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TEDカンファレンス、TEDxイベント、世界中の提携イベントのステージから、世界で最も優れたデザイナー、写真家、建築家たちが自らの作品やビジョンを披露しています。これらに加え、たくさんのビデオが、英語のスクリプトや最大80の言語から選んだ字幕を付けてTED.comから無料でダウンロードできます。TEDは「広める価値のあるアイデア」を追い求める非営利組織です。
 
夜中にドライブしながらホットな話題について雑談している2人の会話をポッドキャスティングする事にしました。わかる奴はわかるはず!主に映画、音楽、文学、アートについて雑談です。こちらからhttps://itunes.apple.com/jp/podcast/fm889/id878613232?mt=2
 
NY在住のジャーナリスト 佐久間裕美子(ゆみちゃん)とコンテンツ・メーカー「黒鳥社」の若林恵(わかさん)の盟友2人が、音楽、アート、政治、ビジネス、ライフスタイル、メディアまでカテゴリーにとらわれず縦横無尽に語りつくすトークセッション。月2回配信予定(毎月二週目と四週目の水曜日を予定)。 Jingle by tofubeats | 制作協力:ソングエクス・ジャズ
 
「サロン403」は芸術が好きなパーソナリティのakiとnatsuがアートについて、色々しゃべるポットキャストです。毎回1つのアート作品についてごくごく個人的な二人の感想を話し合います。番組の最後に隠されているakiのボーナス音源もお楽しみに!感想などのコメントはツイッターにお願いします→ @salon403
 
アート・トゥルー・チャンネル。 Art True Film (劇場公開映画製作)を中心に、Staying Alive (短編映像やプロデュース作品)、Art-true EXIT (アート作品)の予告編やサンプルを公開しています。全ての著作権は ART TRUE LLC に帰属します。 公式ページ art-true.com
 
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新しい内閣の閣僚に女性が二人。 筑摩書房『コロナ後の世界 ─いま、この地点から考える』 の執筆者は男性のみ。 雑誌の仕事やイベントの登壇でも感じるジェンダーの問題。 どうやったらジェンダー・イクオリティな状態に変化できるのか。 どうやったら抜け落ちてしまう言葉を拾いあげることができるのか。 Good cop(ゆみちゃん) / Bad cop(わかさん)形式でお届けします。 ・最近感じるジェンダーの問題 ・『Feminist City: Claiming Space in a Man-Made World』  女性のモビリティ、男性のモビリティの違い ・「妻が認めてくれない」と嘆く夫 ・必要なのはセルフラブ(自己愛) ・非暴力コミュニケーションのワークショップ ・一冊ぽっちの本 ・火が消えなけ…
 
山小屋からブルックリンの家に帰ってきているゆみちゃん。 取材先への訪問が増えてきたり、レストランも屋内営業(稼働率25%まで)を再開したりとようやく一息ついた感のあるNY。 でも、再び感染拡大するヨーロッパや逼迫する市の財政状況をみるに、このまま冬に突入することへの不安感は拭えない。。 NYの最新事情から、気候変動、高齢化、リサイクルなど、根が深い問題についてあれやこれや話します。 ・NYの最新事情 ・朝ごはんが届かない大学寮 ・ジェリー・サインフェルドのオピニオン ・西海岸の山火事 ・肌で感じる気候変動 ・防災省構想 ・他国に先行する高齢化 ・NPRのプラスチックリサイクルに関するレポート ・70年代から提出される問題系 ・24時間戦えますか!? etc... ※本収録はビデオ会議サービス…
 
2020年8月20日(木)に青山ブックセンター本店とのコラボレーションで開催されたオンライン公開収録の模様を2回にわけてお届けします。 後編では、古着屋“DEPT”オーナーのeriさんをゲストにむかえて、 佐久間さんとeriさんがはじめたポッドキャスト番組「もしもし世界」の話を中心に、音声コンテンツの魅力や可能性について、あれやこれやお話しします。 ※本収録はビデオ会議サービス「Zoom」を使用し、 NYの佐久間裕美子と東京の若林恵+ゲストが対話しています。 一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。 *番組の最後に森ビルのCMを公開しています。虎ノ門と新橋を結ぶ新虎通りの歩道上に、靴磨きとバーが融合したお店「ザ シューシャイン アンド バー」を出店した長谷川裕也さんにインタビューを…
 
