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北海道在住30代のコメ農家のジョンさんが日々の営農と日々のサブカル分についてお話していくオーディオエッセイ番組です。 ご感想などございましたらTwitterハッシュタグ #営サブ までお寄せください。 Twitterをやっていない方は下記のフォームからコメントを送付してください。 https://forms.gle/AKb4gAb6MAMJ2TQL8 その他の連絡手段は下記となっています。 mail noucolo@gmail.com twitter noucolo media出演歴 2020/8/27 アフター6ジャンクション ラジオできるかな?コーナー https://open.spotify.com/episode/2OWiw1iyhTvvIYi11bvBvh?si=Uhc1MsPlTSSTdVxqC1US5Q 2020/10/22 アフター6ジャンクション 特集コーナー ビヨンド・ザ・カルチャー https://open.spotify.com/episode/5cZOaO6mBCUj4w6y9oyK1f
 
社会やら文化やら、放課後の部室で話してた「あれってどうなの?」「これってどう思う?」などなど時代も世代も軽く飛び越える雑談を繰り広げる番組。それが「文化系トークラジオ Life」です。他ではちょっと聴けない濃いテーマ、揃ってます。制作:TBSラジオ メールアドレス:life@tbs.co.jp
 
オランダ&シンガポールに拠点を置く編集プロダクション「Livit」の代表・岡徳之と、海外のさまざまな国で暮らすライター陣が、各都市でリアルタイムで生まれているビジネス・カルチャー・テクノロジー・ライフスタイルの新潮流、またその背景にある人びとの新しい価値観を発信します。
 
恋人とつきあっているなかで遭遇する、あんな場面やこんな場面、英語ではなんて言ったらいいの? バイリンガルタレントのセイン カミュさんが、ボランティア通訳者のヒロコさんからの恋愛相談にわかりやすく答えます。文化は違っても、人を好きになる気持ちは世界中どこでも同じ。セインとヒロコといっしょに、想いを伝える英語を学ぼう!
 
PodcastLifeは私たちの生活をホッとさせるような「情報のさざ波」を起こして参ります。お蔭様で、PodcastLifeが只今iTunesのPodcastsメイン画面中央に紹介されています。番組を提供する側として、すこぶる嬉しい限りです。心から感謝申し上げます。また、その他番組も「観光・祭り|PodcastLife」、「熊本弁講座 with English」、「熊本弁vs関西弁 with English」、「CAR DISCOVERY|PodcastLife」、「仁美の部屋」など多くの番組を次々に配信して参り、視聴者の方々に色んな情報をご提供して行ければと考えています。ご支援のほど宜しくお願い致します。・・・WEB総合サイトとして「THE ROSETTA STONE(www.dandl.co.jp)」をご覧いただきますと、より幅広い情報がゲットできますので、是非お立ち寄り下さい。尚、「PodcastLife」に搭載されている画像、音声、テキストにつきましては、個人利用に限りご自由にお使い下さい。
 
PODCAST1592(ポッドキャスト肥後國)は、PODCASTLIFE(総合:www.podcastlife.net)の姉妹ポッドキャストとして運営され、熊本県内企業のUP-TO-DATEな情報を提供して参ります。・・・私たちの心をホッとさせるような情報満載のPODCASTINGをご期待下さい。尚、PODCAST1592に搭載されている画像、音声、テキストにつきましては、個人利用に限りご自由にお使い下さい。※綜合サイト「PodcastLife」も宜しくお願いします!!
 
ちょい文化(カル)オヤジの裏話をテーマに『江戸文化(カルチャー)通の老舗主人』が語る珍しい話と番組毎に作る『新和楽』&『祭り情報』、雑学書にもない知的好奇心を満足させるレア話が盛りだくさん。手軽に江戸東京通になれる講座。それが『江戸東京人セミナー2.0』です。番組の中で取り上げた話題を中心にサイトや当番組を取り上げる雑誌等の記事からも情報を入手できます。『江戸東京人セミナー2.0』が提供するメディアミックス型の情報を通じて、より深く、そして身近に“江戸東京”に親しんで頂ければ幸いです。
 
