インタビュアー 小林まどか 公開
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著名人をはじめ延べ2000人を越えるインタビューをしてきた私が感じること、それは『成功者が特別な人間なのではない』ということ。 今どんなに輝いて幸せそうに見える人でも、過去には例外なく苦難を乗り越えています。そうした経験があるからこそ、人の痛みがわかり想いや言葉が相手に届くのだと思います。 この番組には、愛をベースに生きていると私自身が感じ、心からインタビューをしたいと感じる方をお迎えします。この時代の地球にはこんな素晴らしい方いたんだと後世へのギフトにもなるような番組を作っていきます。 小林まどかプロフィール:留学中オーストラリアの地元ラジオ局でDJとして番組に出演した経験から、帰国後FMラジオの局アナとなり、3年後フリーに転身。8年半担当したJ-WAVE「JAM THE WORLD」ではオノヨーコ氏、やなせたかし氏、養老孟司氏など各界の著名人にインタビューする機会を得た。 女性が内面から美しく輝き女性性を開くきっかけとして、聴き方伝え方講座、メイクアップのフォトセッションなども行っている。言霊インタビュー 小林まどかオフィシャルブログ「Madoca Style」 http: ...
 
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本当に久々の配信です! ずっと楽しみに待ってくださっている方たちがいてくださるので、私も早くインタビューを再開せねば、、と思っておりましたが、そうこうしていたら新型コロナウイルスで世界がストップ。 今回は、改めてわたしの近況報告と、この数ヶ月の自粛生活を振り返って感じていることなど、お伝えします。 小林まどかブログ https://ameblo.jp/madocastyle 「オンラインまどか塾」 http://madocastyle.com/onlineインタビュアー 小林まどか による
 
言魂インタビュー初のクロスメディア企画! 大手企業の広告を長年手掛けて来られているサトーさん。 現在サトーさんが制作されている「いいわけ三姉妹」というフォトブックに私も掲載される事になりました。 私はインタビューの収録風景を掲載するとのことで、ならばと、実際にサトーさんに言魂インタビューを収録して、その現場を撮影して頂きました♪ サトーさんは2度目のご出演です。 「いいわけ三姉妹」の取材としてサトーさんから私への逆インタビューもして頂きました。 ダイコクinc. オフィシャルサイト http://www.daikokuza.jp/daikoku/ 小林まどかブログ https://yaplog.jp/madoka314/archive/3475 FBアカウント https://www.fac…
 
この後編では、パラレルワールドに関して望む現実に移行する方法や、苦手な人に対する向き合い方など、ずっと聴いてみたかったみゆきさん流の解説をじっくり伺いました。 また「内なる叡智」にアクセスしやすくなるためのヒントも教えて頂きました。 みゆきさんの人生のミッションは、全ての人に共通するもの、そして、世界中の人がその生き方をすれば世界は平和になるとも感じました。 はせくらみゆきさんHP https://www.hasekuramiyuki.com/ 小林まどかブログ https://yaplog.jp/madoka314 FBアカウント https://www.facebook.com/madoka314 ーーーーーーーーーーーーーー 「オンラインまどか塾」 http://madocastyle…
 
令和初日の八ヶ岳でのイベントでお会いして、そこからすぐインタビューのオファーをしたら、快諾してくださったはせくらみゆきさん。 前編では、ご自身の画家へと導かれていった道のりや、また脳卒中のときの驚きのエピソードまで伺いました。 物事の考えかたや向き合い方がとても自然体で、改めて人生のお手本にしたい女性だなと感じました。 いま人生のどん底だという方、みゆきさんのお話がなにかひとつの光に繋がるかもしれないなと感じながら伺っていました。 はせくらみゆきさんHP https://www.hasekuramiyuki.com/ 小林まどかブログ https://yaplog.jp/madoka314/archive/3469 FBアカウント https://www.facebook.com/madok…
 
前編では、五年前に発症したパニック障害についても伺いました。 想像を絶する辛い日々だったことが伝わってきましたが、同時に、その時の奥様の、死んでいいよ、という言葉、なかなか言えない一言だと思うので、その器の大きさにも感動しながら伺いました。 伊藤さんの作品は真っ直ぐなメッセージとともに、優しくて、まぁるくて、あったかい書画が描かれていますが、今回ご本人とはじめてお会いして、嘘偽りのないまっすぐな瞳をみて、作品の原点を垣間見ることができたような気持ちがしました。 当日の会場の様子は、わたしのブログに沢山の写真とともにアップしていますのでご覧ください。 それでは最後までお楽しみください。 ※この番組は不定期での配信です。アプリの「購読ボタン」をクリックすると次回以降は配信と同時に届きます。 sp…
 
