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【毎週水曜更新】現役サラリーマン茶人が解説、初心者向け日本文化と歴史ラジオ!サラリーマンがオフィス給湯室で抹茶をたてる「給湯流(きゅうとうりゅう)茶道」。2010年に結成、のべ2000人と茶会を開催。BBCやCNNネットニュース、テレ朝やフジテレビ、日経新聞や文化放送、婦人画報など取材も多数。 上司にカチンと来た時、深夜残業してる時…逆境でサラリーマンを癒すのは意外にも伝統文化と日本史!何百年前のクリエイティブが、あなたの傷を癒します。 面白い論文をTシャツにする #論T も始めました! http://www.910ryu.com/column/000389.html 感想、取り上げてほしいネタなどお便り募集! #オフィス諸行無常 と書いてTwitterでお寄せください。 メールの場合は officesgmj@gmail.com
 
TEDカンファレンス、TEDxイベント、世界中の提携イベントのステージから、世界で最も優れたデザイナー、写真家、建築家たちが自らの作品やビジョンを披露しています。これらに加え、たくさんのビデオが、英語のスクリプトや最大80の言語から選んだ字幕を付けてTED.comから無料でダウンロードできます。TEDは「広める価値のあるアイデア」を追い求める非営利組織です。
 
「サロン403」は芸術が好きなパーソナリティのakiとnatsuがアートについて、色々しゃべるポットキャストです。毎回1つのアート作品についてごくごく個人的な二人の感想を話し合います。番組の最後に隠されているakiのボーナス音源もお楽しみに!感想などのコメントはツイッターにお願いします→ @salon403
 
NY在住のジャーナリスト 佐久間裕美子(ゆみちゃん)とコンテンツ・メーカー「黒鳥社」の若林恵(わかさん)の盟友2人が、音楽、アート、政治、ビジネス、ライフスタイル、メディアまでカテゴリーにとらわれず縦横無尽に語りつくすトークセッション。月2回配信予定(毎月二週目と四週目の水曜日を予定)。 Jingle by tofubeats | 制作協力:ソングエクス・ジャズ
 
夜中にドライブしながらホットな話題について雑談している2人の会話をポッドキャスティングする事にしました。わかる奴はわかるはず!主に映画、音楽、文学、アートについて雑談です。こちらからhttps://itunes.apple.com/jp/podcast/fm889/id878613232?mt=2
 
アート・トゥルー・チャンネル。 Art True Film (劇場公開映画製作)を中心に、Staying Alive (短編映像やプロデュース作品)、Art-true EXIT (アート作品)の予告編やサンプルを公開しています。全ての著作権は ART TRUE LLC に帰属します。 公式ページ art-true.com
 
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吉本芸人コンビ『ニューヨーク』がNSCの生徒を分断させていた謎サークル「エレパレ」の正体を探るドキュメンタリー映画。一見笑える内容だが、人類がうむ差別、分断、偏見の根源を探るまさかの意欲作!✴︎エレパレ、2011年入学17期が正しいです。
 
2021年1月6日、米大統領選でバイデン次期大統領を正式に選出する「上下両院合同会議」が行われていた連邦議会議事堂に、トランプ支持者が警備を破り侵入し、会議場の一部を占拠した。 衝撃的なこの事件、米国ではどう見られていたのか。日本からはどう見えていたのか。 事件を細かくフォローしていたゆみちゃんとあれやこれや話します。 ・米議会のセキュリティが突破された衝撃 ・占拠したのはいいけれど...手持ち無沙汰のセルフィーたち ・ペンス副大統領の判断 ・航空会社が対応に追われたアンチ・マスクな支持者たち ・なぜか日本でつぶやかれる「暴徒はANTIFA」という陰謀論 ・憲法修正25条の発動はあるのか!? ・アメリカ合衆国憲法が想定していたもの ・ジョージア州の上院議員選挙の決選投票で選ばれた二人 ・一番…
 
天才が誕生する背景には、本人の才能の他に必要なものがある!いったい何?天才の人生を見ながら考えよう。ゲストは「バーチャルランチクラブ」創立者の山本大策さん。
 
インディペンド系茶道、屈指の理論派・理系茶人の中山福太朗さんをお迎えし、日本文化の「型」とは何か、ディズニーランドを題材に熱く語ります!
 