・コロナ禍だからできること ・マスク下の小宇宙 ・チャイ、滝行に適した滝を探す ・白くまにアイスは買えないか ・忘れていた恐怖の感覚について ・宇田川君の家の前に粗大ゴミが捨てられる ・宇田川君、不法粗大ごみを注意する ・二個の車輪とフットステップの話 ・チャイ、友人のクラファンの応援文を書く チャイが応援文を寄せたクラウドファンディングはこちら! AMA ウイルスとおよぐ|10人のアーティストが挑む映像作品 皆さん、応援よろしくお願いします!!今日も畳の目を数える。 による
 
2020年8月20日(木)に青山ブックセンター本店とのコラボレーションで開催されたオンライン公開収録の模様を2回にわけてお届けします。 前編では、青山ブックセンター本店の山下店長をゲストに迎え、書籍『こんにちは未来』の発売の経緯から、これからの書店の役割、可能性についてあれやこれや議論します。 ※本収録はビデオ会議サービス「Zoom」を使用し、 NYの佐久間裕美子と東京の若林恵+ゲストが対話しています。 一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。 *番組の最後に若林恵が審査員長を務める「YouFab Global Creative Awards 2020」のCMを公開しています。アワードの詳細は下記よりご確認ください。 https://www.youfab.info/2020/?la…
 
ポスト・トゥルースを直訳すれば「真実の次」。 ストーリーテリングの時代、ナラティブが大事といわれるが、そこに宿る真実性は、これまでの“文書“に宿る真実性とは違うものなのではないか。 「音声の時代」、「スキタイ」、「若者のアクティビズム」etc...前回(Qアノンの陰謀論)の話題を受けながら、ポスト・トゥルースの時代に感じるあれやこれやを話します。 ・朗読のポッドキャストで気づいたこと ・声に宿る真実味 ・ストーリーテリング、ナラティブの時代 ・パブリックドメインも信用できない。 ・NETFLIX『ニミュエ 選ばれし少女』 ・ロシア映画『ラスト・ウォリアー 最強騎馬民族スキタイを継ぐ者』 ・社会の分断で感じるトライブ感 ・ポートランド市長 テッド・ウィーラーの行動 ・performative …
 
日本にもQアノンを信じている人が多いことに愕然とするゆみちゃん。最近ゆみちゃん宛に、Qアノンが発信する明らかにフェイクと思われる情報を読むように促すDMが送られてくるようになったという。パブリックドメインで少し確認すれば偽情報であることがわかるはずなのになぜ無邪気に信じてしまうのか。 陰謀論について考えます。 ピザゲート事件 ジェフリー・エプスティーンの死 ギレーヌ・マックスウェルの逮捕 トランプのブリーフィング パークランドの銃乱射事件 アポロ13は本当に月に行った? トランプの決まり文句「DRAIN THE SWAMP」 バラク・オバマのフリントでのパフォーマンス The New York Timesの「Rabbit Hole」 etc... (注)Qアノンは2017年1…
 
ゆみちゃんの山小屋に出没するネズミの話から、トラ、ネコ、リス、シカ、イノシシ、コウモリ、オポッサム?まで、動物と人間の共生についてゆるゆると考えます。 ※2020/6/22に収録 ※本収録はビデオ会議サービス「Zoom」を使用し、 NYの佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。 一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。
 