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show series
 
2021年2月28日(日)25時半〜放送の「恋と仕事と文化系〜『花束みたいな恋をした』論」予告編 出演:塚越健司、倉本さおり、山本ぽてと、村山佳奈女、長谷川裕P(黒幕)
 
コロナパンデミックによる都市のロックダウンで「ペット」の需要が世界的に急増しています。そうした中、世界最大の宿泊予約サイト「Booking.com」が「世界のドッグ・フレンドリーな都市7選」を発表。選ばれた都市の取り組みから、「ペットに優しい社会」とはどのようなものかを探ります。ペットや犬を飼っている人、必聴です(出演:岡徳之 / 写真:Matt Nelson on Unsplash)。
 
「人生100年時代」、2050年までに世界全体で60歳以上の人口が20億人に達するとも言われており、海外では「Age Friendly」をキーワードとする街づくりの取り組みが増えています。さらには街だけでなく「オフィス」でも、シニアワーカーが働きやすい環境を整える企業も登場。今回はその先進都市として、シンガポール、イギリス・マンチェスターの取り組みをご紹介します(出演:大津陽子、岡徳之 / 写真:Polina Rytova on Unsplash)。
 
今回は「どうしてサイバーパンク世界ではマズ飯が流通するのか」について本編を踏まえて補足しています。また、はみ出したEDコーナーもやっておりますので、お便り送られた方もそうでない方も聞いてみてください。
 
コロナワクチンの普及に伴い、オフィスワークに戻る企業の数も増えると見込まれています。もしそうなった場合、企業は社員にワクチンの接種を推奨したり、ワクチン接種の有無を確認したりすることはできるのでしょうか。経営者らの頭も悩ませる、この議論の最新動向をお伝えします(出演:岡徳之 / 写真:CDC on Unsplash)。
 
今回の営農とサブカルでは、ゲーム「サイバーパンク2077」とその原作のTRPG「サイバーパンク2.0.2.0」を題材にして「サイバーパンク作品世界のメシがなぜマズそうなのか」を考察していきます。ゲームをやっていてもいなくても聴けるようにしたつもりでおりますので、気になる方、よろしかったら聞いてみてください。ゲーム サイバーパンク2077https://www.spike-chunsoft.co.jp/cyberpunk2077/かなり参考になった記事:原作2020タイムラインhttps://forums.cdprojektred.com/index.php?threads/2020taimurain.11003401/…
 
私たちの暮らしに欠かせないコーヒーですが、その裏では大量の「コーヒーかす」が出てしまいます。特に抽出後に残る使用済みのコーヒー豆は、温室効果の高いメタンガスを生成することから環境問題にも発展しています。そんな中、コーヒーかす問題をテクノロジーの力で解決しようとするスタートアップが登場しています(出演:矢羽野晶子、岡徳之 / 写真:Tyler Nix on Unsplash)
 
アーバニスト必見!都市体験デザインのプロジェクト・アイデア・人材のプラットフォーム『for Cities』が開始。その仕掛け人である杉田真理子さんと石川由佳子さんに、今海外で起こる「都市デザインの2つの潮流」をご紹介いただきます。『for Cities』コミュニティで今後行われるアクティビティーや参加方法も伺いました。「都市好き」のリスナー、必聴です!(出演:杉田真理子、石川由佳子、岡徳之 / 写真:for Cities)
 
Spotifyが2月22日、新製品発表イベント「STREAM ON」をオンラインで開催しました。そこでは、音楽アーティスト向けのショート動画配信機能「Spotify Clips」やCDレベルの音質を提供する新サブスクプラン「Spotify HiFi」など、大きな製品アップデートがいくつも発表されましたが、このエピソードではポッドキャストに関連するものにしぼり、ポッドキャスターとして感じた考察も交えてご紹介します(出演:岡徳之 / 写真:Spotify)
 
新型コロナの影響が最も深刻な産業、その1つは「観光産業」でしょう。しかし今年、ワクチンの普及とワクチンパスポート制度の導入を背景に、消費者の支出が少しずつ観光に戻ってくるシナリオは十分に考えられます。2021年の観光トレンドを予測します。旅行好き必聴です(出演:岡徳之 / 写真:Dan Freeman on Unsplash)。
 