世界で議論されている「気候変動」の問題を日本でどのように考えることができるのか。 まったなしの状況であることは日々の生活で感じてはいるけれど、どうしても自分ごととして考えづらいところがある。 どのようなアプローチで考えていけばいいのか。どういうソリューションがありえるのか。 「気候変動」について考えます。 ・ATO4NEN ・「環境問題」「気候変動」、その問題をなんと呼ぶ? ・日本人にリアリティのある「災害」 ・ProPublica とThe New York Times Magazineのレポート ・陰謀論と気候変動 ・「原因は人間である」、そうだとしても、誰一人として責任を負えない。 ・あるべき姿をどう設計するか。 ・「ミスインフォメーション」と「表現の自由」 ・若者がなぜコミットできる…
 
狩野派とジャニーズJr.が、企業としての生存戦略が似ている!圧倒的に強いキャラだった社長(狩野永徳、ジャニーさん)が死んだ後、組織はどう動いたのか?日本文化の生き残り方を語ります。2PMが大好き秘書イトウヒロカさんがゲスト
 
ゆみちゃんが『Weの市民革命』(朝日出版社)、 わかさんが『週刊だえん問答 コロナの迷宮』(黒鳥社)、 とそれぞれ2020年12月中旬に上梓した二人。 いったいどんな本なのか、二人はお互いの新刊についてどう思ったのか!? 読む前でも、読んでからでも、 ぜひ、書籍をお手元にお聞きください! ・ようやく発売!! ・わかさん一人二役の対話形式、1万字を5時間で ・『Weの市民革命』の解説 ・書籍の値段、安くない? ・Bandcampが年末恒例「Top100」を辞めたわけ ・ケニアでのUBIの実験 ・人が自由になると困る人たち ・わかさんの本に物申す! etc... ※本編の最後に書籍『こんにちは未来』の取り扱い書店(2020年12月現在)を紹介しております。限定した書店での取り扱いになりますので、…
 
宝塚、東宝、阪急を創立したビジネスマン小林一三トーク。敗戦後GHQに捕まっていた間、小林一三が書いた本「新茶道」について解説します。ゲストは、100年にわたり宝塚ファンを続けるご実家出身の岡本さん!
 
ドキュメンタリー映画「三島由紀夫VS東大全共闘」について語ります!1969年、バリバリ学生運動をしていた20代、今は何をして生きているのか?諸行無常に想いを馳せて語ります!
 
フェイクニュースやディスインフォメーションがはびこり、インフォデミックが起こる。 深刻でありながら、笑える現象も多い今回の大統領選挙から何か学べることはなかったのか。 2人は、市民一人一人のアクションに希望を感じているようだ。 「第54回 米大統領選挙のゆくえ」の続きのお話。 ・ルディ・ジェリアーニの「フォーシーズンズ・トータルランドスケープ」での記者会見 ・ペンシルベニアの共和党員Dean BrowningのTwitter事件 ・トランプを支持する日本人 ・インフォデミックはなぜひろがる? ・バイデンのフェイク動画 ・対中国のカード ・ロン・ワトキンスの告白 ・日本のリコール運動で見えたもの ・バイデンを勝たせたのは誰か ・キム・カーダシアンのやさしさ etc.... ※本収録はビデオ会議…
 
宝塚歌劇団ができて100年以上!創立当初ひいおばあちゃんから代々、宝塚を見てきた岡本さんがゲスト!宝塚、東宝、阪急を作り、有名な茶人でもあった小林一三のプロフィールに迫ります
 
2020年秋に開催されている、東京国立博物館「桃山展」。日本文化大好きOL、岩田ぴいさんと、給湯流茶道・家元(仮)が展覧会に見にいって、爆笑!?オススメポイントをダベります。
 
アメリカ大統領選挙の開票速報を見ながらゆみちゃんを心配していた若さん。 当のゆみちゃんは、Fox Newsのアリゾナ州におけるバイデン勝利報道あたりから 気持ちは落ちついていたという。 バイデンorトランプ、選挙はどう動いていたのか。 NYで各種報道・SNSをつぶさに追っていたゆみちゃんと 大統領選挙のゆくえについて話します。 ・FOX NEWSのアリゾナ州の報道 ・世論調査の正確性 ・スバルに乗るリバタリアン ・経済をまわす選挙運動 ・ねじれる世の中 ・南部ジョージア州奪還の立役者 ステイシー・エイブラムス etc.. .※本収録はビデオ会議サービス「Zoom」を使用し、 NYの佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。 一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください(本編は2020年…
 
今話題の「性差(ジェンダー)の日本史」展。実際に見てきたレポをお届け。古代は男女平等が保たれてた。でも中世、近世と実は仏教が、女性の地位を落とす役割もあった(!)など、おすすめの展示内容を熱くレポします!おたよりはofficesgmj@gmail.com まで
 
ザビエルや信長などの絶妙にとぼけた肖像イラスト茶碗で人気の田川さんがゲスト。陶芸家だけど、ロンドンの浮世絵ギャラリーでバイトしたご経験を聞きます。日本とロンドンのアートの感覚の違いを紐解きます。おたよりは officesgmj@gmail.com まで!
 
