show episodes
 
毎週水曜日更新のザ・コレクターズ加藤ひさし&古市コータローのトーク番組「池袋交差点24時」。過去の番組もYouTube独占で公開。ミュージシャン、音楽ファン、音楽業界にヘヴィ・リスナーが続出。ザ・コレクターズ 加藤ひさし&古市コータローのトークが今日もリスナーを池袋の迷路へといざないます。DO THE DOWNLOAD!
 
チャイとせいちゃんの家ラジオpodcast 行け!世界遺産と雑学の旅★今日も畳の目を数えるなどのパーソナリティのチャイと、どこでもだれでもヨガ、タイ古式マッサージ、shakestones sitar 旅の音楽家SeITARoことせいちゃんの2人が家をテーマに語り合い、生き方にまで発展していく、様々なゲストを迎え、家を通して様々な人生観に触れていく番組です。youtubeチャンネルの登録もぜひぜひよろしくお願い致します。秘密基地、大人の隠れ家、アトリエ、スタジオ、グランピング、キャンピングカー、トレイラーハウス、コンテナハウス、アースバック、ツリーハウス、古民家、タイニーハウス、シェアハウス、などなど家にまつわることに興味があればぜひご視聴よろしくお願いいたします。
 
ライブに人生を注ぐ日本一有名なお客さん。20歳から23歳までドイツに住んでいた時から本格的にライブを見始めて、53歳になった今でも月に10回位はライブを見ている変なおじさん、なんのこっちゃい西山。YouTubeやDVDではなくて、なぜそこまで生のライブにこだわるのか?その答えがこの番組の中にある。
 
かつて経験したたことがない“主観の意識体験ドラマ”AudioMovie 第一弾シリーズ。TBSラジオ×ファントム・フィルム業界初の共同プロジェクト「THE GUILTY / ギルティ by AudioMovie™」3つのエピソードで展開されるデンマーク発の刑事ものスリラー・サスペンス。 【2019年11月22日~2020年11月21日まで(1年間限定配信)】 場所はデンマーク。 過去のある事件をきっかけに刑事として一線を退いたアスガー・ホルムは、交通事故の緊急搬送などを手配する、緊急通報指令室のオペレーターとして勤務する日々が続いていた。そんなある日の深夜、イーベンと名乗る女性からかかってきた一本の電話。それは、いままさに誘拐されようとしているという通報だった。彼に与えられた手段は「電話」のみ。電話口から微かに聞こえる音だけを頼りに、事件解決に奮闘する。彼は事件を解決することができるのか―。 サンダンス映画祭やロッテルダム国際映画祭をはじめ、世界中の映画祭で観客賞を総なめにし、アカデミー賞外国語映画賞デンマーク代表にも選ばれ、ジェイク・ギレンホール主演でハリウッドリメイクも決ま ...
 
都内に25店舗を展開するリハーサルスタジオ「サウンドスタジオノア」が発信する音楽情報ラジオ「NOAH RADIO」。 NOAHに関する旬な音楽情報を、DJ MUROIがさまざまなゲストを迎え、慣れない手付きで解説・紹介していきます。
 
Loading …
show series
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 池内万作さんのTwitterやinstagram、 過去のDIYが載ってるYahoo不動産のコラム↓ https://realestate.yahoo.co.jp/magazine/tags?tag=%E9%80%A3%E8%BC%89%EF%BC%9A%E4%BF%B3%E5%84%AA%E3%83%BB%E6%B1%A0%E5%86%85%E4%B8%87%E4%BD%9C%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%86%E3%81%A1%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%A0 池内万作さんのHP 〜万でした↓ https://www.mansakuikeuchi.com/ instagram…
 
ザ・コレクターズ『別世界旅行』リリース。コロナ禍で少ないプロモーションを地味にこなす加藤ひさし&古市コータロー。今回はアルバム・ジャケットとブックレットに登場したロケットギターの入手経路を公開。加藤&小林の奮闘記を聴き逃がすな! 小林って誰よ!? DO THE DOWNLOAD! アーカイブ、写真館は公式サイトまで。 公式サイト・写真館:http://donut.main.jp/bukuro24.html メールの宛先:bukuro24@gmail.com 過去の番組はYouTubeチャンネルへ:https://bit.ly/2RyCvQw YouTubeの再生リストで聴くとアーカイブを順番で聴くことができます:https://bit.ly/3aTlh87 このブラウザでは再生できません。 …
 