ここ数年、大学ではない別の進路に注目が集まり始めています。その一つが「アプレンティスシップ」。「職業実習訓練制度」などと訳されます。イギリスではこのほど、それを支援するプラットフォームを提供するスタートアップ「Multiverse」が、Googleなどから4400万ドル(46億円)もの巨額を調達し、話題となっています。Multiverseも後押しする「アプレンティスシップ」とはどのような進路なのでしょうか(出演:岡徳之 / 写真:Cherrydeck on Unsplash)。
 
今週のテーマは「猿の惑星」のシーザー三部作、とでも言うべき、ジェネシス、ライジング、グレートウォー を扱っていきます。特に、シーザーたちが森で暮らすようになったライジングとグレートウォー が話の中心となっていきます。番組初の「ポストアポカリプス社会なのに農業描写が見当たらない」という事態に陥り、なぜ猿の惑星の新三部作で「農業が描かれなかったのか」をフード描写をしつつ考察していきます。よろしかったらお聞きください。
 
新型コロナのワクチンの普及とともに活発化している「ワクチンパスポート」をめぐる議論。ワクチンを接種した人に「ワクチンパスポート」を発行し、その提示を飛行機利用や入国の際の条件にしようという動きが出始め、賛否の議論が巻き起こっています。海外旅行を切望する日本人にとっても無視できないトピック。その議論の行方は?(出演:岡徳之 / 写真:Daniel Schludi on Unsplash)
 
「YouTube界のオスカー賞」とも呼ばれる「Streamy Awards」、その最新版である2020年版が、昨年12月末に発表されました。その総合賞を受賞したYouTuberなど、今世界で注目されるグローバルYouTuberをピックアップしてご紹介します(出演:岡徳之 / 写真:MrBeast on YouTube)。
 
コロナウイルスの変異種が広がっている欧州ではロックダウンが長期化し、その先も見通しは立っていません。ロックダウンの長期化で、家族全員が自宅でリモートワーク(スタディ)するのが日常化している現在、快適なリモートワークのための工夫がこれまで以上に求められています。このエピソードでは、すぐに実践できるリモートワークのティップスをお伝えします(出演:山本直子、岡徳之 / 写真:Andrew Neel on Unsplash)。
 
今回の営農とサブカルでは、2009年に放送終了されてしまった愛すべき映画番組「木曜洋画劇場」を題材にして、木曜洋画劇場が終わったことで失われた「映画とのちょうどよい向き合い方」をお話し、その再現を試みていきます。最近ちょっと肩肘張って映画を観ているなという方も、全然映画を観れていないなという方も楽しめるかなと思いますのでよろしかったら聞いてみてください。今回、第三部にて、木曜洋画劇場的な映画として紹介した映画は下記の通りです。できれば、事前情報をいれずに、「木曜洋画劇場」として観ていただけると幸いです。Netflixオリジナル一本目 プロジェクト・パワー二本目 アナイアレイション 全滅領域三本目 スペンサーコンフィデンシャルNetflix以外でも観れる映画四本目 ドゥームズデイ五本目 ザ・フ…
 
今海外で、著名人にメッセージ動画をリクエストできるアメリカ発の動画サービス「Cameo」が人気を集めています。Cameoのほかにも、クリエイターとファンが直接つながり、ファンが直接課金できるサービスが英語圏で増えています。この動向はこれからのエンタメ業界や創作活動、コミュニティのあり方にどのような影響を与えるのでしょうか(出演:岡徳之 / 写真:Cameo on Facebook)。
 
「環境に良い」というイメージの電気自動車(EV)。実はそこに搭載されているバッテリーの廃棄問題については、まだ解決されていないのが現状で、今のところほとんどの廃棄バッテリーは産業廃棄物として燃やされています。2030年頃からは大量のバッテリーが廃棄されることが予想されており、バッテリーのリサイクルは自動車業界の大きな課題。すでに北米では、元テスラCTOなどが果敢な挑戦を繰り広げています(出演:山本直子、岡徳之 / 写真:Tesla)。
 
