンニバル】絶対的…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第202回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2023年1月:紹介する3作品 ・プロミシング・ヤング・ウーマン(Amazon Prime Videoにて / 監督:エメラルド・フェネル) ・ケイコ 目を澄ませて(映画館にて / 監督:三宅唱) ・RRR(映画館にて / 監督:S・S・ラージャマウリ) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.site/ <関連記事、…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第201回目の放送は、メイソン・カリー『天才たちの日課〜クリエイティブな人々の必ずしもクリエイティブでない日々〜』を取り上げます。 <こんな話をしています> #年末年始の過ごし方 #2023年の抱負。目標設定の難しさ #ルーティンでなく、Rituals(儀式) #天才たちの「過程」を描いた本 #大英博物館に通った後に執筆をしたカール・マルクス #マティスとミロのルーティンに関する考え方は真逆 #ルーティンを作るために、ルーティンを言語化する #挫折しがちなルーティン作り、諦めず頑張りましょう! <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第200回目の放送は、神吉晴夫『編集者、それはペンを持たない作家である』を取り上げます。 <こんな話をしています> #年末に200回配信を迎えることができました! #皆さんに聴いていただいたおかげです。感謝! #年末に読んだ編集者、神吉晴夫さんの言葉を紹介 #編集者=作家と捉えた意図は? #人生観の反射、才能も思想も商品、立地条件を生かす、はじめに読者の欲望あり #編集者は、大衆の身代わりになる #良い読者が、良い本をつくる #チャンスを見つけ、夢中になること <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://f…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第199回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2022年12月:紹介する3作品 ・THE FIRST SLAM DUNK(映画館にて / 監督:井上雄彦) ・ペーパー・ハウス・コリア:統一通貨を奪え(Netflixにて / 監督:キム・ホンソン) ・映画という文化─レンズ越しの景色─(Netflixにて / 監督:マキシム・ボーチャンプ、タマラ・ブラック) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第198回目の放送は、2022年に読んだ書籍10選を紹介します。 <2022年に読んだ書籍10選で紹介した本たち> ・土井善晴『一汁一菜でよいという提案』 ・神吉晴夫『編集者、それはペンを持たない作家である』 ・北尾修一『いつもよりも具体的な本づくりの話を。』 ・菅付雅信『不易と流行のあいだ〜ファッションが示す時代精神の読み方〜』 ・トゥキュディデス『人はなぜ戦争を選ぶのか』 ・上野千鶴子、鈴木涼美『往復書簡 限界から始まる』 ・安藤広大『数値化の鬼〜「仕事ができる人」に共通する、たった1つの思考法〜』 ・近内悠太『世界は贈与でできている〜資本主義の「すきま」を埋める倫理学〜』 ・桐野夏生『砂に埋もれる犬』 ・岸見一郎、古賀史健『嫌わ…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第197回目の放送は、スティーヴン・G・マンディス『THE REAL MADRID WAY〜レアル・マドリードの流儀〜』を取り上げます。 <こんな話をしています> #カタールワールドカップが始まっています #初戦のドイツ戦は勝利、2戦目のコスタリカ戦は敗北 #情緒やメンタル面を抜きにサッカーを語れるのか #経営学からサッカーを考察する #オーナーシップでないサッカー経営のあり方 #ライバルが有利だとしても、チーム分析の情報をコミュニティと共有する #コミュニティの価値観と期待をピッチの上で再現するために #勝てば良いのか。いまナショナルチームが考えるべきことは? <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https:/…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第196回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2022年11月:紹介する3作品 ・すずめの戸締まり(映画館にて / 監督:新海誠) ・LAMB(映画館にて / 監督:ヴァルディミール・ヨハンソン) ・クイーンズ・ギャンビット(Netflixにて / 監督:スコット・フランク) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.site/ <関連記事、noteなど> osan…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第195回目の放送は、土井善晴『一汁一菜でよいという提案』を取り上げます。 <こんな話をしています> #地元で平野啓一郎さん&大萩康司さんのトーク&コンサートイベントに参加しました #クラシックギターの音色を存分に楽しんだ文化の日 #直接会うって、やっぱり良いな #「情熱大陸」をきっかけに土井善晴さんの著書を #毎日の食事は、ご飯と具だくさんの味噌汁だけで良い #機能性と合理性 #美意識を正しく言語化できるか #「〜という提案」というタイトルが示すこと <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsu…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第194回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2022年10月:紹介する3作品 ・スティルウォーター(Amazon Prime Videoにて / 監督:トム・マッカーシー) ・マルジェラが語る“マルタン・マルジェラ”(Amazon Prime Videoレンタルにて / 監督:ライナー・ホルツェマー) ・ちはやふる(Amazon Prime Videoレンタルにて / 監督:小泉徳宏) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com …
