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ファッションメディア「エル・オンライン」でコラムを絶賛連載中の恋愛のスペシャリストである作家の鈴木涼美さんによるポッドキャスト番組。女子の酸いも甘いもかみ分けた恋の食通として、世の女子と男子を取り巻く、あれやこれやの旬のネタを、美味しくいただきます。 <出演者プロフィール> 鈴木涼美(社会学者、作家) 1983年東京都生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒。東京大学大学院学際情報学府修士課程修了。記者として在籍した日本経済新聞社を退社後、執筆業を中心に活動。著書に『身体を売ったらサヨウナラ 夜のオネエサンの愛と幸福論』(幻冬舎)や『「AV女優」の社会学 なぜ彼女たちは饒舌に自らを語るのか』(青土社)、『愛と子宮に花束を』(幻冬舎)、『おじさんメモリアル』(扶桑社)など。最新の著書は『女がそんなことで喜ぶと思うなよ~愚男愚女愛憎世間今昔絵巻』(集英社)。 原カントくん(編集者、プロデューサー) 1975年生まれ。1998年に京都大学を卒業。同年、(株)博報堂に入社。2009年、博報堂ケトルに参画し、以後はコンテンツビジネスの世界で生きる。主な仕事に、本屋B&B、本屋大賞の運営、『水道 ...
 
5~20分のながら聴きで、ビジネスと経済、株価の今や人気書籍の読みどころを知ることができます!ダイヤモンド社の現場を取材している記者、書籍編集者が生の声で登場。時には特別ゲストもお迎え。ビジネスを聞く!ビジネスに効く!大正2年創業の出版社・ダイヤモンド社が、仕事に効くタイムリーな情報をザクっと深くお届けします。 ダイヤモンド・オンライン https://diamond.jp/
 
英語脳、英語耳を刺激するEcom英会話ビデオマガジン(American Culture編)です。12回に渡ってアメリカ文化を紹介していくコーナー。全編英語。中級から上級の方にお薦めしています。日々のリスニング素材として活用ください。
 
板読みによる需給分析やアイデア投資で個人投資家の人気を集める元ファンドマネージャー・坂本慎太郎さんの新番組。話題を集める前の“宝の原石”的な銘柄をどこよりも早く紹介するほか、個人のトレードに役立つシステムトレードの活用法をやさしく解説する。出演はほかに、小笠原聖史さん、竹中三佳さん。
 
【DQXウェディオ!専用ブログ】ドラゴンクエスト10に関するアレやコレやを個人的見解でお話をしていくポッドキャスト楽しんだモン勝ちだろ!護りたいその笑顔に!パラディンガード!!リスナー様からのご質問やご意見等々ジャンジャン募集しております!Twitter:_BullShooter_
 
『日本語学習サイト にほんごの木』は、「日本語の学習を少しでも楽しいものに」という思いからうまれたウェブサイトです。「わたしの好きな日本 」のコーナーでは、みなさまに知ってもらいたい日本の本や絵や人や物を紹介します。
 
ここをクリック || » ( https://bit.ly/2PRjVll ) リリース済み: Feb 12, 2020 ランタイム: 99 数分 ジャンル: アクション, サイエンスフィクション, コメディ, ファミリー 出演者: Ben Schwartz, James Marsden, Jim Carrey, Tika Sumpter, Lee Majdoub, Frank C. Turner ソニック・ザ・ムービー (2020) - アクション 映画 99 数分. 超音鼠大电影, سونیک جوجه تیغی, 소닉 더 헤지혹, (Aurum Valentine's Package) Sonic: The Hedgehog, [Indulge Valentine] Sonic The Hedgehog, 音速小子, Sonik kino.
 
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今週も5月のマンスリーゲストとして新著『雷神』の発売を控えた道尾秀介先生が登場! ペンネーム・アンチョビさんより、「マッチョイムズの上司や彼氏が間違ってること言ってるなと思っても、聞き流すか、物分かりのいい女性のフリをしてしまいます。男性が嫌な気持ちにならず、自己主張ができるような自分になるための心得やヒントがあれば教えて欲しいです」という”わきまえた女性側”にいる自分にストレスを溜めている視聴者のお便りをピックアップ。上とは戦うこともあるけれど、その場の空気を乱すことや棘のある言いかたをするのが苦手と話す、涼美さんとこれまで数々の人間の闇を描いてきた道尾先生のアドバイスは?
 