2020年4月にアメリカでローンチされ、2020年の年末ごろから日本でもユーザー数が急速に拡大し話題になっている音声SNS「Clubhouse」。その最新情報を参考に、日本語メディアではあまり報じられていないClubhouseの可能性と課題に関する議論を追います(出演:岡徳之 / 写真:William Krause on Unsplash)
 
今回はアニメ「PSYCHO-PASS」シリーズのなかに出てくる、近未来日本に完全食糧自給をもたらした遺伝子組み換え麦ハイパーオーツについてお話しております。ほかのポッドキャストがキャラクタの掘り下げや、作中世界の設定を掘り返すところを無視し、ハイパーオーツについてだけ1時間近く喋る色相が濁りそうなエピソードとなっております。ハイパーオーツとはそもそもどんな植物なのか?なぜコムギやダイズではなくオーツなのか?ハイパーオーツの栽培状況から見える100年後の日本の気象はどんなものか?なぜシビュラシステムは、農業、という仕事を失くしてしまったのか?ネタバラシは最小限に、誰でも聴けるつくりになっておりますので、気になる方はぜひ聴いてみてください。…
 
プラスチック代替素材として、その優れた耐久性や機能性から「きのこ」が注目を集めています。特に関心を寄せているのが、ブランド企業、パッケージ産業、ファッション産業など。IKEA、グッチの親会社、アディダスといった世界的な大手企業が導入に向けた動きを見せています。きのこの意外なポテンシャルをお伝えします(出演:岡徳之 / 写真:Dylan Leagh on Unsplash)。
 
毎年1月に米ラスベガスで開催される世界最大級のテクノロジー見本市「CES」。今年は、新型コロナの影響によりオンラインでの開催となりました。過去のCESを振り返ると、そこで登場するテクノロジーは、5年ほど先の状況を知るのに役立つと言えます。では、今年はどのようなテクノロジーが発表され、注目が集まったのか。それらが示唆する未来のトレンドを探ります(出演:岡徳之 / 写真:CES)。
 
持続可能な取り組みにおいて、世界を牽引するデンマーク。今度は「刑務所」の廃墟をリユースし、車両の通行を禁止するカーフリー地区に変貌させる都市計画を発表しました。どんな街になるのでしょうか? 計画の詳細をお伝えします(出演:岡徳之 / 写真:Schmidt Hammer Lassen Architets)。
 
新型コロナウイルスの影響で、世界のホームレス人口が激増しています。コロナに加えて、路上生活者には「寒さ」という二重の命のリスクが迫るこの冬、オランダの次世代デザイナーが作る「シェルタースーツ」が注目されています(出演:山本直子、岡徳之 / 写真:Tony Dočekal)。
 
今回の扱う映画は2020年11月27日配信のNetflix映画「ザ・コール」のなかに出てくる、ソンホおじさんの「いちご」について話しています。 1999年と2019年、どちらもイチゴを作っているソンホおじさにについて、本筋はお構いなしに話しておりますので気になる方は聞いてみてください。 https://eiga.com/movie/94025/
 
SDGsの達成に意外にも大きな影響を及ぼす課題が「サンゴ礁」です。しかし、世界中のサンゴ礁の50%がすでに消失し、このままでは2050年までに90%を失う可能性があると指摘されています。そうした背景から今、サンゴ礁の再生・保全を目的とした国際的な連携の取り組みが出始めています。その最新動向をお伝えします(出演:岡徳之 / 写真:SGR on Unsplash)。
 
AI・ロボットの活用が増えていますが、それは「司法」の分野も例外ではありません。一般人にとって、弁護士を雇ったり、裁判を起こすことは、資金面や知識面から容易ではありませんでしたが、海外では今、アプリを通じてオンラインで利用できる「ロボット弁護士」が登場し、その敷居が下がりつつあるんです。最新動向をお伝えします(出演:岡徳之 / 写真:DoNotPay)。
 
(16分)塚越健司×倉本さおり×長谷川裕P(黒幕)。2021年1月31日(日)開催のオンラインイベント「文化系大新年会―2020年のオススメ本はこれだ! 」のお知らせです。https://peatix.com/event/1753834
 