6/19(金)は米国の奴隷解放記念日「Juneteenth」。1863年1月1日にリンカーン大統領が奴隷解放宣言に署名した後、最後まで抵抗していたテキサス州が1865年6月19日に奴隷解放を実施したことを記念した日だ。その記念日の翌日(本来は当日の予定だったが)、対立を煽るように、トランプ大統領は南部オクラホマ州のタルサで3ヶ月ぶりの選挙集会を行った。そこで事件は起きた。当初100万人の申し込みがあり大混乱を招くと思われた集会は、不自然なぐらい人が集まらず空席の目立つものとなったのだ。なぜ、人が集まらず、しらけた集会になってしまったのか。騒動の裏で仕掛けられたアクティビズムから、デジタルサビーな若者文化について考える。 ・ある日本の舞台俳優の話…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 第23回では前回に続いて、これまでの「サロン403」について振り返ってみます。 今回はいつも「サロン403」の最後をかっこよくしてくれているカバー曲のコーナーについて語ります。 カバー曲のコーナーは基本的には Natusが曲を選び、 Akiがアレンジして録音する形で進めていますが、 このコーナーがどうやって始まったのか、そのきっかけや録音課程、 曲の選び方などにこれまでは触れる機会がなかったカバー曲をめぐる裏話を明かします! 毎回カバー曲に追われてきたAkiに、 一番大変だった曲や記憶に残る曲などなどを聞くプチインタビュー形式で話を進めてみますー また、2年近く続けてきたこのポッドキャストから2人は何を得たのか、 そ…
 
話の結末をどうするのか?「ラジオラボ」のホストであるジャド・アブムラドは、この質問の答えを探すうちに、テネシーの山間の家に導かれたと言います。そこで、識者のドリー・パートンと出会いました。ジャド・アブムラド による
 
伝説的なヒップホップのプロデューサーであるスウィズ・ビーツは、アーティストのビジネスのやり方を本格的に革新すべく、力を尽くしています。この素晴らしいトークでは、自身と同じくクリエイティブな人々が力を発揮できるようにどうやって支援しているのかを語ります。例えば、売り上げの100%をアーティストに渡すアートフェアを世界中で展開していること、生存するビジュアル・アーティストの資金源をもたらす新しい手数料制度、そして、ファンを楽しませ、ミュージシャンに売上をもたらすオンラインの音楽祝賀祭Verzuz。「アートを守らなければ、将来を守ることが出来ない」とスウィズは語ります。スウィズ・ビーツ による
 
・宇田川君は褒め上手 ・宇田川君はネリソン ・チャイ、だんだん失敗を受け入れられるようになってきた ・宇田川君、「失敗」という言葉を使わないようにしている ・刑務所にいるチェスの達人 ・カントのいう「悟性」とは言葉のことではないか ・言葉をもたない人はどう思考するのか ・赤ちゃんは過去を持たない自我をもっている? ・ 番組へのご意見、ご感想はutagawachai@gmail.comまでよろしくお願いします!!今日も畳の目を数える。 による
 
雑草を抜くようになった自分に驚くゆみちゃん。女性っぽくドメスティックな行動に抵抗があったはずが徐々に変わりつつあるという。コロナ禍で変わる生活様式と二人がはまったアプリやメディアについてあれやこれや話します。 ・ゆみちゃんオススメのヨガアプリ「DownDog」  ・黒鳥社の朗読コンテンツ「音読ブラックスワン」 ・The New York Timesのポッドキャスト番組「Sugar Calling」 ・イギリスのニュースメディア「tortoise」  ・雑草を抜くゆみちゃん ・ビルドではなく、メンテナンス ・ガーデニングのアップデート ・SOUND MEDITATION ・Quartzのわかさんの連載 ・ボディビルからフィットネスへの転換 ・メンテナンスの時代へetc.…
 
「自分は何者か?」この疑問に答えるべく、アーティストのシャンテル・マーティンはペンが導く先へと赴きます。この素晴らしく視覚に訴えるトークでは、タイムズスクエアの大型ビジョンから、ニューヨーク・シティ・バレエ団の踊り子たちの体まで、あらゆるものを横断して描くマーティン特有のフリースタイルの線描画を取り上げながら、彼女がアートを通じ、どのように自由や新たなものの見方を発見したのかについて語っていきます。絵を描くことで、どのように手と心を繋げ、世界との繋がりを深められるのか見てみましょう。シャンテル・マーティン による
 
NYでは密な都会での生活を避け周辺州への移住が増えているという。 ジェントリフィケーションによる家賃の高騰に加え、コロナによる生活習慣の変化が、地方への移動を加速させているようだ。 コロナ以降、都市はどのように運営していけるのか。都市部とルーラルエリアの関係性はどう変わっていくのか。 あれやこれや考えます。 ※2020/6/2に収録 ※本収録はビデオ会議サービス「Zoom」を使用し、 NYの佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。
 