今週はイレギュラーで、雑誌『ELLE』で好評連載中のコーナー3JSB「岩田剛典のお悩み相談室」との連動企画。4月28日売り号の本コーナーに鈴木涼美さんが岩田さんにお悩みを相談しているのとは逆に岩田さんからのアンサーとして、このPodcastに、彼のお悩みを寄せてくれたとのこと。マンスリースペシャルゲストの道尾秀介先生と涼美さんが岩田さんの人間関係の相談にどう答えるか……必聴です。
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今週はペンネームぷる子さんからの「付き合って2年半。転職してからカレの仕事が忙しくなったようで、以前は週に2回ほど会ってた私との時間がおざなりになり、今では月1、2回に。これは一般的に言うマンネリなのか、それとも彼が私に飽きてきて嫌いになってきてるのか、わかりません」というカップルのマンネリ化についてのお悩み。涼美さんと松居監督の実体験も交えながら、次の出会いを求めるべきか、我慢すべきか考えてみた。
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、チャーハンさんから「結婚10年目子どもは2人。こんな時代でいろいろありましたが、共働きで頑張って東京で暮らしてきました。しかし、夫が脱サラして田舎に住んで、フリーランスで勝負したいと言ってきました。ただでさえ仕事が減ってきてるのに確実な収入を手放すことに、心配しかありません。穏便に止める方法があれば教えてください。」というお便りをピックアップ。サラリーマンからフリーランス、しかも東京から田舎へと環境をガラッと変えたい夫と止めたい妻。作家、涼美さんと松居監督がフリーランスあるある話をはさみながらお悩みにお答…
 
今週も監督・脚本を手掛けた映画『くれなずめ』公開直前スペシャルとして、松居大悟監督が登場! 今回は、ペンネーム・すばるさんより、「ずっと彼氏はいらないと思っていましたが、コロナ禍でリモートに切り替わり、親にもなかなか会えない環境になり、いよいよ孤独を感じ始めました。私の恋愛やる気スイッチを押していただけないでしょうか?」というお便りをピックアップ。途中、好きなタイプを聞かれて、返答に悩む松居監督に女性一同「好感度爆上がり」!? 未婚の3人で恋愛談義をしつつ、大人になってのパートナーとの出会いかたや恋愛の始め方について考えてみた。
 
今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのかを、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。今回は監督・脚本を手掛けた映画『くれなずめ』公開直前スペシャルとして、松居大悟監督が登場! 同作でサブカル気質なアラサー男子のキャラクターを描いた松居監督と一緒に「モテるサブカル男とモテないサブカル男の違い」について議論。映画の公開は2021年4月29日(木・祝)からなのでお楽しみに!
 
今回のテーマは「突然話題沸騰のNFT」です。 NFTとは「Non-Fungible Token」のことで、日本語では「非代替性トークン」と呼ばれています。 なんのこっちゃ!?と思われるかもしれませんが、今、米国と日本で急激に話題になっています。なにしろ、この技術を使ってツイッターの創業者は自身の最初のつぶやきをオークションにかけて、3億円で売れました。さらに、別のNFTを活用したデジタルアートは70億円で売れています。 ざっくりいえば、暗号資産に使われる技術をつかって複製不可能な識別を与える、という技術です。つまり、デジタルの作品でも「この作品は世の中にたった一つしかありません」と担保できるわけです。 本日はウォール・ストリート・ジャーナル日本版編集長の西山誠慈さんをゲストにお招きしてお届け…
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。今週はペンネーム恋愛適齢期さんの「40代になってひとりで生きていくことを決めていた私ですが、久しぶりに恋に落ちてしまいました。年齢が邪魔をして、気持ち悪がられたらやだな、痛々しいなと思い、意中のカレにアプローチができません。涼美さんならどうされますか?」というお便りにお答えします。「結婚」云々ではなく、「恋愛」自体に臆病になってしまった大人の女性にはぜひ聴いて欲しい回!
 
今回で ZAKU Biz は100回目となります。そこで文藝春秋さんとコラボして「出版社と音声の未来」について語ります。 お話を伺いするのは文藝春秋の編集者で「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャーの村井弦さんです。 ダイヤモンド編集部からは塙花梨と、いつもZAKUBizをお届けしている清水量介の2名が参加しています。 ZAKU BizはPodcastだけではなくて音声プラットフォームのVoicyでも同じ内容を提供していますが、村井さんもVoicyで番組を提供していて、そうしたご縁で今回の特別回となりました。 村井さんのVoicyはこちらです。 文藝春秋 村井弦のひとり編集部 https://voicy.jp/channel/1101/137273 今回は特別回なので普段のニュース…
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、JIMINちゃん推しさんから「夫が友達に私のことを『“嫁”の○○です~』と紹介してきて、そのときは、イラっとしたけれど、他の人もいたので場の空気を読んで、怒りませんでした。私も働いて、同じくらい稼いでいるのに、”嫁”呼ばわりされたことが許せませんが、今から夫に怒ってもムスっとされてそのまま終わりそう」というお便りをピックアップ。そのときに咄嗟に“わきまえた”対応をとってしまった自分に対しても、ストレスを溜め込んでしまった彼女は、どうやって夫の”嫁”呼称の考えを正せばいいの? 相手に悪意がない故に伝えるのが…
 