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第193回目の放送は、吉見一起『コントロールの極意』を取り上げます。 <こんな話をしています> #今日は野球の話 #プロ野球、日本シリーズが盛り上がっています #感覚や精神論だけで野球は語れるのか #誰もが安心して読める「やさしい」スポーツメディアを作りたい #中日ドラゴンズの元投手・吉見一起さんの著書を紹介 #心技体がバランス良く書かれている本 #超一流の打者を討ち取るイメージを持てているか #勝ち続けるために、コントロールを磨いた <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com …
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第192回目の放送は、鈴木涼美『ギフテッド』を取り上げます。 <こんな話をしています> #noteは平日と休日、どちらが読まれるのか問題 #数値を気にした方が良いこともある #と、識学の代表・安藤広大さんの著書『数値化の鬼』から学ぶなど! #上野千鶴子さんに釘を刺されたのに小説を書く鈴木涼美さんのメンタル #急に饒舌になる主人公 #「暴利」という言葉をサクッと使える言語感覚 #セックスは「書くべき」出来事なのかどうか #ジェンダーバランスに配慮しつつ、これからも本を紹介していきます! <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうご…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第191回目の放送は、北尾修一『いつもよりも具体的な本づくりの話を。』を取り上げます。 <こんな話をしています> #最近増えている再生数について、感謝! #長野県辰野町の企画展「その一泊から、見えるもの。誰かのふるさと展」のこと #なんで人は旅をするのか? #今年読んだ本の中で、一番自分の中の「やりたい」を刺激された本 #これからの編集。これからの生活。 #「いつもよりも具体的な」は本当に具体的だった #編集者は新しい読者層、新しいジャンルをつくる #本は作って終わりではない <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:h…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第190回目の放送は、ジュリエット・ファント『WHITE SPACE ホワイトスペース〜仕事も人生もうまくいく空白時間術〜』を取り上げます。 <こんな話をしています> #個人的に刺さった本を紹介します #ToDoに埋もれて身動きが取れなくなった方にオススメ #戦略的小休止=ホワイトスペース #俯瞰で見れるのも、適度に休んでいるから #情熱大陸でボーッとしていた爆笑問題・太田光さん #元野球選手の松坂大輔さんも「サボりのマツ」と呼ばれていた #サボることをポジティブに捉えよう。レンガとモルタルの話 #自己啓発本をどのように活用するか <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horiso…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第189回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2022年9月:紹介する3作品 ・ボイリング・ポイント 沸騰(映画館にて / 監督:フィリップ・バランティーニ) ・エルヴィス(映画館にて / 監督:バズ・ラーマン) ・LOVE LIFE(映画館にて / 監督:深田晃司) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.site/ <関連記事、noteなど> note:沸騰は…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第188回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2022年8月:紹介する3作品 ・ゲット・アウト(Amazon Prime Videoレンタル / 監督:ジョーダン・ピール) ・ウエスト・サイド物語(Amazon Prime Videoレンタル / 監督:ロバート・ワイズ、ジェローム・ロビンズ) ・島守の塔(映画館にて / 監督:五十嵐匠) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https:/…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第187回目の放送は、秋満吉彦『行く先はいつも名著が教えてくれる』を取り上げます。 <こんな話をしています> #2ヶ月ぶりの配信です #あまり言いたくない「忙しい」という言葉 #諦める=明らかにする #100分de名著のプロデューサー・秋満吉彦さんの著書 #ブックカバーはサルトル #名著って何? #過去から未来をどう捉えるか #秋満さんの悩みと、フランクル『夜と霧』 <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou 世の中のふつうを伝えるWebサイト「ふつうごと」:https://futsugoto.com 映画テキストサイト「osanai」:https://osanai.si…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第186回目の放送は、Netflix韓国ドラマ「ペーパー・ハウス・コリア」×トゥキュディデス『人はなぜ戦争を選ぶのか』を取り上げます。