配 信 2020年11月25日 出 演 なんのこっちゃい西山。 ゲスト Cobalt(Poet Portraits) 分 数 21分5秒 ◇ライブを見に行く時は各々コロナ対策をして、羽目を外さずに注意をしながらライブを見ましょう!今は我慢の時です。 ◇今も「都会の迷子さん」というイベントをやっているおにぎりこと佐藤正訓君です! ◇佐藤君の方から声を掛けてきたんだけど、あの時はもうディスクユニオンで働いていたの? ◇前野健太にしても三輪二郎にしても佐藤君が「この人をハヤシライスレコードから出したい!」と決めていたの? ◇レコード屋の内情はどうたったのかも含めてディスクユニオンで働いて良かったことと悪かったことはありましたか? ◇「都会の迷子さん」を始めるきっかけは何かあったの? ◇1番最初が何…
 
前回は、文化がコミュニケーションに与える影響について、ハイコンテキストかローコンテキストかだけでは読み解けないパターンの代表的な例として、ネガティブフィードバックのやりとりがあるとお話ししました。ハイコンテキスト文化はどちらかというと曖昧な表現を好みますが、世界には「普段はあいまいで間接的な表現が多いのだけれど、ネガティブなことを言うときはズバッと言うことを好む文化」、あるいはその逆というのもあるといったお話しでした。前回お話ししたポイントで言うと、たとえば、オープンなコミュニケーションを好むのに、ネガティブな内容を伝える時だけは間接的な表現を好む、これは典型例として、アメリカが典型です挙げられます。あるいはその逆で、普段は繊細な言い回しが多いのにネガティブフィードバックについてはズバリ直接…
 
前回は、相手に何か伝える際に場の文脈にどれぐらい依存するかに一つの文化差が表れる、というお話をしました。ハイコンテキスト文化では、文脈への依存度が高くてその場で説明しなくても文脈で分かるでしょうという文化でパターンが多く見られ、ローコンテキスト文化はその逆でした。しかし、ハイコンテキストやローコンテキストだけを考えていくと、不可解なコミュニケーションの事例もあるわけですあります。その中でも典型的なのはものとして、フィードバックの与え方と受け取り方があります。よくあるパターンは、ローコンテキストとされている文化、例えば、文化の代表とされるアメリカ人の上司から「厳しい」内容のフィードバックを与えられた時に、ハイコンテキスト文化の出身者がその意図を汲み取れずに食い違いが起こる。あるいは逆に、ハイコ…
 
今日は、先端技術の導入とデジタル化の話をしたいと思います。菅総理がこの間、デジタル庁を作ると言いました。日本は、2000年にIT基本法とか2013年に政府CIO室とかを作って、ぼちぼちと政府をデジタル化しようとはしてきていたのです。だけど、これまで省庁が皆勝手にやっていました。そこで、各省庁を総合してプロジェクトを推進するような役所が必要ではないかということで、デジタル庁を作ろうとしています。役所関係の手続きで困ったこととか、もっとこうなったら良いなと思うことはないですか?――それこそ、今回の新型コロナウイルスで給付金をもらったりする時に、デジタル化がなかなか進んでいないというのはすごく感じましたね。私自身もマイナンバーカードを作っていなかったですし、作っていない人が結構周りにも多くいました…
 
本来なら『別世界旅行』のプロモーションで飛び回っていたはずの加藤ひさし&古市コータロー。今年はじっと11月23日のライブを待つ日々に。そんな中、池24はシーズン9に突入。「文句を言いながらやるのが仕事」「前さんが死んだら霊柩車はハイエース」「やけになる前に5577を思い出せ」などなど第1回めから迷言続々。今シーズンもはりきってDO THE DOWNLOAD! アーカイブ、写真館は公式サイトまで。 公式サイト・写真館:http://donut.main.jp/bukuro24.html メールの宛先:bukuro24@gmail.com 過去の番組はYouTubeチャンネルへ:https://bit.ly/2RyCvQw YouTubeの再生リストで聴くとアーカイブを順番で聴くことができます:…
 