今回のテーマは「ついに米国がリチウム採掘に本腰」です。 今回のアップでZAKU BIzは99回目です。 そこで、昨日に引き続き今日も「ほぼ100回記念」として、ウォール・ストリート・ジャーナル日本版編集長の西山誠慈さんをゲストにお招きしてお届けします。 なぜ、今になって米国はリチウム採掘に本気を出しているのでしょうか。 実は!ダイヤモンド・オンラインの有料版は追加料金なしで「ウォール・ストリート・ジャーナル」日本版&米国版が読めるのです! https://promo.diamond.jp/select/?return_to=https://diamond.jp/articles/-/265281?page=2 登場する記事はこらちです。 米EVの未来託すリチウム生産、その仕掛け人とは htt…
 
本日のテーマは「ウォール・ストリート・ジャーナル」って何!?」です。 ニュース記事や映画などで「ウォール・ストリート・ジャーナルによると」や「ウォール・ストリート・ジャーナルが報道しました」などと、聞いたことがあるもしれません。 実は!ダイヤモンド・オンラインの有料版は追加料金なしで「ウォール・ストリート・ジャーナル」日本版&米国版が読めるのです! https://promo.diamond.jp/select/?return_to=https://diamond.jp/articles/-/265281?page=2 そこでウォール・ストリート・ジャーナル日本版編集長の西山誠慈さんに「そもそも、ウォール・ストリート・ジャーナルって何!?」と、聞いてみました!どんなメディア?社会を揺るがすよ…
 
今回のテーマは「イチゴ」です。今、世界では植物工場に注目が集まっています。 ニューヨークで1パック6000円で売れるイチゴがあります。そのイチゴをつくるのは、世界で初めて植物工場でイチゴの生産・販売に成功し、トヨタ自動車やソニーが出資するファンドから55億円を調達した日本人です。 それを実現できた背景には独自の技術がありました。 一方で、ソフトバンク・ビジョン・ファンドなどから500億円超の出資を受けた、アメリカの注目企業の植物工場は、前評判ほどうまくいっていないようです。 紹介する記事はこちらです。 トヨタとソニーが55億円出資する世界初「イチゴ工場」の勝算、ソフトバンク野菜工場を圧倒 https://diamond.jp/articles/-/263815 --- Send in a v…
 
今回のテーマは「中国株」です。 日本では、あまり人気のない中国株。しかし、中国経済の好調とともに、中国株は日本の個人投資家にとっても無視できない選択肢となってきています。 例えば、あるハイテク企業の株価は14年で60倍です。その爆発力の程とは? 日本人投資家が知らない中国株の魅力とリスクを紹介します。 エピソード内で触れている記事はこちらです。 日本人が知らない「中国株」の爆発力!あのハイテク企業の株価が14年で60倍 https://diamond.jp/articles/-/264543 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/diamond-zakubiz/message…
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は、ペンネームすっぽん鍋さんより、「子どもが産まれる前に、既婚にも関わらず、バーで出会った男と体だけの割り切った関係で、3ヵ月ほど不倫してしまいました。その後、スパっと縁は切って5年経ちましたが、最近になって街中でその男を見かけてしまい、夫への背徳感で気持ちが冴えません。罰当たりなことをしてしまった私の過去をこの場で成仏していただけないでしょうか」というお便り。この人は背徳感と向き合わず生きていけるのだろうか……今週は不倫と言わずとも、後ろめたい過去がある人に刺さるお言葉をたくさんいただきました!…
 
本日のテーマは「野村総研」です。 週刊ダイヤモンド 2021年 3/13号「日経平均3万円時代の最強株」では、株価が数倍から10倍、あるいは100倍も伸びたような、成長企業を紹介しています。誌面では、そうした企業の社長や経営幹部が登場し新戦略を初公開。 本日は、特集の登場企業の一つ、野村総研について紹介します。 お話を伺うのは野村総研について執筆したダイヤモンド編集部の竹田幸平さんです。 登場する特集はこちら。 週刊ダイヤモンド 2021年 3/13号「日経平均3万円時代の最強株」 https://www.amazon.co.jp/dp/B08WZF3Z9B --- Send in a voice message: https://anchor.fm/diamond-zakubiz/mess…
 
今回のテーマは、なんと「1本1000円のバナナ」です。 ダイヤモンド編集部の恒例企画となった「中小キラリ農家ベスト20」。ずばぬけたビジネスモデルや独自の経営哲学を持つ中小農家をランキングしたものです。 今年のトップはバイオテクノロジーで国産のバナナやコーヒーの栽培を可能にし、その苗を1株3万円で売る「異次元」の農家。経歴からビジネスモデルまで型破りです。 全国トップクラスの高収益農家に、儲かる秘訣を公開してもらいました。 紹介する記事はこちらです。 すごい中小農家ランキング!首位は国産バナナ「1本1000円」を布教する規格外研究者 https://diamond.jp/articles/-/263798 --- Send in a voice message: https://anchor…
 
今回も鈴木涼美さんと原カントくんのそれぞれの自宅よりリモートで収録。今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。今週は「浮気をすぐ容認してしまう女と縛る女」「すぐ人と比較してしまう女と比較しない女」「お金の使い方が上手な女と下手な女」「自尊心が低すぎる女と高すぎる女」の豪華(!?)4本立て。「浮気をすぐ容認してしまう女と縛る女」は「これって対義語じゃないのでは?」と早速、ツッコミが……なぜでしょう。答えはPODCASTで!
 