伊藤さんが戸隠の公明院で書画の奉納をされた日の午後、長野市の素敵な会場で公開収録を行いました。 突如発症したパニック障害。 その間も作品は作り続けてこられたそうですが、あまりに辛い日々でもう死にたいと思い、奥様にそのことを伝えた時の奥様の返答。 普通ならそんな風に答えられないという返事に、感銘を受けました。 ぜひ一樹さんの作品、ご覧になってみてください。 ※この番組は不定期での配信です。アプリの「購読ボタン」をクリックすると次回以降は配信と同時に届きます。 special thanks to 皿井啓之さん・中村美幸さん 伊藤一樹さんHP https://www.yakusokunoki.com/ 小林まどかブログ https://yaplog.jp/madoka314/archive/346…
 
令和初日の5月1日に八ヶ岳で開催された「日の本開闢」のイベント会場では色々な方達との新たな出会いや再会があったんですが、以前言魂インタビューに出演してくださった歯科医師の安藤先生とも当日再会することができました。 最近出された書籍が個人的にもとても興味のあるものだったので、イベントの休憩時間に会場の外でインタビューをしてきました。 誰にとっても大事な、口の中や舌の環境についても伺いました。 安藤先生の今回のお話しを伺っていると、食についても改めて考えさせられる内容で、あ、ちゃんと噛んで食べよう!と思いながら伺っていました。 それでは最後までお楽しみください。 原因不明の体の不調は-「舌ストレス」だった https://www.amazon.co.jp/dp/4884699548 人は口から死…
 
平成から令和へと移行するタイミングを八ヶ岳南麓で迎えてから、早一週間。 自分自身の中でも様々な想いが湧き上がり、これからの時代に向けた自分の方向性も考え始めています。 そして、今月3回目となる交流会を、5/20(月)13時から都内で開催します! 講演会でもお話し会でもなく、参加してくださる方たちと交流をしたい、という願いから、「交流会」と名付けています。 ですから、参加者の方達からの質問にもどんどんお答えしていこうとおもっています。 過去二回の交流会では、収録現場でのちょっとした裏話や、私自身が人生のなかで蓋をしてきたことなど、色々と赤裸々にお伝えしています。 また私の想いを言の葉にのせて皆さんにプレゼントしています。 ぜひ同じ空間で、同じ時間を過ごしませんか。 詳細、お申込みはこちらからど…
 
前回の言魂インタビューでは、平成から令和になる大きな節目を過ごした八ヶ岳で収録した滝沢泰平さん、はせくらみゆきさん、Knobさんのインタビューをお送りしました。 本番前日はリハーサルでバタバタしていたので、なんとか当日、バックステージでタイミングがあった方達のお声をとらせて頂きました。 またオープニングの私の一人喋りは、5/1のイベント当日、会場入りする前に外で朝早くにとったものなんですが、野鳥の可愛いさえずりをバックに、高原の朝の空気のなか、清々しい気持ちで収録したものです。 そして、今回は会場で再会できた、既に言魂インタビューに出演くださっている長典男さんと、オープニングのご神事でステージに登壇された石坂亥士さんに、令和を軸にお話を伺いました。 ※この番組は不定期での配信です。アプリの「…
 
平成から令和へと元号が変わる大きな節目を八ヶ岳で迎えました。 というのも五月一日700名近くの方が参加される「日の本開闢(かいびゃく)」という大型イベントが開催されて司会を務めることになったからなんです。 今回のイベントは泰平さんご自身「たんなる上映会や講演会ではなく全体集会です」と言われているように、このタイミングを約束していたメンバーが集まったような、そんな感じがしていますが、泰平さんをキッカケにご縁をいただいた方たちがこのイベントに多く出演され、再会できるということで、皆さんから「令和の時代」を軸にお話を伺おうとおもいます! ※この番組は不定期での配信です。アプリの「購読ボタン」をクリックすると次回以降は配信と同時に届きます。 小林まどかブログ https://yaplog.jp/ma…
 
先日、初めてリスナーの方と直接触れ合える交流会を開催しました。 https://yaplog.jp/madoka314/archive/3389 (当日の様子をブログにアップしました) 言魂インタビューの立ち上げまでのエピソード・番組制作秘話・オンラインまどか塾の裏の想い・・また予定にはなかった滅多に話さない人生のあんなことやそんなことまで話しちゃいました。 命を使うってどういうことか、本来の自分に戻るってどういうことか、宇宙の法則ってなんなのか、世のため人のためが人生にどんなギフトをくれるのか、、壮大な話も交えつつ、ぶっちゃけ話も楽しんでもらえたようで、何よりでした♪ ということで、予想以上にステキな時間となったので、交流会第2弾を開催することにしました! https://madocast…
 