日々実感する気候変動。さまざまなレイヤーで議論される環境問題への対応。 この待ったなしの状況はどうすれば変えていくことができるのでしょう。 一人一人の生活や気持ちが変わることももちろん大事だけど、 会社・法人のあり方が変わることで大きなインパクトを与えられるのではないか。 B-Corp、ESG投資、某企業のサステナビリティ部の活動まで 社会を変える「会社のあり方」を考えます。 ・書籍『こんにちは未来』のシュリンクに意義あり ・B-Corp https://bcorporation.net/ ・ステークホルダーキャピタリズムへの方向転換 ・投資家ラリー・フィンクの所信表明 ・某日本企業のサステナビリティ部のお仕事 ・NYのロングターム証券取引所 ・エイモリー・B・ロビンスへの取材 ・会社そのも…
 
戦国武将のディープなエピソードをイケメン俳優がお届けするカルトな映像番組「戦国炒飯」を通して、「花のある」芸能人とは何か考える。ゲストは、超絶・趣味人OL鵺(ぬえ)さん!
 
2020年10月に始まった、つんくのnote。自身は決して天才じゃないと自覚するつんくが、どうやって成長したのか?noteの記事をハイパー解釈し、日本文化における天才と凡人、世阿弥について考えます!ゲストは、新しいSNS「バーチャルランチクラブ」創立者の山本大策さん。
 
米最高裁の判事ルース・ベイダー・ギンズバーグが亡くなり、トランプ大統領が新型コロナに罹患。 ホワイトハウスでも感染が広がるなど、10月に入り予想だにしない状況がつづき、大混迷のアメリカ大統領選挙。 共和党の中にはコロナ罹患で同情票が集まるチャンスと考える節もあったようだが、どうやら風向きはよくないようだ。 果たしてどんな結果が待っているのか。大統領選挙についてあれこれ考えます。 ・最高裁判事の死が流れを変える!? ・トランプに感じないエンパシー ・「中絶禁止法」も大事な争点 ・NYの状況 ・写真家ヴォルフガング・ティルマンスへのインタビュー ・「アメリカ的個人主義」から「WE」の時代へ ・危機感をもつ若者たち ・サステナビリティをテーマにしたイギリスのサッカーチーム ・気候変動に対する日本人…
 
ロングラン映画「なぜ君は総理大臣になれないのか」トーク後編!ナリワイ伊藤洋志さんがゲスト。足の引っ張り合いが激しい日本のサラリーマン文化は、空海と繋がる?生きづらい日本を変えるならマイクロ遊牧民になるしかない!今日もゲキ侘びトークでゴー!
 
虹プロジェクトのJYパークさんと、ジャニー喜多川さん。二人の生い立ちに焦点を当て、共通点や違いを探ります。そこから浮かび上がる、日本のわびさび文化とは、何か⁉️●給湯流茶道ZOOMイベントのお知らせ2020年11月13日19時より コロナ狂言&茶会http://www.910ryu.com/column/000384.html
 
新しい内閣の閣僚に女性が二人。 筑摩書房『コロナ後の世界 ─いま、この地点から考える』 の執筆者は男性のみ。 雑誌の仕事やイベントの登壇でも感じるジェンダーの問題。 どうやったらジェンダー・イクオリティな状態に変化できるのか。 どうやったら抜け落ちてしまう言葉を拾いあげることができるのか。 Good cop(ゆみちゃん) / Bad cop(わかさん)形式でお届けします。 ・最近感じるジェンダーの問題 ・『Feminist City: Claiming Space in a Man-Made World』  女性のモビリティ、男性のモビリティの違い ・「妻が認めてくれない」と嘆く夫 ・必要なのはセルフラブ(自己愛) ・非暴力コミュニケーションのワークショップ ・一冊ぽっちの本 ・火が消えなけ…
 
農村の歴史にも詳しいナリワイ伊藤洋志さんと、「なぜ君は総理大臣になれないのか」映画を見て感じた、地方の諸行無常エピソードを語ります!
 