今日は、環境とかコロナが自動車産業に与える影響という話をしたいと思います。カーボンニュートラルとは何か知っていますか? 二酸化炭素の排出量と、森林が二酸化炭素を吸収する吸収量がプラスマイナスゼロな状態になる状態のことを言います。気候が悪化しないようにする為には、出した悪いものが全部吸収されてしまうという状況にしておけばいいということで、EUが2050年までにはカーボンニュートラルにすると去年言ったのです。菅総理も10月に、やはり同じ2050年、今後30年くらいでカーボンニュートラルにすると言っています。今アメリカの次の大統領はバイデンになろうとしているところですけれど、バイデン大統領も2050年と言っています。あと30年でカーボンニュートラルに出来るか、というグローバルな戦いが始まっているの…
 
組織行動に対して、文化がどう影響するのかというお話をしていますまいります。前回は、まず文化とは何かというお話をしました。今回は、文化が組織行動にどんな影響を与えるかについて、ハイコンテキストとローコンテキストという文化的な軸をとりあげてお話ししましょう。コンテキスト(Context)という単語には、元々「場」とか「文脈」という意味があります。コミュニケーションの中で相手に伝える意味をどれくらいその場の文脈に依存させるかによって、文化はハイとローのどちらの軸に近いかということで分類されます。日本はかなりハイコンテキストな文化としてで知られており、全てを口に出さずにその場の雰囲気や話の流れで「言わなくてもわかる」というコミュニケーションが多用されます。一方で、アメリカはかなりローコンテキスト性が…
 
いよいよシーズン8最終回を迎えた池袋交差点24時。今日も細川たかしからレコーディングの話題まで話が尽きない加藤ひさし&古市コータロー。来週、いよいよコレクターズの新作『別世界旅行』をリリース。それに合わせシーズン9が始動。これからも末永くDO THE DOWNLOAD! アーカイブ、写真館は公式サイトまで。 公式サイト・写真館・アーカイブ:http://donut.main.jp/bukuro24.html メールの宛先:bukuro24@gmail.com YouTubeチャンネル:https://bit.ly/2RyCvQw YouTubeの再生リストで聴くとアーカイブを順番で聴くことができます:https://bit.ly/3aTlh87 このブラウザでは再生できません。 再生できない…
 
前回まで、人が新たな組織の一員となり、色々な苦労を重ねながらも適応していく、山あり谷ありのWカーブというプロセスについてお話をしてきました。Wカーブ理論は、元々人が外国に移り住んだりとか、そこで働いたりといった異文化適応に関する研究から生み出されたものです。言い換えると、人が組織に適応する体験は、留学や移住と同じような文化的な体験という事になります。実際問題として、組織において人が何をどのように考え行動するかを理解する上でうえでは、文化に関する洞察が非常に重要なものとなります。各組織にはカルチャーがあるのであり、そこにちゃんと適応出来るかどうかは非常に重要なポイントです。組織行動に関する文化の影響について考える為ためには、まず当たり前ですけど「文化」とは何かについて確認しておく必要があります…
 
これまで新型コロナウイルスの影響下でどのようにテレワークを進めていったらいいのか。どうコミュニケーションをとっていったらいいのか。そして、このコロナ禍で溜まっているストレスとどう向き合っていったらいいのかというメンタルヘルスについてお話してきました。今日は、正しい情報を基に判断しましょうというお話です。これから冬に向けてインフルエンザも流行しますが、コロナウイルスもまた更に強さを増してくるというニュースもあり、日々不安が付きまといます。緊急事態宣言が出た頃は、一体何が起きているのか全く事態が掴めずに、イライラして人に優しくなれなかった時期もありました。人間は分からないものを恐れます。そしてその恐れから来る不安やストレスがイライラに繋がり、そしてイライラが負の連鎖を生んでしまうことがあります。…
 