今回は#3(全3回)の配信です。 <こんな話をしています> #20分終了予定が、気が付けば30分超の収録に #「かわいそう」だけでは話し合いが成立しない? #メリット・デメリットという実利主義 #実利で助かったミュティレネ、助からなかったメロス島 #「降伏か滅亡か」という究極の二者択一 #本当に「国家間が対等というのはフィクション」なのか #どんな物差しで「強い弱い」を測るのか #民主主義の不完全さを埋める知性を身につけていきたい <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https:/…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第185回目の放送は、Netflix韓国ドラマ「ペーパー・ハウス・コリア」×トゥキュディデス『人はなぜ戦争を選ぶのか』を取り上げます。今回は#2(全3回)の配信です。 <こんな話をしています> #高校のときは世界史を専攻していた #でもカタカナの人名や地名を憶えるのは苦手でした #ペルシア戦争?ペロポネソス戦争?どっちがどっちだっけ? #アテネのデロス同盟、恐怖政治、ペリクレス #戦争を正当化するために為政者が伝えたこと #戦争は必要悪というロジック #理想と命って、優先順位がつけられるんだっけ? #単純化することで生まれる物語を信じてはいけない <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.co…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第184回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2022年7月:紹介する3作品 ・星の子(Netflix, Amazon Prime Video / 監督:大森立嗣) ・ザ・コール(Netflix / 監督:イ・チュンヒョン) ・燃ゆる女の肖像(Amazon Prime Videoレンタル / 監督:セリーヌ・シアマ) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou ふつうごと:https://futsugoto.com <書いたnote> note:ハマってはいけないものに、生まれながら関与していることへの葛藤(映画「星の子」を…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第183回目の放送は、Netflix韓国ドラマ「ペーパー・ハウス・コリア」×トゥキュディデス『人はなぜ戦争を選ぶのか』を取り上げます。今回は#1(全3回)の配信です。 <こんな話をしています> #交わらなそうな2つの作品を紹介 #チョン・ジョンソさん出演のNetflix韓国ドラマ「ペーパー・ハウス・コリア:統一通貨を奪え」 #6話完結じゃなかったというウッカリ #文響社の新刊『人はなぜ戦争を選ぶのか』 #2,500年前から変わらない人間性を考える良書 #為政者の「言葉」が問うものとは? #紛争は、人間の生活に偏在しているもの #1年に一度くらい、戦争を考える時間を持ちたい <こちらも良ければチェック&フォローください> note:ht…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第182回目の放送は、吉田徹『くじ引き民主主義〜政治にイノヴェーションを起こす〜』を取り上げます。 <こんな話をしています> #第26回参議院議員選挙が終わりました #安倍さんが亡くなり、何が変わるのだろうか #そもそも民主主義とは何か? #みんなが当たり前に目にしている代表制民主主義 #分断が進み、政治家不信を招いている。制度に限界ある説 #くじ引き民主主義というオプション #参加と熟議の違い #思考は遅くたって構わない <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou ふつうごと:https://futsugoto.com…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第181回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2022年6月:紹介する3作品 ・東京オリンピック2017 都営霞ヶ丘アパート(映画館 / 監督:青山真也) ・TITANE チタン(映画館 / 監督:ジュリア・デュクルノー) ・かぞくのくに(Amazon Prime Videoレンタル / 監督:ヤン・ヨンヒ) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou ふつうごと:https://futsugoto.com <書いたnote> note:現実も妄想も超越した愛のかたちとは(映画「TITANE チタン」を観て) https:/…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第180回目の放送は、藤野英人『14歳の自分に伝えたい「お金の話」』を取り上げます。 <こんな話をしています> #本格的に暑くなってきました、熱中症などにお気をつけください #アイヌ文化に続き、お金の話 #本当に、14歳に伝えたいと思って書かれた本 #対照的なようだけど「そもそも」から始まるのは共通している #経済のサイクルは消費から始まる #今の世の中がくそつまらなく見えるのは、自分たちの消費の結果 #始めることを、大人になるまで待つ必要はない #Give Gives Give.