ヴァイオリンの修復作業の現場の様子について詳しく伺いましたが、外科医の開腹手術のように、前に修復した人の腕の良し悪しがすぐにわかると仰る中澤さん。 そして、素晴らしい名器の修復を手掛けたいという人間の欲から無理に触ってしまう職人もいると言うお話は、どの世界にも共通するものだと感じました。 中澤さんの手掛けられたヴァイオリンで奥様のきみ子さんが奏でる素晴らしい音色を聴いていただきたいです。 ※この番組は不定期での配信です。アプリの「購読ボタン」をクリックすると次回以降は配信と同時に届きます。 special thanks to 中澤きみ子さん 日本ヴァイオリン https://www.nipponviolin.com/ 小林まどかブログ http://yaplog.jp/madoka314/ …
 
既にヴァイオリニストでいらっしゃる奥様のきみ子さんはこの番組にゲスト出演されています。 映画「地球交響曲第8番」を観た時、出演されていた中澤さんご夫婦が本当に素敵で、いつかインタビューしたい!と思っていました。 こうしてご縁が頂けてご夫婦それぞれのインタビューができて夢が叶いました。 前編では、中澤さんとヴァイオリンの出逢い、そして素晴らしいお父様の教えなど、幼少期の育った環境から、修復家になるまでの経緯を伺いました。 何を始めるにも年齢は関係ない、という力強いメッセージも多くの方に響くのではないかなと思います。 ※この番組は不定期での配信です。アプリの「購読ボタン」をクリックすると次回以降は配信と同時に届きます。 special thanks to 中澤きみ子さん 日本ヴァイオリン htt…
 
明けましておめでとうございます。 どんな年越しを過ごされましたか。 今年、元号が変わる日本。 国としての様々な役割が変わる予感もしていますが、私はこの番組を通して、一人一人がその場所でその人らしさをもって輝ける、そんな世界になるよう願いを込めて引き続きお届けしていきます。 今年も言魂インタビューをよろしくお願い致します。 レビューのコメントもお待ちしています♪ 小林まどかブログ http://yaplog.jp/madoka314/ オンラインまどか塾 http://madocastyle.com/online FBアカウント https://www.facebook.com/madoka314…
 
あなたにとっての2018年はどんな一年でしたでしょうか。 身近な人の今年の出来事を伺うと、人間関係でようやく清算ができたとか、仕事を辞めて新しい世界に飛び込むことになったとか、いったん更地にして新たなスタートをきったというような話も多かったので、平成最後丸一年はリセットとリスタートがキーワードだったのかななんて感じたりもしていました。 私自身でいいますと、今年はとにかく子育てに集中した一年でした。 よく「産後二ヶ月で仕事に復帰ってすごいですね」って言われることが多いんですが、この番組も、産後4名の方を配信したので、自分でも「わたし、よくやった!」と振りかえって思ってます。 出産前の毎週のように配信していたペースは難しいですが、時間と体力をやりくりしながら今後も楽しんでとりくんでいくので、来年…
 
2年前、2016年の12月から配信をスタートした言魂インタビューですが、これまで29名のゲストをお迎えしてお届けしました。 普段リスナーの方たちとの直接の交流は特に設けていないので、来年の1月22日(火)午後1時から、都内で交流会を開催することにしました! 気楽に参加していただいて、直接お会いして、色んなお話をできる場にしようと思います。 すでに「オンラインまどか塾」の会員の方向けには先行でお知らせをしていて申し込みが来ているので、参加してみたいという方はなるべく早めにお申し込みをしてください。 もしかしたら、この番組にゆかりのある方もスペシャルゲストで登場するかも?!しれません。 詳しくは、こちらからどうぞ。 https://madocastyle.com/meeting/ それでは、引き…
 
様々な病気から人々を救い出して来たエドガーケイシーの福音を広めるべく、たっぷり伺いました。 乾癬や、偏頭痛、がん、そしていま妊娠中の方、赤ちゃんのいる方にも使えるケイシーのリーディングからの情報をぜひお聴きください。 光田さんが仰る、ケイシーの言うところの霊的理想として「存在していることが素晴らしいということ、存在しているということが希望に溢れているということを、さまざまな形を通して表現する」そのあり方でいることの大切さも深くに響いて来ました。 素晴らしいケイシーの世界に触れてみてください。 special thanks to 宮崎ますみさん 日本エドガー・ケイシーセンター https://edgarcayce.jp/ 小林まどかブログ http://yaplog.jp/madoka314/…
 
今でこそエドガーケイシーの福音を伝え続けていらっしゃる光田さんですが、「人間は肉体が死んだら無になる」と仰っていたお父様の影響もあり幼少期からガチガチの唯物論者であったそうなんです。 生きる意義がわからず哲学書を読み漁り、そして高校のとき、死ぬ決意をされたそうです。 遺書まで書いた中、どのようにして生きる意義を見出していったのか、どのようにしてエドガーケイシーに導かれていったのかじっくりうかがいましたが、光田さんの人生の反転の瞬間があまりに素晴らしいもので、思わず涙してしまいました。 どんなにいま、苦悩に溢れていたとしても、そこから抜け出ることのできる瞬間がふとしたキッカケでやってくることを、光田さんの人生を通して教えられたきがしました。 special thanks to 宮崎ますみさん …
 