新型コロナウィルスの流行によりテレワークが推進され、働き方や環境が大きく変化しました。慣れない状況の中ストレスを感じられている方も多いと思います。今日は、こうした状況を今後どのように乗り越えてくのかを目的に、新しいストレス発散法についてお話します。皆さん、多かれ少なかれ何らかのストレスを抱えているのではないでしょうか。本来であればこういった社員一人一人のメンタルヘルスは会社が組織として守ることになっています。これを「ラインケア」と呼びますが、今回のような状況は未だかつて誰も経験したことがありません。そのため、会社側が用意している既存の福利厚生などの制度では十分なラインケアができません。企業努力はもちろん、それ以上に自分自身をどう守るか、セルフケアにもしっかり取り組んでいくタイミングではないか…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 西山さん Instagram fumi_historyone https://instagram.com/fumi_historyone?igshid=1xil2e9y9lrc2 チャイはTwitterを中心にイベント情報などを発信しています。 https://twitter.com/chaichauchao Twitterのフォローを絶賛お待ちしております! チャイ妻がチャイの日常を紹介するインスタのチャイ日々はこちらから  https://www.instagram.com/chaichauchaoo/ フォローよろしくお願いします! チャイのFacebook アカウントは、Chai Nextです。是非友だちにな…
 
今日のまとめ: クルーズ船の運航が再開されています。日本でも間もなく再開です。感染防止策は、専門家のアドバイスを受けながらも、私たちの普段から注意していることと変わりません。まずはビジネスの復活なのかもしれません。前回は、クルーズは実は非常に大きな業界であり、昨年1年間の利用者は、世界で3千万人、年間売り上げ約14兆円、世界で10万人の雇用に関わる規模の大きな産業でしたが、新型コロナウイルスの蔓延する中で、大変な状況にあるとのお話でした。その状況は、本当に深刻で業界団体の調査によると、今年の3月半ばから9月の間だけで、5兆円の損失と、33万4千人の雇用が失われたそうです。今回の新型コロナウイルスの中で、「密閉空間、密集場所、密接場面」の三密を避けるということが言われていますが、クルーズ船の中…
 
ミュージック・ビデオからアーティスト写真まで板橋オールロケに挑んだ加藤ひさし&古市コータロー。 デヴィッド・ボウイのベルリン三部作につづき、コレクターズ板橋三部作始動!? そして新名所誕生か!? ハクビシンと蚊の襲撃をかわしながらDO THE DOWNLOAD! アーカイブ、写真館は公式サイトまで。 公式サイト・写真館・アーカイブ:http://donut.main.jp/bukuro24.html メールの宛先:bukuro24@gmail.com YouTubeチャンネル:https://bit.ly/2RyCvQw YouTubeの再生リストで聴くとアーカイブを順番で聴くことができます:https://bit.ly/3aTlh87 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダ…
 
今日のまとめ:クルーズ業界は、昨年の一年間で3千万人が乗客として利用し、年間約14兆円の規模の大きな産業です。新型コロナウイルスが、閉ざされた空間でのクルーズというビジネスに深刻な影響を与えている現状について、お話をしました。      国内の新型コロナウイルスの感染者数もようやく少しづつ減少してきて、ほっとしていますが、まだまだ多くの業種では厳しい状況が続いているのかと思います。特に国内のサービス産業は、GO TOキャンペーンで人の動きが活発になってきたとはいえ、回復にはほど遠いと思います。今日は、新型コロナウイルス禍のクルーズビジネスについてお話をしたいと思います。 ホテルも航空会社も大変な状況にあり、航空会社であればLCCなどの倒産とか、給料の大幅なカットということが報道されていますが…
 
今日は邦画の「若者たち」をご紹介します。これを何も知らない学生さんにいきなり、『今日は突然ですが「若者たち」を扱います』と話をすると、「はて?」と思うようです。その逆で、ある授業の中で主題歌「君の行く道は・・・」をお知らせして、それが実は映画の主題歌だった、というと皆さんビックリします。元々はテレビドラマだったのですが、映画としても1967年なので、相当前の作品です。この映画を今の人が見ると、どのような意味があるのかというと、私たちの親の世代より少し上か、同じ世代ぐらいかと思います。その人達が、戦後どういう雰囲気で生活をしていたのかが、凄くよく分かる映画だと思います。ただ、「マディソン郡の橋」の時に共感出来る人、出来ない人が分かれたのと同じように、このエネルギーやテンションを味わっただけで、…
 