(与えることを与えることを与える) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou ふつうごと:…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第179回目の放送は、中川裕『アイヌ文化で読み解く「ゴールデンカムイ」』を取り上げます。 <こんな話をしています> #TEDxTohoku 2022に行きました #菅波香織さんの人権に関するトークが素晴らしかった #映画「チロンヌプカムイ イオマンテ」をきっかけにアイヌ文化に興味を抱く #評判の良いゴールデンカムイ、監修者の著書を辿る #そもそもカムイとは何か? #言葉にこだわる、言葉の力を信じる #当たり前だけど、文化の違いはどこにでもある #映画「犬王」との共通点 <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou ふつうごと:https://futsugoto.com…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第178回目の放送は、村上春樹『やがて哀しき外国語』を取り上げます。 <こんな話をしています> #数年前に読んだときと印象が違った話 #滞在記『遠い太鼓』との違い #『やがて哀しき外国語』が村上作品のブリッジになっているのでは?という説 #1990年代前半のアメリカを体験するということ #自分にとって何ができるか、自分は何をしたいのか #それは「どこまで自分の疑問を小さく具体的にしぼり込んでいけるか」と言い換えることができる #文章のスタイルに「折り合い」をつけること #悲しいなのか、哀しいなのか <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou ふつうごと:https://f…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第177回目の放送は、菅付雅信『不易と流行のあいだ〜ファッションが示す時代精神の読み方〜』を取り上げます。 <こんな話をしています> #2022年の折り返しが近付いてきました #マラソンでいう30kmの壁は8〜10月? #菅付雅信の編集スパルタ塾をきっかけにファッション業界誌『WWDJAPAN』のコラムを読んだ #ファッションに関心のない企画者、編集者こそ読むべき #ファッションほど面白いジャンルはない。モノとして届ける宿命 #ファッションは前シーズンを否定しても良いビジネス #変わらないと死んでしまう、動的平衡 #スカートのデザインを学ぶことは、スカートとは何かを学ぶこと <こちらも良ければチェック&フォローください> note:h…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第176回目の放送は、凪良ゆう『流浪の月』×辻村深月『ハケンアニメ!』を取り上げます。今回は#3(全3回)の配信です。 <こんな話をしています> #オーソドックスな小説「ハケンアニメ!」 #辻村深月さんのアニメへの愛情と敬意を感じる作品 #「取材を綿密にした」から作品が良いとは限らない #王子千晴が女性アナウンサーに向けて厳しく言い放つ言葉たち #小説の「もったり」が、映画では分かりやすくなったが…… #絞ったことで失ったもの #結局、「ハケン」とは何だったのだろう <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou ふつうごと:https://futsugoto.com…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第175回目の放送は、凪良ゆう『流浪の月』×辻村深月『ハケンアニメ!』を取り上げます。今回は#2(全3回)の配信です。 <こんな話をしています> #三人称的な一人称の『流浪の月』 #小説の良さ、本質を映画にも投影した李相日の演出 #登場人物すべてに意味があり、無駄がない #ふたりの孤独、社会との接続 #「この木はハズレね」が少年に与えた意味 #少女・更紗を「かわいそう」なだけにしなかった #カミングアウトの描き方 <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou ふつうごと:https://futsugoto.com…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第174回目の放送は、凪良ゆう『流浪の月』×辻村深月『ハケンアニメ!』を取り上げます。今回は#1(全3回)の配信です。 <こんな話をしています> #都内は梅雨入りしました #晴耕雨読、本を読むのに最適な時期かも? #映画をきっかけに原作を読む楽しさ #小説と映画の違いに目を向けてみる #短い原作を長くした『ドライブ・マイ・カー』 #原作が長いからといって、映画が駄作である理由にはならない #後出しジャンケン論 #小説の読み方:①メカニズム、②発達、③進化、④機能 <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou ふつうごと:https://futsugoto.com…
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「本屋になれなかった僕が」は世界一敷居の低い読書番組です。第173回目の放送は、読書ラジオのスピンオフ企画「映画監督になれなかった僕が」を配信します。 2022年5月:紹介する3作品 ・影踏み(Netflix / 監督:篠原哲雄) ・イエスタデイ(Netflix / 監督:ダニー・ボイル) ・イン・ザ・ハイツ(Netflix / 監督:ジョン・M・チュウ) <こちらも良ければチェック&フォローください> note:https://note.com/horisou ふつうごと:https://futsugoto.com <書いたnote> note:影をたどり、結末を迎えた。(映画「影踏み」を観て) https://note.com/horisou/n/nffb362cf90b0 note:ビ…
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