今回のテーマは「JAの闇」です。しかも、かなり酷い闇です。今回はこれまでのZAKU Bizで、もっともセンセーショナルな内容です。 保険営業で全国トップ表彰を5回受けた農協職員が、2019年に長崎県下の海で死亡しました。 共済金の巨額不正流用が発覚した直後のこと。不正は組織ぐるみだったとみられますが、JAグループの上部団体は地域農協に責任を押し付け「知らぬ存ぜぬ」で幕引きを図ろうとしています。 今回のZAKU Bizはかなりの衝撃で、今どき、これほど酷い不正を行う組織があるのか、これほど露骨な責任逃れをする組織があるのか、と驚きを隠せない内容です。 紹介する記事はこちら。 18億円搾取の農協保険トップ営業、対馬の海に沈む…JA共済連の無責任体質が露呈 https://diamond.jp/a…
 
今回のテーマは「独特すぎるし謎が多いキーエンス」です。 キーエンスは非常に謎の多い企業です。 キーエンスは身近に溢れている商品やサービスを提供しているわけではありません。しかし、ビジネス情報に少しでも興味がある人なら、その名前を聞いたことがあるかと思います。 特に有名なのは年収の高さと強い営業力です。 しかし、キーエンスが時価総額4位を実現できた理由は、その二つだけではなく、超独自のビジネスモデルにあります。 紹介する記事はこちらです。 キーエンス「年収1800万円・時価総額4位」、営業力だけじゃない強さの秘密 https://diamond.jp/articles/-/263182 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/diamond…
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。ペンネーム貴様のお菊さんさんからの「私は上京して3年経つアラサー独身ゲイです。日本のLGBTQ2トレンドにあやかっているだけの人や、理解してるフリをしているだけの人たちと関わるのが最高に面倒くさいし、しんどいです。これは私がLGBTQ2問題に敏感すぎてポリコレゲイになっているのでしょうか? こんな私に社会との関わり方を教えてください」というメールをピックアップ。#062のエピソードでは、ポリコレ男について熱く語ったけれど、今回はどういったアドバイスをするのか……必聴です!
 
本日のテーマは「日本のGAFA、エムスリー」です。 「日本のGAFA」「上場後16年で売上高が87倍に」「時価総額は三井住友や武田薬品を上回る6兆円」――。 国内29万人の医師の9割が登録する医療従事者専門サイト「m3.com」を運営する、エムスリーの快進撃がコロナ禍で加速しています。 同社以外にも「医療×DX」分野は有望ベンチャーの参入が目立ちますが、死角はないのでしょうか。GAFAには対抗できるのでしょうか。 医療DXで圧倒的な存在感を放つエムスリーの戦略を分析しました。 紹介する記事はこちらです。 エムスリー「医師の9割わしづかみ」の理由、上場16年で売上高87倍&株価92倍 https://diamond.jp/articles/-/263180 --- Send in a voic…
 
今回のテーマは、ずばり「コロナと花粉症」です。 花粉症患者は目や鼻を触りがちなので、新型コロナウイルスの感染リスクが高いのです。加えて頻繁にくしゃみやせきをするため、コロナにかかれば周囲への感染源になりかねません。 コロナ時代の花粉症対策について、最新の治療法を含めて対策を医師が指南する記事を紹介します。 コロナの感染・拡散リスクが花粉症で増大、最新治療事情と自宅でできる対策とは https://diamond.jp/articles/-/262517 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/diamond-zakubiz/message
 
本日のテーマは「音声の人気配信者に聞いた音声で稼ぐ方法」です。 ここのところZAKU Bizでもお伝えしている通り、実は世界ではクラブハウス以外のサービスも含めて音声ビジネスの市場がものすごく大きなことになっています。 そして海外では日本のユーチューバーのように月に1億円を稼ぐ、音声での人気配信者も登場しています。 では、日本はどうかといいますと現状ではまったく寂しい限り。しかし、今後、音声市場拡大と収益の仕組みの拡充はかなり高い確率で起こりそうです。 つまり、今はライバルの少ないブルーオーシャンともいえ、すぐに参入すれば、映像でいうところの人気ユーチューバーになれるかも!? そこで今回は人気音声番組の始め方、運用ノウハウについてお伝えします。 紹介する記事はこちらです。 クラブハウスで稼ぐ…
 