今回は映画と文化、新しく始まったシリーズです。今日は「マディソン郡の橋」をご紹介させていただきます。「マディソン郡の橋」は1995年の映画です。よく制作した年代で記録されることが多いですが、私の場合は、日本で公開された年というのを基準にしています。監督はクリント・イーストウッドですが、ラジオを聞いていらっしゃる方も「ああ、あの人か」というのが浮かぶと思います。非常に渋い人です。当初は刑事役やバイオレンス映画の俳優でしたが、いまや監督として有名です。粋な映画からはじまって、段々テーマが深くなっていく感じがしています。最初に監督として、このような質の高いものを撮るのだと世間で注目されたのは、1993年の「許されざる者」という西部劇でした。いわゆるマカロニウエスタンの時代とは違い、非常に中身の濃い…
 
前回はPCR検査の「PCR」がどうやって誕生したのかについてお話しました。PCRというのは、わずかなDNAを増やす技術のことで、その技術を開発したのがアメリカのシータスというバイオベンチャーの社員だったキャリー・マリス博士でした。彼がこっそりと開発していたものが今や世界中で使われるものになったという内容でした。PCR開発物語第二弾の今日は、開発されたPCR技術がその後どうなったのかについてお話しします。PCR技術は非常に優れた技術ということでノーベル科学賞も受賞したわけですが、それをどう応用出来るかというのは、1990年代当時はそれほど広がっていませんでした。しかし、それと同時期に「ヒトゲノム計画」という人の遺伝子の全ゲノムを決める世界的なプロジェクトが発足されました。生物学のアポロ計画と言…
 
今週も迷言を連発する加藤ひさし&古市コータロー。「大人になるのは80歳」「歌詞の中にも熊谷弁」「工業大学を出てるとガレージバンドもお手のもの」……今回も人生に役立つ教訓が次々に!? ニューアルバムのタイトル『別世界旅行』の話も。DO THE DOWNLOAD! アーカイブ、写真館は公式サイトまで。 公式サイト・写真館・アーカイブ:http://donut.main.jp/bukuro24.html メールの宛先:bukuro24@gmail.com YouTubeチャンネル:https://bit.ly/2RyCvQw YouTubeの再生リストで聴くとアーカイブを順番で聴くことができます:https://bit.ly/3aTlh87 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウ…
 
はじめまして。九州大学ビジネススクールの荒木です。専門はバイオ産業です。北九州市戸畑区で生まれ、高校まで戸畑区にいました。大学と大学院でバイオインフォマティクスを勉強していました。その後、製薬会社やバイオベンチャー、海外の大学院への留学を経て、以前は大学の医学部や農学部で研究員として働いていました。去年の3月から九州大学ビジネススクールでバイオ産業に関する講義を担当しています。バイオテクノロジーを使ってどういうビジネスが展開出来るかというようなお話をしています。薬から食品までバイオに関わる分野で幅広く活動してきました。今日は今や国民の誰もが知っている「PCR」は一体何なのか。どういう風に開発されていったのかについてお話しします。新型コロナウイルスの流行により、PCR検査が有名になりました。「…
 
前回は、新型コロナウイルスの感染拡大により急速にテレワークが広がる中、テレワークが適している職場とはどんな職場なのか、インフラやセキュリティ面の充実はもちろんのこと、個人にどれだけの裁量権があるのかどうかが重要だというお話でした。緊急事態宣言が出たのが4月だったことを考慮すると、おそらく多くの職場において、新入社員や異動した人に対しては、裁量権の前にどうコミュニケーションをとるのかといった問題があるかと思います。今日は、そうした新しく関わる方々とのコミュニケーションの方法についてお話しします。その解決策としては、リアルでお会いしている時以上にコミュニケーションの機会を意図的に沢山作るしかありません。私自身も経験したことのない事態ですから、これが最善策かどうかはわかりません。しかし、新入社員や…
 