言魂インタビューに二度目の登場の美幸さん。 美幸さんの二冊目の本「その心をいじめないで」が2018.8.12の渓太郎くんの21歳のお誕生日に出版されました。 私自身、現在0歳児を育てる親という立場になりこの本を読み進めて行くなかで、 心が締め付けられるような想いになったり、嗚咽とともに読み進めたり、 と同時に今あるありふれた日常に心から感謝するきっかけをいただけました。 この本も多くの方に届きますように。 中村美幸ウェブサイト https://miyuki-nakamura.com 「その心をいじめないで」http://goo.gl/qEGrtQ 小林まどかブログ http://yaplog.jp/madoka314/ 「オンラインまどか塾」 http://madocastyle.com/o…
 
後編は、計らずも「ホオポノポノ」について深く伺えました。 高砂さんは実際に現地の方からホオポノポノの真髄を学ばれたそうで、その考えはわたしたち人間が一人一人忘れてはならない大事なあり方だと感じました。 環境問題をはじめ、いま地球を取り巻く状況がかつてとは変わってきていますが、母なる地球のために出来ることを、高砂さんは写真を通して伝えてくださっているのだと改めて感動しながら伺っていました。 高砂淳二オフィシャルサイトhttp://junjitakasago.com/ オフィシャルブログ https://yaplog.jp/madoka314/archive/3270 「オンラインまどか塾」 http://madocastyle.com/online-stage/ FBアカウント https:/…
 
高砂さんのカメラを通して切り取るシーンが何故あんなにも柔らかくて優しいのか、その答えも今回のインタビューでわかりました。 途中、ご自身の体質の問題で水中に深く潜ることが出来なくなった高砂さん。 でも、後から振り返るとその闇の時期すらも人生において必要な出来事だったと深く理解できるので、人生って本当に美しく設計されているんですね。 ハワイで出会った現地のシャーマニックなある方から教わったこの地球上での人間の役割。その役割を伺うと、これから地球でどんな在り方で生きていけばいいのかゼロに戻れる気持ちでうかがいました。 高砂淳二オフィシャルサイトhttp://junjitakasago.com/ オフィシャルブログ https://yaplog.jp/madoka314/archive/3271 「…
 
たとえば、赤ちゃんや小さい子が泣きたい時、親は泣き止ませないといけない、泣き止ませたいと思うものですが、それは親のエゴだとおっしゃる池川先生。 「本当の愛とは…」ということについてもお話してくださいましたが、それは親だからとか関係なく、どんな立場の人にも通じるものであって、あらためて本当にそうだなと感じながら伺いました。 先生の人生のミッションも最後に伺っていますが、伺いながらイメージのなかで、どんどん愛の光が地球を覆っていく、そんなビジョンがみえました。 池川明公式ウェブサイト http://ikegawaakira.com オフィシャルブログ http://yaplog.jp/madoka314/ 「オンラインまどか塾」 http://podcast.madocastyle.com/on…
 
池川先生を知るきっかけとなったのは、ドキュメンタリー映画「かみさまとのやくそく」でした。 お腹の赤ちゃんを一個人として尊重されていらして、こんな先生のもとでお産ができた方は、お母さんもそして赤ちゃんも本当に幸せだなと感動して、それから妊娠期間中、先生のほとんどの本を読んで、感動していました。 お腹にいる時から5歳くらいまでにしておいたらいい3つのことについてもお話頂きました。 この番組は不定期での配信ですので、登録ボタンを押してください。池川先生の後編も、配信と同時にお知らせが届きます。また、無料メルマガではゲストの方とのおオフトーク音声もお届けしています。小林まどかオフィシャルブログのトップページからご登録ください。 それでは、声の波動からもその優しさが感じられる池川先生の全編のインタビュ…
 
日本各地、そして海外にお住まいの方からもこの番組への熱い想いや感想をいただいています。本当に嬉しくおもいますし、全てに目をとおして私も感動を頂いています! 子どもとの生活がはじまってからというもの、なかなか思うように番組編集にもとりかかれず、番組の配信にも時間がかかってしまっていますが、すでに数名ゲストの方の収録を終えていまして、その中のお一人に産婦人科医の池川明先生もいらっしゃいます。 次回の配信をぜひ楽しみにしていてください! ところで、インタビューの現場に携わって早18年経ちますが、初対面でもすぐに打ち解けてゲストの深い部分にアクセスし引き出すために思考錯誤してきたわたしには、実は「秘密のネタ帳」があります。 そのネタ帳を見返した時、どんな立場の人にも使えるコミュニケーションに置いて必…
 