給湯流茶道&現役会社員・谷田半休と、敏腕社長秘書・ヒロさんとトーク。茶道初心者でも楽しめる内容です。茶道というと着物を着た女性…というイメージが強いですが、実は戦国武将や明治時代のビジネスマンに大流行した歴史あり。それだけサラリーマンにぴったりのコンテンツだらけ。健康面、メンタル面、いろいろ役立つ茶道についてお話します。
 
山小屋からブルックリンの家に帰ってきているゆみちゃん。 取材先への訪問が増えてきたり、レストランも屋内営業(稼働率25%まで)を再開したりとようやく一息ついた感のあるNY。 でも、再び感染拡大するヨーロッパや逼迫する市の財政状況をみるに、このまま冬に突入することへの不安感は拭えない。。 NYの最新事情から、気候変動、高齢化、リサイクルなど、根が深い問題についてあれやこれや話します。 ・NYの最新事情 ・朝ごはんが届かない大学寮 ・ジェリー・サインフェルドのオピニオン ・西海岸の山火事 ・肌で感じる気候変動 ・防災省構想 ・他国に先行する高齢化 ・NPRのプラスチックリサイクルに関するレポート ・70年代から提出される問題系 ・24時間戦えますか!? etc... ※本収録はビデオ会議サービス…
 
2020年8月20日(木)に青山ブックセンター本店とのコラボレーションで開催されたオンライン公開収録の模様を2回にわけてお届けします。 後編では、古着屋“DEPT”オーナーのeriさんをゲストにむかえて、 佐久間さんとeriさんがはじめたポッドキャスト番組「もしもし世界」の話を中心に、音声コンテンツの魅力や可能性について、あれやこれやお話しします。 ※本収録はビデオ会議サービス「Zoom」を使用し、 NYの佐久間裕美子と東京の若林恵+ゲストが対話しています。 一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。 *番組の最後に森ビルのCMを公開しています。虎ノ門と新橋を結ぶ新虎通りの歩道上に、靴磨きとバーが融合したお店「ザ シューシャイン アンド バー」を出店した長谷川裕也さんにインタビューを…
 
・コロナ禍だからできること ・マスク下の小宇宙 ・チャイ、滝行に適した滝を探す ・白くまにアイスは買えないか ・忘れていた恐怖の感覚について ・宇田川君の家の前に粗大ゴミが捨てられる ・宇田川君、不法粗大ごみを注意する ・二個の車輪とフットステップの話 ・チャイ、友人のクラファンの応援文を書く チャイが応援文を寄せたクラウドファンディングはこちら! AMA ウイルスとおよぐ|10人のアーティストが挑む映像作品 皆さん、応援よろしくお願いします!!今日も畳の目を数える。 による
 
2020年8月20日(木)に青山ブックセンター本店とのコラボレーションで開催されたオンライン公開収録の模様を2回にわけてお届けします。 前編では、青山ブックセンター本店の山下店長をゲストに迎え、書籍『こんにちは未来』の発売の経緯から、これからの書店の役割、可能性についてあれやこれや議論します。 ※本収録はビデオ会議サービス「Zoom」を使用し、 NYの佐久間裕美子と東京の若林恵+ゲストが対話しています。 一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。 *番組の最後に若林恵が審査員長を務める「YouFab Global Creative Awards 2020」のCMを公開しています。アワードの詳細は下記よりご確認ください。 https://www.youfab.info/2020/?la…
 
人工知能の心の中はどんな風なのでしょう?映画『ブレードランナー』に描かれた近未来のロサンゼルスの建築のビジョンにひらめきを得たメディアアーティストのレフィック・アナドルは、自身が開いたスタジオで、建築家、データ科学者、脳科学者、音楽家らと協力して、アートと人工知能を融合させています。テクノロジーと創造性の未来について考えを一新させる異世界のような作品の数々をご覧ください。レフィック・アナドル による
 
ポスト・トゥルースを直訳すれば「真実の次」。 ストーリーテリングの時代、ナラティブが大事といわれるが、そこに宿る真実性は、これまでの“文書“に宿る真実性とは違うものなのではないか。 「音声の時代」、「スキタイ」、「若者のアクティビズム」etc...前回(Qアノンの陰謀論)の話題を受けながら、ポスト・トゥルースの時代に感じるあれやこれやを話します。 ・朗読のポッドキャストで気づいたこと ・声に宿る真実味 ・ストーリーテリング、ナラティブの時代 ・パブリックドメインも信用できない。 ・NETFLIX『ニミュエ 選ばれし少女』 ・ロシア映画『ラスト・ウォリアー 最強騎馬民族スキタイを継ぐ者』 ・社会の分断で感じるトライブ感 ・ポートランド市長 テッド・ウィーラーの行動 ・performative …
 