新型コロナウイルスの影響により、みなさんテレワーク・リモートワークでお仕事をする機会が増えたのではないでしょうか。今日は、テレワークに適している職場とはどんな環境なのかについてお話します。4月7日に緊急事態宣言が発令されて半年程経ちますが、スムーズにテレワークに移行できた会社と、なかなか難しい会社とあると思います。また、同じ会社の中でもスムーズに進んだ面と、なかなか導入が難しい面など、環境の違いによって様々な違いが出てくると思います。では、テレワークが適している職場というのは具体的にどういう職場なのでしょうか。サービス業のようにどうしてもその場に行かなくてならない仕事は除いてオフィスワークに限定して考えた場合、テレワークができる職場と出来ない職場の違いとして一番に考えるのは「インフラの整備」…
 
前回から自動車業界の今後を表すキーワードとしてCASEをとりあげています。すでにConnectedについてはお話ししました。今日は、二番目の要素である自動運転についてお話してみたいと思います。まず、自動運転にはいくつかのレベルがあります。まずレベル1は、車が前後もしくは左右の制御を自ら行うというものです。例えば、前方や後方に障害物を検知した際に自動ブレーキをかける機能や、高速道路などで前方の車についていく機能。あるいは、車線から左右にはみ出ないようにハンドルを操作するような機能。こうしたもののいずれかを車が行うというケースがレベル1です。レベル1は、すでに市場に普及している機能と言えます。ここから一歩進んだのがレベル2で、車の自動運転システムが前後及び左右の車両制御を担うというものです。例え…
 
ドラやさの収録ができなかったこの8週間で、ドラゴンズ大逆転。ぐいぐいと順位を駆け上がり、ついに2位に。ドラやさ史上最強のドラゴンズが誕生か? DO THE HOME RUN! 過去の番組は http://drayasa2016.seesaa.net まで。 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちらSTUDIO M.O.G. による
 
マスクも工夫しないと売れない今日この頃、防寒談義に花が咲く加藤ひさし&古市コータロー。ついにモッズもワークマンを着る時代に!? 古市コータローによるワークマン論を心して聞け! DO THE DOWNLOAD! アーカイブ、写真館は公式サイトまで。 公式サイト・写真館・アーカイブ:http://donut.main.jp/bukuro24.html メールの宛先:bukuro24@gmail.com YouTubeチャンネル:https://bit.ly/2RyCvQw YouTubeの再生リストで聴くとアーカイブを順番で聴くことができます:https://bit.ly/3aTlh87 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら…
 
自動車業界で今後の車と社会の行く末を巡って、CASEというキーワードが話題になっています。CASEというのはConnected、Autonomous、Shared & Services、Electricという英単語の略です。それぞれ、常時接続(Connected)、自動運転(Autonomous)、シェアリング(Shared & Services)、電動化(Electric)という意味があります。今日はこの中で、Connectedについてお話してみたいと思います。Connectedは繋がるということで、車が常時色々なものと繋がっていくということですが、これには色々なレベルや意味合いがあります。現在の車は内部の様々なデバイスやシステムが互いに繋がっています。つまり、ハンドルやエンジン、ブレーキ…
 
今日は、教育のコロナ対応という話をしたいと思います。今、秋学期が始まったところですが、秋学期を遠隔でやるのか対面でやるのかが問題になっています。アメリカではトランプ大統領が対面にしろと言っていて、日本政府も出来れば対面にしろと言っています。アメリカでも日本でも教員側は対面がちょっと怖いために、アメリカでは結構対面に対する反対ストライキが起こったり、日本でも遠隔でいいじゃないかみたいな話になったりしがちです。小中高は日本では10%くらいしか遠隔が出来ていません。結局、小学生とか中学生がパソコンを持っていなかったり、家でネットが繋げなかったりするため、小中高ではほとんど遠隔が出来ていません。大学になると大体遠隔で、更に言うと、遠隔と対面の両方をやっているというのがマジョリティです。しかし、遠隔と…
 
今日は世界のコロナの話ですけど、過去のパンデミックで大きいものを知っていますか。100年前のスペイン風邪やアジア風邪・香港風邪、SARSとかMERSがありました。では、今回のCOVID-19の死者数はどのくらいの規模でしょうか。SARSやMERSよりはもちろん多いですけれども、スペイン風邪は一桁違います。5億人ぐらい罹ったと言われていて、5,000万人ぐらい亡くなったと言われています。アジア風邪と香港風邪は亡くなった方が200万人とか100万人ぐらいなので、香港風邪を越えてアジア風邪に近づいているかなという感じです。その結果、経済がどう影響を受けたかです。2019年のGDPは世界で2.9%くらいの成長でした。今年は一体どうなるのだろうかですが、IMFが何度も予測を変更しています。3月くらいま…
 