音楽業界から始まった人種差別抗議デモ「Black Out Tuesday」。 6/2(火)、大手レコード会社は業務を停止し、音楽業界以外でもSNSに一面真っ黒な画像を投稿するなど、黒人への不当な暴力や差別へ反対を表明する人・企業が続出した。 ジョージ・フロイドさんの事件を発端に、アメリカではいま何が起こっているのか。今回は、6/2(火)朝(NY時間)にNYのゆみちゃんとわかさんで話した収録ホヤホヤのスペシャルコンテンツになります。 ※2020/6/2に収録 ※本収録はビデオ会議サービス「Zoom」を使用し、 NYの佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 22回と23回は、普段とはちょっと違う企画で、2回にわたってこれまでの「サロン403」のエピソードについて振り返ってみる時間を作りました。その1回目になる今回は、主に「サロン403」で扱った作品について語ります。 ほぼ2年間21回の間、 小説(長編、短編)、映画、美術、音楽、寺院、シナリオ、演劇、詩、芸術家、漫画、アニメ、YouTubeなど 様々な芸術に触れる本当に楽しい時間でしたが、 2人にとって最も記憶に残ったカテゴリー及びエピソード、 これからやってみたい新しい芸術のカテゴリーなどなどAkiとNatusの率直な感想を聞くことができます。 「サロン403」がどのように作られるか、 カテゴリーや作品の選び方などポッ…
 
COVID-19への対応を見るにつくづくアメリカは大変だね、とつぶやくわかさん。 一方、変化がおこる兆しなのではないか、とポジティブなゆみちゃん。 混沌とした社会は一体どこに向かって行くのか。 誰が社会を変えて行くのか。 ・ブルックリンで生まれる互助システム ・勢いづく陰謀論者 ・アンチワクチンムーブメント ・セレブママカルチャー(ジェニー・マッカーシー、アレッサ・モレノ) ・マスクするのはアメリカンではない!? ・香港人にとってマスクはアイデンティティの一部 ・ジュディ・マイコヴィッツ『プランデミック』への対応 ・The New York Times『Rabbit Hole』 ・スーザン・ウォジスキ(YoutubeCEO)のインタビュー ・Apple、googleの「コンタクト・トレーシン…
 
前回(第38回)の収録でゆみちゃんが発したPeopleという言葉。Peopleは日本語だと何と訳すのか。大衆、民衆はPublic?とすると日本語だと人民??コロナ禍で露呈した政府への不満や不信感に対してわれわれPeopleは選挙で投票する以外に何ができるのだろうか。アメリカ、日本の話を中心にあれやこれや考えます。▼本編で紹介したゆみちゃん・わかさんが選曲したプレイリスト「隔離のジュークボックス」はこちらからご確認ください。https://note.com/blkswn_tokyo/n/n49874919da32※2020/4/15に収録※本収録はビデオ会議サービス「whereby」を使用しています。…
 
・レビューやコメントが本当にうれしい ・宇田川君、うんこ画を復興させたい ・宇田川君、現代画の問題意識がわからない ・どうやったら現代アートの画家になれるか ・現代アートというジャンルはない ・現代寿司について ・チャイ、INUAに行ってきた ・INUAは食の現代アート ・現代アートの写真家になるには ・アプローチを変えることで解ける数学の予想 番組へのご意見、ご感想はutagawachai@gmail.comまでよろしくお願いします!!今日も畳の目を数える。 による
 
※今回はお蔵入りからの配信です。 ・サウナがすっごいいい ・順番が大事 ・パラダイムシフトもいきなりだとダメ ・宇田川君、トイレが長くなってきた ・宇田川君のプロファイリング 番組へのご意見、ご感想はutagawachai@gmail.comまでよろしくお願いします!!今日も畳の目を数える。 による
 
・耳元疲れ ・耳鳴りの解決方法 ・金がないのも気のせい ・気にしないを突き詰めると悟りの境地 ・悟りは静的ではない ・悟っても変わんない? ・同じに見える両極端 ・北極点に立つと方位がなくなる ・宇田川君、ダジャレに受ける年ごろ ・カントは疑いやすい 番組へのご意見、ご感想はutagawachai@gmail.comまでよろしくお願いします!!今日も畳の目を数える。 による
 