今回はゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズに出てくる抽象概念「やくそう」について、短めにお話しております。そもそもドラゴンクエストにおいてのヒットポイントとは何か?ヒットポイントの解釈から考えると、「やくそう」とはどういった働きをもった、どういった植物なのか。気になる方は聞いてみてください。また、今回は、本編よりも、お知らせとお便りコーナーが長い回となっております。参考リンク:デイリーポータルZドラクエに出てくる「やくそう」は現実だとどう使うのか専門家に聞くhttps://dailyportalz.jp/kiji/yakusou-nannanoHPとはなんぞやhttps://twihash.com/tweet/1052906840718159873…
 
刑務所に服役する人口が増加傾向にある中、「刑務所のあり方」が今問われています。「服役」という手段が犯罪者の更正、犯罪抑止に本当につながっているのか、と。実際、旧来の服役とは違った考えや方法で、たしかな成果を挙げる国が現れ始めています。今回はそうした事例から、現代における刑務所の存在意義、犯罪減少に結びつく新たなアプローチを考えます(出演:岡徳之 / 写真:Street & Arrow on Facebook)。
 
SDGsに関連して、新たに「REコマース」という言葉がグローバルコンシューマ市場でのキーワードになるかもしれません。商品レンタルやユーズド商品の買取・再販サービスなどを総称する言葉で、IKEA、グッチ、サムスンなどグローバル企業もREコマースの取り組みを始めています。そんなREコマース市場の最新動向を探ります(出演:岡徳之 / 写真:IKEA)。
 
コロナによる外出自粛でリモートワークに移行した人の中には、在宅勤務になってから仕事の生産性が落ちたように感じている人もいるようです。では、どうすれば自宅での仕事のパフォーマンスを上げることができるのか? 今回はそのヒントを「照明」に求めたいと思います。シンガポールで活躍する照明デザイナーの服部祐介さんにご出演いただき、お話を伺います(出演:服部祐介、岡徳之 / 写真:David van Dijk on Unsplash)。
 
今回は2021年1月8日に最終巻が発売された漫画「BEASTARS」についてお話しております。 この世界の獣人たちの生態はどんなようなものか? 彼らを食事を支える農業とはどんなようなものか? 「食殺」を人間に置き換えるとどんなものなのか?といったことを話しております。 ご興味がありましたら聞いてみてください。
 
世界中でコロナの第二波、第三波が猛威を振るっています。しかし、第一波と違うのは「季節」。ただでさえ寒くて暗い中で外出制限を強いられ、メンタルに不調をきたす人も出てきているようです。そこで今回は、コロナ以前から寒くて暗い冬を毎年乗り越えてきた北欧に住む人たちにそのマインドセットを学びます。エストニア在住の大津陽子さんにコロナ禍の冬を乗り越える「北欧マインドセット」、その2つの教訓を伺いました(出演:大津陽子、岡徳之 / 写真:Ethan Hu on Unsplash)
 
起業国家として知られるイスラエルですが、実は「弁護士国家」でもあります。国民一人当たりの弁護士の数が世界一なんです。そんなイスラエルの法曹界では、若くてテックシャビーな弁護士が多く参入していることもあり、今、司法サービスの生産性を飛躍的に高める「リーガルテック」が続々と登場しています。日本の法曹界も要注目です(出演:岡徳之 / 写真:Oleg Vakhromov on Unsplash)。
 
コロナが生み出した社会的風潮に「ペットを飼う」という行動が挙げられます。動物とともに過ごすことが人に安らぎをもたらすという効果は、科学的にも証明されています。中でも、「犬」の人気が上昇中。絆を深め、共に楽しみたいという犬と飼い主を対象にしたサービスやスポットも続々と登場し始めています(出演:岡徳之 / 写真:Wade Austin Ellis on Unsplash)。
 
他の世代に比べて環境問題への意識が高いといわれるZ世代。彼ら彼女らがすでに労働市場に参入していますが、その多くが働きたい企業の条件の一つに「しっかりとした環境への取り組みを行っている」ことを挙げています。さらには、Z世代だけでなく、ミレニアル世代でも同様の傾向が観察されており、環境への取り組みは転職市場でも重要な要素になりつつあります。今回はいくつかの調査を参考に、環境への取り組みにまつわる企業のリスクとベネフィットを見てみます(出演:岡徳之 / 写真:Markus Spiske on Unsplash)。
 