今日はビジネスに関する英語表現で、シリーズの産業名称についての三回目です。毎回同じ話からですが、これは総務省の日本標準産業分類にある用語で、日本語で書かれているものですが、それを英語として訳すとどうなるか、オフィシャルなものではありませんが、私が調べてお知らせしているものです。今日は、鉱業です。「コウギョウ」と言っても日本語の「コウギョウ」は色々あります。かねへんに広いの「鉱業」です。先ずは炭鉱、鉱山の事を英語でmineと言います。「私のもの」というmineとスペルも音も同じですが、別の単語です。I、my、me、mineのmineと一緒です。「鉱業」自体は、mining industryと言います。この場合は掘り出すという動詞をingにしているのですが、鉱山は先ほど言ったようにmine、掘り…
 
第186回【トランクルーム・スタジオ】 Daichi的には、コロナ禍により劇場の元気がなくなった今、劇場に足を運ぶという事は いつもの映画鑑賞以上に大きな意味合いがある思うのです。 ★メールフォーム!★Daichi&mio による
 
今週もバイク談義の花が咲く加藤ひさし&古市コータロー。トークの最中に過去の危ない記憶がどんどん蘇り、中高年のバイク乗りへの教訓を連発!? 大型免許取得で若返る二人のモッズのバイク談義をDO THE DOWNLOAD! アーカイブ、写真館は公式サイトまで。 公式サイト・写真館・アーカイブ:http://donut.main.jp/bukuro24.html メールの宛先:bukuro24@gmail.com YouTubeチャンネル:https://bit.ly/2RyCvQw YouTubeの再生リストで聴くとアーカイブを順番で聴くことができます:https://bit.ly/3aTlh87 このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら…
 
英国における異文化のシリーズですが、ここのところロンドン地区とそれ以外の地区を交互にお話をしています。今回はロンドンの周辺で有名なハリー・ポッター・スタジオのお話をさせていただきます。最近では映画が終わってかなり経つので、映画を見ていないという人もかなりいらっしゃいます。日本でもこれに類したものを作るという計画があるようなのですが、原作者は皆さんもご存知の通りJ・K・ローリングというスコットランドの方です。ハリー・ポッターシリーズは色々な所に縁の地がありますが、何といってもハリー・ポッターの関係で一番の観光地と言えばここハリー・ポッター・スタジオです。ロンドンから電車で少し時間がかかるところで、どうしても丸一日は時間が必要な場所と覚えておいていただければと思います。とても1時間や2時間で終わ…
 
今日は、消費税減税は今回の不況に対する景気対策には向かない、という話です。「新型コロナ不況への対策として消費税を一時的に減税しよう」という人が少なからずいるようですが、それには賛成できない、という事です。最初に誤解がないように申し上げておきますと、私は消費税は好きではありません。財政が赤字だから消費税を増税しよう、という財務省の考え方には賛成できません。仮に将来増税するとしても、消費税以外の税を増税すべきだと考えています。しかし、その私が、景気対策としての消費税減税には賛成できない、と言っているわけです。理由は、必要な所に支援が届かないこと、不必要な景気の変動を作り出してしまうこと、などです。今回の不況は、特定の狭い範囲の業種に影響が集中しています。その代表が観光業でしょう。そして、我々が観…
 
今日は、銀行の経営が苦しい、という話です。ゼロ成長、ゼロ金利に長い間苦しめられてきた銀行に、追い討ちをかけるように新型コロナ不況が襲っているわけですから、苦しいのは当然ですね。ゼロ成長で銀行が苦しいというのは、一般企業は、ゼロ成長だと生産も販売も売り上げも利益も去年と同じですが、銀行は違う、という事です。借り手企業は、生産量が去年と同じだと、新しい工場を建てたりしません。したがって、利益の一部を株主への配当に回して、残った資金は銀行への融資返済に使うわけです。つまり、銀行にとっては、日本経済がゼロ成長だということは、貸出が減って行く、つまり商売がマイナス成長だ、という事になるわけです。貸出が減っては困るので、ライバルの銀行から客を奪おうとして金利を下げますが、ライバルの銀行も同じように金利を…
 