・前回の配信音源は冬頃のもの ・チャイ、いきなりビジネスマン ・チャイ、新しいシャツの買い時を悩む ・写真と現代アートに関する違和感 ・日本の造形文化の伝統はアートと相性が悪いかもしれない ・アートは自由ではない ・宇田川君、欲はある <エンディング> メールの紹介 ・マヨネーズラーメンヒロミさん「集中力を高めるために実践していることはありますか?」 ・生保レディのまりこさん「自己紹介で悩みますか?」 ・まりちゃんさん「音楽教室をオンラインレッスンでしてます」 ・麺袋さん「ZOOMの時、自分の顔だけ見てます」 番組へのご意見、ご感想はutagawachai@gmail.comまでよろしくお願いします!!…
 
※今回はお蔵入りからの配信です。 ・宇田川君、ペットシッターを頼んだ ・ペットシッターは猫人間 ・ペットシッターは永年契約 ・宇田川君、お義父さんお義母さんというのが苦手 ・宇田川君、家が信じられないほど臭い 番組へのご意見、ご感想はutagawachai@gmail.comまでよろしくお願いします!!今日も畳の目を数える。 による
 
・チャイ、7時間以上寝る ・チャイと宇田川君、めちゃくちゃ調子いいことない ・宇田川君、カイロプラクティック行くのやめた ・チャイ、骨を調整すると不調が治る ・尻の筋肉のストレッチ ・チャイ、オンラインストレッチをやる 番組へのご意見、ご感想はutagawachai@gmail.comまでよろしくお願いします!!今日も畳の目を数える。 による
 
・宇田川君、自然なこんばんはの練習 ・青年の主張は特にない ・「バグダッドカフェ」の角田さん ・角田さんは鉱物マニア ・角田さんの縄文土器 ・大きいマグカップ ・渡辺さんの縄文土器 ・縄文土器のストーリー ・宇田川くん、縄文土器に話しかける ・宇田川くん、縄文人の名前に差別意識がある ・チャイ、遺跡で古代人を感じる ・時空を超えて一緒にいる ・チャイ、オンライン会議にストレスを感じる ・未来のコミュニケーション ・アバターを選ぶ難しさ ・ 番組へのご意見、ご感想はutagawachai@gmail.comまでよろしくお願いします!!今日も畳の目を数える。 による
 
COVID-19があぶり出す「社会の実態」についてNYのゆみちゃんと東京の若さんがあれやこれや考えます。・アメリカの刑務所はコロナの温床?・シティポップの偉い人・企業のレイオフ・リモートワークのもやもや・ピープルの話・ポストコロナの働き方etc...※2020/4/15に収録※本収録はビデオ会議サービス「whereby」を使用しています。
 
・チャイ、家が燻製臭くなる ・チャイ、ビーフジャーキーを作りたい ・宇田川くん、小説家になりたい ・どうしてたら小説家になれるのか ・チャイ、音楽の才能がない ・宇田川くん、普通に悩む ・どれくらいで普通が変わるか ・お前っていう言い方について 番組へのご意見、ご感想はutagawachai@gmail.comまでよろしくお願いします!!今日も畳の目を数える。 による
 
・宇田川くんの最近の怪奇現象 ・日常化すると怪奇ではなくなる ・おばけととんち ・宇田川くんの作品づくりはなぞなぞ ・宇田川くんの風景写真 ・ピュアな風景が立ち上げる瞬間 ・作品づくりは研究と似てる ・宇田川くん、哲学者と語る ・夢は自分の脳内のことではない ・哲学的問題は興味のない人にとっては興味のないことでいい問題 ・宇田川くん、元気になった 番組へのご意見、ご感想はutagawachai@gmail.comまでよろしくお願いします!!今日も畳の目を数える。 による
 