この番組もまもなく累計200万ダウンロードとなります。 こんなにも多くの方に聴いて頂けて、さらに番組のファンの方もこんなに増えるなんて、スタート時には思いもしませんでした。 この先も、すばらしいゲストの方たちの紆余曲折あり今に至る人生のお話から、なにかヒントを受け取っていただけたらという想いでいます。 さて、ブログやFBではすでに報告したのですが、先日、無事子供を出産しました。 身近な友人や仕事関係の方くらいしかお伝えしていなかったので、いきなり出産したという報告で驚かれた方も多かったようです。 この回では、初めて語る私の出産までの過程や、妊娠期間中に感じてきたことなどをお伝えします。 「オンラインまどか塾」 http://podcast.madocastyle.com/online/ オフ…
 
前編と今回の後編を通して伺うと、改めて佐藤初女さんとの出会いが、今の塾の生徒さんたちに対するさらちゃんの向き合い方のベースにあることがわかります。 また「話を最後まで聞き切ってもらうこと」の意義深さを痛感しました。 引きこもりのお子さんのエピソードも出てきますが、家庭の中のことが子供の心には大きな影響を及ぼしていて、案外お子さんにでている症状や状況って、親御さんたちの内面の事柄が映し出されてることも多いのかもしれないなと、お話を伺いながら感じました。 さらちゃん先生のように本当に子供に愛を持って向き合って、熱血タイプで、子供に叱れる人が身近にいたら心強いですが、もしかしたら、家庭の中でそれが出来ればもっといいのかもしれないですね。 また、誰にとっても当てはまると思いますが「緩むこと」これがキ…
 
前編では、さらちゃん先生のヤンチャな時代のお話を中心に伺いました。 反抗していたその当時、お父様のある一言がきっかけで、父親に対するわだかまりが全て解けたというエピソードをお話いただきましたが、やはり子供は親からありのまま全てを受け止めてほしい、認めてほしい、それにつきんだと、感じながら伺っていました。 その一言を発した瞬間、お父様は「親を辞めた」瞬間だったそうなんです。 つい、親としては、愛が大きいが故に子供に自分の考えを押し付けてしまいがちになりますが、そのフィルターを外したとき、本当の心の繋がりや愛の深まりが生まれるのかもしれません。 また、佐藤初女さんとの出会いのエピソードまで、じっくりお楽しみください。 皿井啓之ブログhttp://ameblo.jp/sarachansense/ …
 
桐朋学園の高校へと進路を決めた時に重い血液の病気に侵され、違う高校へと進んだ恵里さん。 その行った先の高校でいまのアンサンブルの才能を周りの先生たちに見出され、またその時出会ったとある先生から、ただ音符をなぞるのではない、音を奏でるときの「読譜力」も学ばれたそうなんです。 そして、長いこと公の場では話してこなかったご主人の突然死。 30代という若さで1歳の息子さんを突然一人で育てていくことになった恵里さん。 そこから「ピアノに対する覚悟を決めた」と仰っています。 恵里さんのピアノとの人生は、何かマイナスと思える出来事のその裏に必ずピアノに通ずる光の道が続いていたことを感じさせられます。 この番組でゲストの方と収録後に録ったオフトークは、メルマガにアーカイブで残してありますので、小林まどかオフ…
 
前編では、恵里さんがどのようにピアノに導かれていったのか、幼少期のお話からスタートします。 お母様の想いが常にあったということが伝わるお話ですが、お母様の在り方や教育法に感銘を受けました。 何かを無理やり強いるのではなく、自然と本人が自主性をもって臨むようにそこを信じて伸ばす、そんな素晴らしいお母様のもと、恵里さんがどんどんピアノの世界への深く導かれていく様子を感じながら最後までお楽しみください。 大須賀恵里公式HP http://eriosuka.sakura.ne.jp 「オンラインまどか塾」 http://podcast.madocastyle.com/online/ オフィシャルブログ http://yaplog.jp/madoka314/ FBアカウント http://www.fa…
 
あくまで占星学はツールであると仰る來夢さん。 人生の春夏秋冬をそれぞれどのように過ごしたらいいのか、ただ不安を闇雲に煽るようなことは決してせず、相手を感じて伝えられている來夢さん。 ぜひ、多くの書籍も出版・監修されているので、來夢さんの解く占星学に興味がある方は手に取ってみてくださいね。 「SEASONS」 http://seasons-net.jp 「オンラインまどか塾」 http://podcast.madocastyle.com/online/ オフィシャルブログ http://yaplog.jp/madoka314/ FBアカウント http://www.facebook.com/madoka314 ※この番組は不定期での配信となるので、アプリの「登録」ボタンをクリックすると、次回以…
 