「成功する起業家」と聞いて、何歳くらいをイメージされますか? おそらく多くの人が「起業は若い人ほど成功しやすい」とお考えではないでしょうか。MITスローン経営大学院の教授らが米国勢調査局のデータを分析したところ、そのイメージとは異なる実態が判明。今世界で増える「シニア起業家」と、彼ら彼女らの活躍への期待をお伝えします(出演:岡徳之 / 写真:EIT Health on YouTube)。
 
(6分)書評家・倉本さおりさんの「書評系叩き売りラジオBanana」。今回は「2020年を考える本」というテーマで『夢で逢えたら』『フライデー・ブラック』『バクちゃん』『呪術廻戦』をプレゼン!
 
「自転車」の利点には、コロナ禍で密を避けられること、クルマと比べて環境負荷が小さいことなどが挙げられますが、なんと言っても「健康増進」は大きいでしょう。そのことに市民はもちろんのこと、「行政」も注目し始めているようで、アメリカのポートランド市は昨年、生活習慣病を抱える住民を対象に、自転車を病院で「処方」する方針を打ち出しました。「自転車を処方する」とはどういうことでしょうか? また、その健康増進にとどまらない大きな効果への期待もお伝えします(出演:岡徳之 / 写真:BIKETOWN)。
 
この番組では先日、イギリスのライフスタイル誌『Monocle』が発表した、世界中人口25万人以下の都市を対象とした住みやすさのランキング「世界小都市インデックス」をご紹介しました。その第3位にランクインした日本の小都市が、福岡県の「糸島」です。福岡県の西の半島に位置し、人口約10万人の都市なんだそう。今回はこの番組のリスナーでもあり、糸島を頻繁に訪れるという白石洋一さんにご出演いただき、その魅力を語っていただきます(出演:白石洋一、岡徳之 / 写真:糸島市役所 on Facebook)。
 
(60分)年末恒例企画。斎藤哲也、村山佳奈女、くどうれいん、西森路代、速水健朗、倉本さおり、永田夏来、海猫沢めろん(生放送後のZOOM収録のため音質は良くない部分があります)
 
(51分)年末恒例企画。外伝からは作家のくどうれいんさんも参加!▽斎藤哲也、くどうれいん、鈴木みのり、西森路代、速水健朗、倉本さおり、村山佳奈女、永田夏来、海猫沢めろん(生放送後のZOOM収録のため音質は良くない部分があります)
 
(18分)年末恒例企画。出演:永田夏来、西森路代、速水健朗、倉本さおり、鈴木みのり、海猫沢めろん、村山佳奈女、斎藤哲也ほか
 
リモートワークは通勤の手間が省けて便利な反面、仕事とプライベートライフの境目がなくなるという弊害を生んでいます。リモートワークでは電話やメッセージで常に連絡可能であることが求められる傾向にあり、これがプレッシャーとなって心身に支障をきたす人も出てきました。こうした現状を受け、欧州では新たな勤務体制に合わせたルール作りが進められています(出演:山本直子、岡徳之 / 写真:Helena Lopes on Unsplash)。
 
(32分)年末恒例企画。出演:永田夏来、西森路代、速水健朗、倉本さおり、鈴木みのり、海猫沢めろん、村山佳奈女、斎藤哲也ほか
 
今回のおまけ音源は映画「カラー・アウト・オブ・スペース 遭遇」に出てくるニコラス・ケイジ演じる「ネイサン」という「仕事においても、家庭においても、緊急時においてもダメなお父さん」について、共感しつつそのことに怯えるなどしている話をしています。映画のネタバレは特になしとなっておりますので、よろしかったらお聞きください。
 
今回は映画「ミッドサマー」の農業描写警察を皮切りに、この映画のなかの謎について考察をしております。ペレの両親はなぜ焼死したのか?農業描写的に、ホルガ村に「絶対にあるはずの物」とは何か?農業描写から分かるホルガ村はどういった組織なのか?農家のおじさんの珍説奇説となりますが、ご笑納いただければ幸いです。映画「ミッドサマー」https://www.phantom-film.com/midsommar/
 
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