今週お届けするのは、恋のソムリエ鈴木涼美が、リスナーから寄せられた恋愛に関する苦情・クレームをもとに、該当対象者の恋愛市場からの出入り禁止を勝手に審議する、というコーナー。今回はペンネーム、ぺちぺちフレンドさんから「1年間お付き合いしている同い年のカレのお母様にご挨拶したのだけれど、家事や子育てへのプレッシャーがすごくて正直、げんなり。婚期は逃したくないけれど、コマを進める前に別れた方がいいか考えている」というお悩みをピックアップ。嫁姑問題という言葉は昔からよく聞くものだけれど、価値観が違うカレの母親とはどう付き合っていけばいいのか……今週も新しい気付きを与えてくれる涼美節炸裂でお届けします。
 
今回のテーマは「クラブハウスがラジオ局を殺す説は早計だ!」です。 近年、実は「ラジオ局は古い」という認識こそ古い、といえるほどラジオ局はさまざまな改革を進めてきました。そして、コロナの巣篭もり需要により、リスナーは急激に増加し若い人も聞くようになっていたのです。 そこに突然、クラブハウスブームがおきました。ラジオ局のビジネスは窮地に陥るのでしょうか!? どうも、そんな単純な話ではなさそうです。ラジオ局ならではの質の高い番組をあらゆるプラットフォームで配信する局がある一方で、独自のプラットフォームを育てようとしている局も。さらには、広告の新しい仕組みも登場しています。 登場する記事はこちらです。 「クラブハウスがラジオを殺す」説が早計な理由、ラジオ局の新ビジネスモデル https://diam…
 
本日のテーマは「Podcastでの買収合戦とNetflixとYouTubeにツイッターが音声ビジネスに参入」です。 クラブハウスの登場により、ようやく日本でも音声ビジネスが注目を集めていますが、実は世界では既に動きが活発です。 特にPodcastを巡っては、買収合戦と番組拡充競争が、かなり激化。Spotifyとアマゾンが主導しています。 さらには、なんとNetflixやYouTube、ツイッターまでもが音声ビジネスに参入します。 紹介する記事はこちらです。 クラブハウスつぶしの号砲!音声ビジネス覇権争いにGAFA、ネットフリックスら続々参戦 https://diamond.jp/articles/-/262498 --- Send in a voice message: https://an…
 
本日のテーマは「クラブハウスVS日本の音声ビジネス企業たち」です。 日本ではクラブハウスでいきなり音声ビジネスがブームになったと思われそうですが、実は世界では音声ビジネスは、かなり大きな市場に成長しています。さらには、GAFAも交えた買収合戦とオリジナル番組への資金の支援が急加速しています。 そして日本でも、この数年は音声ビジネス企業が増え続け、リスナーもじんわりと広まってきていました。 そこに、クラブハウスが黒船として突然登場したわけです。日本勢はどのような反応を示しているのでしょうか。勝算はあるのでしょうか。 登場する記事はこちらです。 クラブハウス襲来の衝撃!日本の音声ビジネスの未来を徹底解説、国内勢に勝算は? https://diamond.jp/articles/-/262496 …
 
本日のテーマは「電気自動車100%時代の自動車会社の経営を試算!取材記者が語るアップルの下請けになる意味」です。 脱炭素に3000兆円のお金が流れ込み、世界で吹き荒れる「グリーンバブル」の嵐。 しかし、日本の自動車メーカーにとっては、茨の道となりそうです。 週刊ダイヤモンドに掲載されたアナリストの初試算では、利益は大幅減でリストラも必至という結果になりました。 そして話題を集めているアップルの電気自動車ですが、日本のメーカーにとってアップルと組むことは良いことばかりではないようです。 お話を伺うのは取材を進めているダイヤモンド編集部副編集長の浅島亮子さんです。 登場する週刊ダイヤモンドはこちらです。 週刊ダイヤモンド 2021年 2/20号「3000兆円マネーが動く 脱炭素 完全バイブル」 …
 
本日のテーマは「取材記者が語る脱炭素バブルの裏側」です。 脱炭素にまつわる分野には3000兆円の金があつまりそうで、完全にグリーンバブルの様相を呈しています。 しかし、国が掲げたグリーン成長戦略は実際のビジネスの状態とは掛け離れた内容であり、チグハグさが目立ちます。実際に取材した記者が裏側を語ります。 お話を伺うのはダイヤモンド編集部副編集長の浅島亮子さんです。 登場する週刊ダイヤモンドはこちらです。 週刊ダイヤモンド 2021年 2/20号「3000兆円マネーが動く 脱炭素 完全バイブル」 https://www.amazon.co.jp/dp/B08VCYHP7F --- Send in a voice message: https://anchor.fm/diamond-zakubiz…
 