小学生の頃、お父様が事業で失敗され、転校が多かった時期のお話も出てきますが、印象的だったのは、どんな時でもそのときの状況をあるがまま受け入れ、楽しまれていたんだということです。 人生の春夏秋冬を、一番無理のない自然体でこられたんだと感じながら伺っていました。 どんな流れでプロのアストロロジャーになったのか、幼少期から今の仕事に導かれるまでを伺いました。 「SEASONS」 http://seasons-net.jp 「オンラインまどか塾」 http://podcast.madocastyle.com/online/ オフィシャルブログ http://yaplog.jp/madoka314/ FBアカウント http://www.facebook.com/madoka314 ※この番組は不定期…
 
自分が正しいと正義を語り押し付ければ運気が下がるということや、職場での苦手な上司や理不尽な上司との対峙の仕方についても、伺いました。 辞めたとしても、その先の職場でまた同じようなことが起きる…とよく聞きますが、その根本の仕組みを解いてくださって、目から鱗でした。 いかに人は自分自身がわかっていないか、、いろんな方のお話を伺っていても、自分自身で考えても、改めてそう感じます。 「オフィス・フォー・ユー」 http://www.officeforyou.co.jp 「オンラインまどか塾」 http://podcast.madocastyle.com/online/ オフィシャルブログ http://yaplog.jp/madoka314/ FBアカウント http://www.facebook.…
 
「自分がそうなれると信じたことは実現する」…ご自身が小学6年生のときに六代目笑福亭松鶴に弟子入りし、上方落語協会最年少落語家になれたことで身を持ってそれを感じたというお話からこの前編は始まります。 ただ、天狗になり、最後には4人しか観客がいないステージで落語家としての幕を閉じたことから、落語がその後10年こわくて観られなかったそうです。 会社員時代には営業トップになりやっかみを受け、左遷されたことで鬱にもなり、会社や上司への怒りや憎しみも多かったと話されています。 今でこそ笑顔が優しく瞳が美しい横山さんですが、やはりこれまでの道のりを伺っていると、多くの闇を抜けらてきたんだと感じました。 「オフィス・フォー・ユー」 http://www.officeforyou.co.jp 「オンラインまど…
 
西洋医学と同時に、「歯のご神事」もされている安藤先生。 後編は、歯の噛み合わせについて、スピリチュアルな高次の観点からお話頂きましたが、歯の噛み合わせのなかでも自分自身を大事にする必要性から、ご先祖様の念など、普段知ることのない世界を垣間見せて頂きました。 口腔内も一つの宇宙だと伺いながら感じていました。 日本語の言霊についてもお話されていましたが、言葉の意味が持つそのもののエネルギーについてのお話、そして、歯には過去から現在まではあるけれど、未来は含まれて無いというお話も、興味深く伺いました。 「オンラインまどか塾」 http://podcast.madocastyle.com/online/ 小林まどかオフィシャルブログ http://yaplog.jp/madoka314/ 小林まどか…
 
小学生のころガキ大将だった安藤先生が、ある時20人以上の同級生に集団で暴行をうけて、辛すぎる日々の中、学校の廊下から下に飛び降りようと思った瞬間があったそうなんです。 でも、その時耳元で聞こえたメッセージがきっかけで、飛び降りることをやめた… そんな幼少期のエピソードにはじまり、歯科大学に通いながら、ダンスやボクシングなどにも集中していたエピソードまで伺えました。 プライベートな時間は、自分の好きでもない人とは時間を使わない、やりたいことだけに時間を使う。 そうした、命の使い方についても、深く考えさせられました。 「オンラインまどか塾」 http://podcast.madocastyle.com/online/ 小林まどかオフィシャルブログ http://yaplog.jp/madoka3…
 
現在、火の女神ペレのいるハワイ島に住んでいらっしゃるシズノさん。 同時多発テロがおきたとき、ニューヨークに住んでいたシズノさんが、自分の祈りの舞は何の意味もないと喪失感におそわれて、日本へ戻りたいと思うようになり、そしてその後ハワイへと導かれていきます。 ハワイで「カフナ」という、観せるためでなく、一般のひとは見てはいけないフラに遭遇して、その地元の祈りの瞬間に偶然立ち会ったとき、涙が溢れてきたそうなんです。 そのとき、自分の祈りが届かないと思った自分に愚かさを感じたそうです。 シズノさんと、ダンスと、火というものの、その縁が深く絡み合っていることも感じました。 Shizuno Nasuオフィシャルサイト http://dance-shizuno.chu.jp/index.html 「オンラ…
 
三歳の頃の右手の大きな火傷のリハビリで始めたという、ダンス。 幼い頃からありとあらゆるジャンルのダンスを学び、その間、どこにいても先生からプリマドンナに向いてる体型ではない、リズム感がない、足が太い、踊りに向いていない、、などといわれて、落ちこぼれだったとおっしゃるシズノさん。 そして十代後半で自分のオリジナルのダンスの道を進んでいこうと決められたそうです。 先生たちにどんなにダンスが向いていないと言われようと、シズノさんの情熱の炎は消えず、むしろ、更にダンスへの想いが増していったということを伺うにあたり、私たちがそれぞれ人生で向き合う壁や、周りからの反対も、本人さえ意識が固まってさえいればなんの威力も持たないのだと改めて感じました。 Shizuno Nasuオフィシャルサイト http:/…
 