配 信 2020年10月9日 出 演 なんのこっちゃい西山。 ゲスト づい(ライブジャンキー) 分 数 29分15秒 ◇おまえはおまえのロックンロールをやれ!MY R&R(マイ・ロックンロール)! ◇本当にどうしようもない政府だけど、頼むぜ! ◇「2020年7月後半〜9月なんのこっチャート配信ライブベストテン」の発表です! ◇⑩・9/11【配信】「UNITED FOR MUSIC LIVE-スペシャ列伝 -実演最幸の宴-」出演:リーガルリリー、KANA-BOON、2・9/13【生】「BAYCAMP 10th anniversary “DOORS”」出演:リーガルリリー/Cody・Lee(李) /teto/ドミコ/東京初期衝動/PK Shampoo/YONA YONA WEEKENDERS/N…
 
これまで「コロナ危機とキャリアについて」というテーマでお話してきました。最終回の今回は、これまでの話の総括として、ビジネスだけではなく世の中全体で何が起きているのか。それによって私たちは、今どう振る舞うべきなのかということをお話します。今回のタイトルは「コロナ危機」をベースにしていますが、今起きていることはテクノロジーによる社会変化がコロナによって一気にアクセル全開になり、ブレーキが効かなくなってしまったというような位置付けではないかと考えています。従来は5~10年スパンで変わるだろうと考えられていた社会変革が、新型コロナウイルスによって一気に起こってしまいました。今世界では、世界の秩序(世界がどうあるべきかを決めていこうというリーダーシップ)を取る国がいなくなってしまっています。アメリカは…
 
コレクターズの最新シングル「お願いマーシー」の配信リリースも決定。アルバムの仕上げにかかる加藤ひさし&古市コータロー。レコーディング技術の発達で失われたロックンロールの醍醐味を取り戻すことができるのか!? 今回もレコーディングの話題からマンションの管理人の話題まで幅広くカバー!? DO THE DOWNLOAD! アーカイブ、写真館は公式サイトまで。 公式サイト・写真館・アーカイブ:http://donut.main.jp/bukuro24.html メールの宛先:bukuro24@gmail.com YouTubeチャンネル:https://bit.ly/2RyCvQw YouTubeの再生リストで聴くとアーカイブを順番で聴くことができます:https://bit.ly/3aTlh87 こ…
 
「コロナ危機とキャリアについて」というテーマでお話しています。今回のコロナ危機により、全授業をオンライン授業にしたことで様々な気づきがありました。今日は、コロナ危機により教育の世界がどう変わってきたのか。中でもオンライン教育に注目して、どういった可能性があるのかについてお話します。従来の授業では、「生徒がクラスの前で話す講師を見る」という世界で座席によって講師との距離が異なりましたが、オンライン授業になると、画面の中にある約25~30個の箱に先生をはじめ他の生徒の顔が同じように並んでおり、生徒と講師との距離の差はなくなり、生徒から見ると先生は「たくさんの中にいる一人」に過ぎない、という見え方の違いが出てきました。このことによる影響は非常に大きいと思います。教室の場合には、どちらかというと先生…
 
今日は「自己中心性バイアス」についてお話します。まずは例題からお話をします。夏休みにハイキングをしていた3人組がいました。ハイキングの途中で激しい雨が降ってきたので、3人はたくさん木が生えている森林地帯まで移動して雨風が過ぎていくのを待ちました。雨が止んで天気が回復してハイキングの続きをしようとしたのですが、元の道が分からなくなり道に迷ってしまいました。だんだんと日も暮れてきて、持っていった食べ物と水も無くなってしまいました。ここでみなさんに一つ質問です。深く考えなくていいので直感で思った答えを教えてください。質問1:ハイキングをしていた3人にとって「喉の渇き」と「空腹感」はどちらがつらいと思いますか。質問2:「喉の渇き」と「空腹」について、今のみなさんにとって辛く感じているのはどちらですか…
 
Loading …

クイックリファレンスガイド

Google login Twitter login Classic login