恋のソムリエ鈴木涼美さんが、リスナーから寄せられた過去の恋愛の黒歴史、忘れたいエピソードをあえて明るみにし検証することで、成仏させるという誠に建設的な企画。今週は、ペンネーム クミンシードさんより、「私は、あろうことか同僚の女性(既婚)を好きになってしまった35歳妻子持ちです。ダメだとわかっていて、一緒に食事に行く程度で抑えています。恋を成就させる方法ではなく、成仏させる方法を教えてください」というお便りについて議論。確かに恋って、始めるのより終わらせる方が大変……。今週も学びが多い回になってるので聴いてください♡
 
本日のテーマは「帝国ホテル・犬丸徹三が64年の東京五輪に懸けた夢と大掛かりな“準備”」です。 みなさん、実は東京モノレールが「熱海〜成田」をつなぐ一大構想を持っていたことをご存知でしょうか。 1964年10月に開かれた東京オリンピックで、選手や外国人客の宿泊、食事、接待といった“おもてなし”の采配を振ったのは、当時の帝国ホテル社長、犬丸徹三(1887年6月8日~1981年4月9日)です。 「ダイヤモンド」1964年5月18日号では、開催を5カ月後に控え、犬丸さんがオリンピックの準備の状況と、その後の日本にはせる思いを語っています。その中で、数々の驚きの構想を披露しています。 お話いただくのは週刊ダイヤモンドの過去のインタビューを編集し掲載しているダイヤモンドオンラインの連載「The Lege…
 
今回のテーマは「『入社1年目の教科書』は、なぜ10年経っても売れるのか」です。 ダイヤモンド社の『入社1年目の教科書』は、仕事を進める上で大切な「仕事の3つの原則」と具体的な50の行動指針が1冊に凝縮された本です。 驚くのは2011年に発売されてから10年が経っていても、なんと前年比で2.5倍も売れていること。もちろん新入社員の購入も多いそうですが、近年は60代の読者が増加しているそうです。その理由はどこにあるのでしょうか? 編集を担当したダイヤモンド社の和田史子さんにお話を伺いました。 紹介する書籍はこちらです。 『入社1年目の教科書』 https://amzn.to/3ryyTgE --- Send in a voice message: https://anchor.fm/diamon…
 
今回のテーマは「脱炭素3000兆円に群がる面々」です。 主要国政府による環境補助金の積み上げと金余りを背景とした巨額マネーの流入で、資本市場はさながら「脱炭素グリーンバブル」の様相を呈しています。 過熱する環境バブルでは、地道に、実直にビジネスを展開しているだけでは成長への切符をつかみ取れないことも…。そんな中、ブームに翻弄される企業につけ込むファンド・コンサルティング会社も暗躍しています。 紹介する記事はこちらです。 脱炭素マネー3000兆円に群がるファンド、コンサル…「グリーンバブル」の正体 https://diamond.jp/articles/-/261251 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/diamond-zakubiz…
 
本日のテーマは「税理士業界のM&A激化」です。 税理士法人同士のM&Aが急増しています。売り手は環境変化の波にのまれた「高齢税理士」や税務以外に注力したい税理士たち。その一方で、その状況をチャンスと捉えた30〜40代の税理士「第4世代」といわれる税理士が買い手として物色しています。 登場する記事はこちらです。 税理士「第4世代」の下剋上、取り残された老舗を食らうM&A時代が来た! https://diamond.jp/articles/-/261273 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/diamond-zakubiz/message
 
今回のテーマは「中国でバカ売れの46万円電気自動車」です。 今、日本の自動車産業関係者が注目しているメーカーがあります。それは、有名なアメリカのテスラでも、中国のBYDでもありません。中国市場でその2社を凌ぐほどを売る大人気の「ウーリン」です。 そして、ただ単に「中国で人気の電気自動車メーカーがある」というだけではありません。実はこの状況は、日本の自動車産業の崩壊につながる、地獄の入り口でもあるのです。 登場する記事はこちら。 中国「バカ売れ46万円EV」のモーターを日本電産が受注!それでも日系自動車に迫る危機 https://diamond.jp/articles/-/261256 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/diamond…
 
今回のテーマは「慶應三田会が寄付で早稲田に負ける」です。 鉄の結束を誇る慶應義塾大学のOB組織、三田会。しかし、どうやら、コロナの寄付金では、ライバルの早稲田と比較すると異変があったようです。 拡大を続けてきた慶應と、医学部のない早稲田。果たしてOB組織はどうなっていくのでしょうか。 登場する特集はこちら。 週刊ダイヤモンド「慶應三田会vs早稲田稲門会」 https://www.amazon.co.jp/dp/B08SCVCJ5N --- Send in a voice message: https://anchor.fm/diamond-zakubiz/message
 
今回も鈴木涼美さんと原カントくんのそれぞれの自宅よりリモートで収録。今週お届けするのは、女子が普段、もやもやと感じている疑問や不思議、それが“できる女”と、“できない女”の違いはどこにあるのか、を、涼美さんがテイスティングしたのち力ずくで言語化頂くコーナー。「モテるサブカル女とモテないサブカル女の違いは?」について。涼美さんの鋭い分析のほか、モテるサブカル男、代表格とも言える原カントくんが女性に好かれる理由も議論。また「元カノに執着心が強い女と気にしない女の違いは?」など、今回も世の男女の傾向をズバッと斬りまくります!
 