明けましておめでとうございます。 2018年の幕が開けました! 今年の目標などは決めましたか。 今回は、この番組がきっかけでわたし自身の人生もステージがかわったこと、そして、この番組をするにあたり解禁したことなどについてお話しします。 この番組が、きっと今年も皆さんをいろいろな世界へ連れて行ってくれるんだろうなと感じています。 今年も一年よろしくお願いいたします。 オフィシャルブログ http://yaplog.jp/madoka314/ 「オンラインまどか塾」 http://podcast.madocastyle.com/online FBアカウント http://www.facebook.com/madoka314 ※この番組は不定期での配信となるので、アプリに表示される登録/購読ボタン…
 
今年はどんな一年になりましたか。 4/2に配信した回では、それまでご出演くださったゲストのみなさんの振り返りをしたので、今回はその後ご出演くださった方々の振り返りとともに、2017年という一年に改めて思いを馳せてみようとおもいます。 それでは、良いお年をお迎えください。 オフィシャルブログ「Madoca Style」 http://yaplog.jp/madoka314/ 「オンラインまどか塾」 http://podcast.madocastyle.com/online FBアカウント http://www.facebook.com/madoka314 ※この番組は不定期での配信となるので、アプリに表示される登録/購読ボタンをクリックすると、自動で配信時にお届けされます。…
 
オンラインまどか塾 http://podcast.madocastyle.com/online あなたは普段からどれだけ「自分の話し方や聴き方」に意識を向けていますか。 これまで私が主催するコミュニケーションセミナーへ参加された方の大半が、「意識を向けたことは殆どない」と答えていらっしゃいました。一人ずつカウンセリングをしながら意識を置くポイントをお伝えすると、第一声からその印象がガラッと変わります。 私自身2000年からインタビューという現場で多くの失敗や反省を繰り返してきました。 そして、初対面のゲストの方とすぐに打ち解け、深い話を聞き出すために、やはりある程度インタビューする側として意識することや、ゲストの方が心地よく話せる環境作りとはどんなことがポイントとなるのか長年考え、実践してき…
 
実は一度インタビュー収録を終えた後「ウクレレ持ってくればよかったね〜」と話していて、後日、この後半で流すための曲を収録をするために、ウクレレを持って来てくださいました。 まきさんは、途中の10年間師匠を持たずいたとき、あるコンペティションでジャッジの方に振りの数が多すぎるといわれて、今の師匠についてからは、こんなにシンプルでいいんだと改めて知ったとお話しされていました。 その時はキット落ち込んだでしょうが、そのジャッジの方の厳しい一言によって、その後の自分のフラを見直して、更に、シンプルな振りのなかに美しさを感じているということなので、ダメ出しや批判をされたとしても、それをうまく取り入れたり、糧にしていくと、新たな世界に自分自身が到達していくのかもしれません。 上原まきフラスタジオ http…
 
まきさんとは、2001年から深いつながりで仲良くしているんですが、そんな私でも知らなかった彼女の人生の歩みを前編でたっぷり伺いました。 実は最初にフラのステージをみたときは、全く心が踊らず、興味も持たなかったそうなんです。 でも、ある一本のフラのビデオをみて衝撃をうけ、フラの世界へどんどんひきこまれていったそうなんです。 はじめ、いやだなと思ったなかにも、人生をかけて取り組むことが紛れ込んでいることもあるんだと、感じながら伺っていました。 上原まきフラスタジオ http://ueharamaki.jp/ 「Madoca Style」 http://podcast.madocastyle.com 小林まどかオフィシャルブログ http://yaplog.jp/madoka314/ 小林まどかF…
 
今回のお話を伺って、改めて、夢の叶え方は一通りではないと実感しました。 ヴァイオリニストになる夢を叶えるには、普通は音大を出て、、などと考える人は多いでしょうし、また実際、ほとんどのヴァイオリニストがそうした道を経てきていると思います。 ところが、きみ子さんは、家庭の事情から音大には行けず、プロのヴァイオリニストになったのも、「“普通なら”若くしてデビュー」というところを、かなり遅咲きでした。 到達地点までの道のりは周りと同じで無くても夢は叶うんだということも、きみ子さんから教わりました。 KIMIKO NAKAZAWA 公式サイト http://www.kimiko-vn.net 「Madoca Style」 http://podcast.madocastyle.com 小林まどかオフィシ…
 