・宇田川くん、説明書を読む ・前世カメラで娘の写真を撮ると ・前世カメラで何を撮るか? ・岩は成仏するのか? ・全ては仏性を具えている ・環境と人は影響をし合う ・石の仏の可能性を引き出せる? ・生命の解釈の幅は広がるかも ・岩が音を録音してる? ・宇田川くん、家にカメラを仕掛けている ・前世カメラのメリット ・前世と今世のターンは違う ・下克上カメラはだめかな ・17歳から顔が変わらない女子 ・宇田川くん、親父と顔が同じ 番組へのご意見、ご感想はutagawachai@gmail.comまでよろしくお願いします!!今日も畳の目を数える。 による
 
歳を重ねると同じ頭ばかり使ってしまう。やったことのないことをやる。それは大事なことなのかもしれない。坂本さんとレゲエの話。若さんの中学時代のサマーキャンプの話。マンスプレイニング(女性に男性が偉そうに解説する・助言すること)の話。政治家とマスコミの話。FINDERSのゆみちゃんのインタビュー記事の話。紙巻きたばこと神経の話。ジャンクフードと断食の話。マイクロバイオームの話。etc...本日も縦横無尽に語ります。※2020年3月2日に収録
 
公開収録の3本目は「カニエ(?)」の話を中心にお届けします。シャキーラとジェニファー・ロペスがメインをつとめた第54回スーパーボウルのハーフタイムショーの話から、黒人と教会のつながり、カニエの「サンデー・サービス」の話まで縦横無尽に語ります。
 
TEDフェロー、アリーシャ・エガートが私たちを彼女の作品を巡る視覚的な旅へと誘います。メイン州の無人島に建てられた巨大な彫刻から、人間が手をつなぐと電流が流れ、その時だけ膨らむインタラクティブなインスタレーションへまで様々です。彼女の作品は、失意の時に感銘を与え、希望を育むようなアートの力を追求しています。エガートは、こう言葉にしています。「もっと明るく、持続可能で、平等な未来が実現されるかどうかは、まず私たち自身がそんな未来を想像できるかどうかにかかっているのです」アリーシャ・エガート による
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 今回は、YouTubeチャンネル『カジサックの部屋(2018年10月1日~)』について語ります。 YouTubeの動画をアートとして、ユーチューバーをアーティストとして捉えられるのかについてはまだまだ議論の余地が多いですが、 それがクリエイティブ作品であり、それを作っている人がクリエイターであることは否定できない事実だと思うので、 サロン403ではYouTubeチャンネルもアート作品の一つとして取り上げていきたいと思います。 その記念すべき一つ目の作品がキングコングの梶原さんが運営している『カジサックの部屋』です。 特に何か決まったテーマがあるのではなく、「カジサック」というキャラを売っているようなチャンネルですが、…
 
素晴らしいものを目にすると、多くの人は無意識に携帯電話を取り出して写真を撮ります。これは体験に影響を及ぼしたすべての事象を写真に撮ることに拘っているからでしょうか?瞑想的なトークの中で、エリン・サリヴァンはレンズをより意図的に使うことで、その瞬間を楽しむ力がどう増えたかを検証します。そして、あなたも同じように楽しめるよう手助けしてくれるでしょう。エリン・サリヴァン による
 
小さな唸りを上げる飛行機械を操ってテクノ・マジシャンのマルコ・テンペストが作り出すサイバー・イルージョンは、あなたを思い惑わせるでしょう。「これは科学なのか、それとも魔法なのか?」マルコ・テンペスト による
 
アレハンドロ・デュランはアートを使って、進行中の海洋エコシステムの破壊にスポットライトを当てています。このはっとさせるようなトークで、彼は世界中からメキシコのカリブ海沿岸に流れ着いた、ペットボトルから義肢に至るまで様々なプラスチックゴミを、注意深く並べて再利用する方法について語ります。それらを用いて、彼は人々を魅了し驚かせるような色鮮やかな環境アート作品を制作しているのです。アレハンドロ・デュラン による
 
人間とロボットが一緒に芸術作品を作ると、何が起こるでしょう?この圧倒的なトークで、芸術家スグウェン・チャンはどうやって自分のスタイルを機械に「教えた」かを見せてくれます。そして、ロボットも間違うという予期せぬ発見をした後の協働の結果を教えてくれます。「人間と機械システムが持つ美しさの一部は、両者に共通する誤りやすさにあるのかもしれない」と彼女は言います。スグウェン・チャン による
 
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