今回のテーマは「脱炭素に関するスクープ」です。 世界的な脱炭素シフトを受けて、経済産業省がトヨタ自動車とパナソニックの電池合弁会社などの車載電池向けに1兆円規模の金融支援を検討していることがダイヤモンド編集部の取材で分かりました。 電気自動車(EV)の基幹デバイスとなる車載電池では、中国CATL(寧徳時代新能源科技)を筆頭に中韓勢による激しい投資競争が繰り広げられています。経産省内部には、かつて投資競争と戦略で敗北した半導体の「二の舞」を回避すべきとの意見が根強いそうです。 今回の政府の金融支援により、グローバル競争で遅れをとる日の丸電池の再起を図る構えだのようですが…。 登場する記事はこちら。 トヨタ・パナ電池合弁に血税補助金1兆円!日本はEVで「半導体の二の舞い」を避けられるか【スクープ…
 
今回のテーマはダイヤモンド編集部のスクープで「スカイマークが100億円の増資」です。 スカイマークが100億円を上回る規模で資本増強を検討していることが、ダイヤモンド編集部の取材で分かりました。 コロナ禍が深刻になる中、その100億円の増資に関して、筆頭株主の国内投資ファンドやANAホールディングスなど大株主に引き受けを打診。ところが、ANAは応じない方針だそうです。その背景には、過去の確執が……。 紹介する記事はこちらです。 スカイマークが100億円超の増資へ、それでも大株主ANAが応じない理由【スクープ完全版】 https://diamond.jp/articles/-/261461 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/diamo…
 
今回のテーマは「税理士に吹き荒れるリストラの嵐とその驚きの理由」です。 税理士は中小企業にとって最も身近な士業であり、“かかりつけ医”ともいえます。 ところが、昨年からのコロナ禍は、税理士のかかりつけ医としての力の差を浮き彫りにしてしまいました。既にコロナ禍対応をきっかけに、顧問契約を切られる税理士も出始めています。 リストラの嵐が吹き荒れる税理士業界では今、例年になく緊張感が高まっていますが、背景には驚きの理由がありました。 ダイヤモンド・オンラインでは「税理士サバイバル」という特集を掲載しています。 登場する記事はこちら。 税理士のリストラ急増!顧問先を救えない「ダメ先生」がコロナ禍でバレた https://diamond.jp/articles/-/261268 --- Send in…
 
今回のテーマは「ワークマンにノルマや短期目標がない理由」です。 「高機能・低価格」という4000億円の空白市場を開拓し、10期連続最高益を更新中のワークマン。 「しない経営」「データ経営」で改革を実行した急成長の仕掛け人が、ワークマン専務取締役の土屋哲雄さんです。 なんとワークマンにはノルマと短期目標がないそうです。土屋さんが「頭の良い人ほど目標をあきらめる」「ノルマを課すのは間違っている」と述べるその理由は何でしょうか。 紹介する記事はこちらです。 ワークマン成長の仕掛け人が語る「頭の良い人ほど目標をあきらめる」理由 https://diamond.jp/articles/-/261185 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/dia…
 
自分は若いし、それほど財産も持っていないから相続のトラブルと関係がない…というのは大間違いです。 今回のテーマは「夫婦の相続」です。 莫大な財産を所有していなくとも相続のトラブルに巻き込まれるケースは増加しています。しかも、同時に高齢化と認知症の増加が襲いかかるわけで、相続は今後、かなり難しくなっていきます。 さらに「遺言書を書いておけば大丈夫」というのは、完全なる誤解なのです。認知症など、さまざまな問題に対応する「家族信託」とは?デメリットは? 紹介する記事はこちらです。 遺言書より頼れる!?「家族信託」で夫婦共倒れの“おしどり認知症”に備えよ! https://diamond.jp/articles/-/260321 --- Send in a voice message: https:…
 
「恋のお悩みいただきます」と題した、涼美さんへ恋愛相談コーナー。ペンネームあひるさんからの「人と付き合うのに疲れてはいるけれど、チヤホヤはされたいという状況になり、人生初ホストにでも行こうかと思っています。しかし、周りに誘えるような友達がいないので、1人でホストに行く際の段取りなどを教えてください」という相談。新参者がホストクラブ体験をするときの心得やコロナ禍の夜の世界の現状まで、これを聞いとけば後悔せずに楽しく遊べるはず!?
 