私がきみ子さんを知るきっかけになったのは、映画「地球交響曲・第8番」でした。 5歳のとき、ご両親の結論からヴァイオリンを始めたきみ子さんですが、きみ子さんのおばあさまのお嫁入りのときには既にその人生のシナリオが決まっていたのではないかと思う不思議なヴァイオリンとの縁を感じるお話でした。 どんな幼少期だったのか、そして、ヴァイオリンに導かれていったその過程も含めじっくり伺いました。 ご主人の宗幸さんが製作された「TSUNAMIヴァイオリン」を弾く活動もされています。 KIMIKO NAKAZAWA 公式サイト http://www.kimiko-vn.net 「Madoca Style」 http://podcast.madocastyle.com 小林まどかオフィシャルブログ http://…
 
100万ダウンロード突破記念としてお送りした本田健さんのインタビューから数ヶ月が空いてしまいました。 暫く更新が無かったので、リスナーの方からも心配のメッセージなど沢山頂きました。 この回では最近の近況報告などを中心にお話しします。 言魂インタビューでは、まだまだこの先も、素晴らしいゲストの方をお迎えしてお届けいたしますので、ぜひ、この番組のレビューの星だけでもポチッとして応援して頂けたら嬉しいです♪ 「Madoca Style」 http://podcast.madocastyle.com 小林まどかオフィシャルブログ http://yaplog.jp/madoka314/ 小林まどかFBアカウント http://www.facebook.com/madoka314 ※この番組は不定期での…
 
健さんがどの様にしてベストセラーを長年出し続けているのか。 健さん独自の貴重なマーケティング理論について、後編ではじっくり伺いました。 想定や、理想を言葉にすることは誰しもが出来ますが、実際健さんはそれを実行して、また数字としても結果を残しているので、その考え方や手法にとても説得力があります。 一発屋で終わらせない、そして、いかに長続きさせるか、、 簡単ではありませんが、是非健さんのお話をマーケティングのアイディアの一つとして受け取って頂ければと思います。 本田健公式サイト http://www.aiueoffice.com 「Madoca Style」 http://podcast.madocastyle.com 小林まどかオフィシャルブログ http://yaplog.jp/madoka…
 
100万ダウンロード突破記念! スペシャルゲストに、本田健さんをお迎えします♪ これまで「本田健の人生相談〜Dear Ken〜」で300回近く番組をご一緒している私も知らない健さんのお話が沢山伺えました。 ご自身の家庭環境の中でどんなことを感じてきたのか、また、自費で無料冊子を配ったことから開かれていった作家への道。 講演会やセミナーで、人の相談にお答えしていることは多い健さんですが、ご自身の身の上のことを多く話してくださった、貴重なインタビューです。 本田健公式サイト http://www.aiueoffice.com 「Madoca Style」 http://podcast.madocastyle.com 小林まどかオフィシャルブログ http://yaplog.jp/madoka31…
 
ニューヨーク出身のサリバンさんが、日本へ導かれ、またどのようにして宇宙とのコンタクトのスイッチが入ったのか、そのあたりを中心に伺いました。 「言霊・音霊」という言葉も使われていましたが、スピリットが日本人と深く繋がっているなと感じながら伺っていました。 地球外知的生命体・・この響きに対してどんなイメージをお持ちですか? わたし自身、サリバンさんのお話から、とても友好的な、あたたかいものを感じました。 JCETI http://www.jceti.org 「Madoca Style」 http://podcast.madocastyle.com 小林まどかオフィシャルブログ http://yaplog.jp/madoka314/ 小林まどかFBアカウント http://www.facebook…
 
何かが起きたとき、人はその物事の理由付けをしたり、理論的に解釈したりすることもありますが、鳴海さんは、敢えて決めつけなくてもいいのではないかと仰っていました。 鳴海さんのお話を伺っていると、本当に自然のまま、あるがまま、そして目の前の家族や友達や今ある状況そのものを大事にしていたらそれでいいんだと、肩の力がするする〜っと緩まるようなそんな後編のお話でした。 株式会社エヌ・ピュア http://www.npure.co.jp 小林まどかオフィシャルブログ http://yaplog.jp/madoka314/ 小林まどかFBアカウント http://www.facebook.com/madoka314 ※この番組は不定期での配信となるので、アプリに表示される登録/購読ボタンをクリックすると、自…
 
小さな頃から、不思議な話し声が聞こえたり、見えない存在を感じる感性をお持ちだった鳴海さん。 周りに、そんな自分を理解してくれる人がいなかった、孤独だったと話す鳴海さんは、中学生になると同時に、実家から離れた寮生活を始めることを決意し、自分が感じてきたことがなんだったのかを紐解くためにその頃様々な宗教団体をまわられたそうです。 高校時代はかなり人気なヒーラーでもあり、ただ、とあるきっかけで二十歳の時から丸二十年間はヒーリングの世界での活動をピタっとやめられたそうなんです。 それでは、そんな鳴海さんの人生の軌跡をまずは前半でお楽しみください。 株式会社エヌ・ピュア http://www.npure.co.jp 小林まどかオフィシャルブログ http://yaplog.jp/madoka314/ …
 
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