今回のテーマは「年収1000万円職種のMRに異変」です。 政府が国民へのコロナワクチン供給計画を着々と具体化させる中、製薬業界側ではMR(医薬情報担当者)の求人に特需が生まれています。 その募集は「短期&低報酬」と従来のMRに比べて低水準なのですが手を挙げるシニアのMRも少なくないそうです。しかし、そこにはリストラ続きの医薬業界やMRの事情があるようです。1000万職種の未来はどうなるのでしょうか。 紹介する記事はこちらです。 製薬MR求人にコロナワクチン特需、「短期&低報酬」でも手が挙がる理由 https://diamond.jp/articles/-/260914 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/diamond-zakubiz…
 
今回のテーマは「監査法人・会計事務所の格差」です。 全国3万人超の公認会計士は四大監査法人だけでなく、準大手や中小規模の事務所にも所属しています。いずれも主たる売り上げは監査証明業務収入ですが、企業数が増えない限り成長は見込めません。 ダイヤモンド編集部の調査により全国104監査法人の独自ランキングを作成したところ、企業からの収入などで、とんでもない格差が明らかになりました。 さらには、以前より指摘されてきた企業との馴れ合い問題も簡単には解決しそうにありません。大手にも中小にも悩みがあり…。会計士の未来はどのようになるのでしょうか。 本日紹介する記事はこちらです。 全国104監査法人&会計事務所の「台所事情」、監査報酬ランキングで分析 https://diamond.jp/articles/…
 
今回のテーマは「高収入職業の会計士に異変!企業側猛反発!」です。 会計士といえば、高収入職業の代表例です。ところが、新型コロナウイルスの感染拡大は、会計士と会計士が所属する監査法人に劇的な変化をもたらしました。 企業の決算を監査する現場ではお金のかかる新たなテクノロジーが続々導入されているうえに、会計士はコロナ禍で誘発されるであろう不正会計を見破らなければなりません。 一方で企業側からは、高騰する監査報酬に猛反発の声が上がり始めているのです。 紹介する記事はこちら。 「会計士vs企業経理部」コロナ禍が招く不正とカネの超攻防戦が勃発! https://diamond.jp/articles/-/260427 --- Send in a voice message: https://anchor…
 
今回のテーマは「社長になりたい、出世したいなら、CFOになれ!」です。 あなたが、成功したい出世したいと思うのならCFO(最高財務責任者)を目指したり財務に詳しくなりましょう。 というのも、このところ日本企業の間でCFOからCEO(最高経営責任者)に昇格する流れが広がりつつあるからです。 世界ではなんと37億円の報酬のCFOも登場。企業トップへの登竜門として重要性を増しているCFOですが、そもそも何が職務で、どのようなキャリアからCFOになれるのでしょうか。そして、最近、ようやく日本でも登場した、あるエリート組織とは? 解説していきます。登場する記事はこちらです。 意外と知らない「CFOの仕事となり方」、一流企業CFOが明かす実像 https://diamond.jp/articles/-/…
 
今回のテーマは「携帯大手三社の値下げで困るのは楽天とMVNO」です。 NTTドコモが主導した携帯電話の衝撃的な値下げにソフトバンクとKDDIが追随。その結果、大手3キャリアの料金は横並びとなりました。 ユーザーにとっては嬉しい値下げですが、一方で、窮地に陥るのが新興勢力の楽天と格安スマホを扱う仮想移動体通信事業者(MVNO)です。結果、寡占化が強まるかもしれません。 大手3社の値下げの背景には菅政権の圧力もあり、国の競争政策の真価が問われそうです。 紹介するのは、ダイヤモンド編集部の村井令二記者が執筆したこの記事です。 携帯料金大手3社の横並び値下げで、窮地に陥る楽天とMVNOの悲惨 https://diamond.jp/articles/-/260390 --- Send in a voi…
 
今回のテーマは「スシローの財務」です。 ライバルが軒並み赤字に陥るコロナ禍の中でも営業黒字を確保し、過去数年の業績や株価も堅調ぶりが際立つ回転ずしチェーン、スシロー。競合よりも高い原価率を維持しながらも好調な理由とは? スシローの営業利益と顧客満足度を現場の店舗のKPIに置いた「数字管理の徹底」と、行事や天候で臨機応変に判断する「現場のコストコントロール」に迫ります。 登場する記事はこちらです。 スシローCEO直伝「営業利益を死守する方法」、高原価率なのに絶好調の秘密 https://diamond.jp/articles/-/259812 --- Send in a voice message: https://anchor.fm/diamond-zakubiz/message…
 
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