日本にもQアノンを信じている人が多いことに愕然とするゆみちゃん。最近ゆみちゃん宛に、Qアノンが発信する明らかにフェイクと思われる情報を読むように促すDMが送られてくるようになったという。パブリックドメインで少し確認すれば偽情報であることがわかるはずなのになぜ無邪気に信じてしまうのか。 陰謀論について考えます。 ピザゲート事件 ジェフリー・エプスティーンの死 ギレーヌ・マックスウェルの逮捕 トランプのブリーフィング パークランドの銃乱射事件 アポロ13は本当に月に行った? トランプの決まり文句「DRAIN THE SWAMP」 バラク・オバマのフリントでのパフォーマンス The New York Timesの「Rabbit Hole」 etc... (注)Qアノンは2017年1…
 
俳優イーサン・ホークは自分の人生に影響を与えた瞬間を思い起こしながら、思い切った表現がいかに癒しを与え、人同士の繋がりを促すかを考えます。そして物怖じせず自分の中に創造性を見出すことを私たちに勧めて、こう言います。「自分で歩いてみて初めて、そこに道ができるのです」イーサン・ホーク による
 
ゆみちゃんの山小屋に出没するネズミの話から、トラ、ネコ、リス、シカ、イノシシ、コウモリ、オポッサム?まで、動物と人間の共生についてゆるゆると考えます。 ※2020/6/22に収録 ※本収録はビデオ会議サービス「Zoom」を使用し、 NYの佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。 一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。
 
6/19(金)は米国の奴隷解放記念日「Juneteenth」。1863年1月1日にリンカーン大統領が奴隷解放宣言に署名した後、最後まで抵抗していたテキサス州が1865年6月19日に奴隷解放を実施したことを記念した日だ。その記念日の翌日(本来は当日の予定だったが)、対立を煽るように、トランプ大統領は南部オクラホマ州のタルサで3ヶ月ぶりの選挙集会を行った。そこで事件は起きた。当初100万人の申し込みがあり大混乱を招くと思われた集会は、不自然なぐらい人が集まらず空席の目立つものとなったのだ。なぜ、人が集まらず、しらけた集会になってしまったのか。騒動の裏で仕掛けられたアクティビズムから、デジタルサビーな若者文化について考える。 ・ある日本の舞台俳優の話…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 第23回では前回に続いて、これまでの「サロン403」について振り返ってみます。 今回はいつも「サロン403」の最後をかっこよくしてくれているカバー曲のコーナーについて語ります。 カバー曲のコーナーは基本的には Natusが曲を選び、 Akiがアレンジして録音する形で進めていますが、 このコーナーがどうやって始まったのか、そのきっかけや録音課程、 曲の選び方などにこれまでは触れる機会がなかったカバー曲をめぐる裏話を明かします! 毎回カバー曲に追われてきたAkiに、 一番大変だった曲や記憶に残る曲などなどを聞くプチインタビュー形式で話を進めてみますー また、2年近く続けてきたこのポッドキャストから2人は何を得たのか、 そ…
 
話の結末をどうするのか?「ラジオラボ」のホストであるジャド・アブムラドは、この質問の答えを探すうちに、テネシーの山間の家に導かれたと言います。そこで、識者のドリー・パートンと出会いました。ジャド・アブムラド による
 
伝説的なヒップホップのプロデューサーであるスウィズ・ビーツは、アーティストのビジネスのやり方を本格的に革新すべく、力を尽くしています。この素晴らしいトークでは、自身と同じくクリエイティブな人々が力を発揮できるようにどうやって支援しているのかを語ります。例えば、売り上げの100%をアーティストに渡すアートフェアを世界中で展開していること、生存するビジュアル・アーティストの資金源をもたらす新しい手数料制度、そして、ファンを楽しませ、ミュージシャンに売上をもたらすオンラインの音楽祝賀祭Verzuz。「アートを守らなければ、将来を守ることが出来ない」とスウィズは語ります。スウィズ・ビーツ による
 
・宇田川君は褒め上手 ・宇田川君はネリソン ・チャイ、だんだん失敗を受け入れられるようになってきた ・宇田川君、「失敗」という言葉を使わないようにしている ・刑務所にいるチェスの達人 ・カントのいう「悟性」とは言葉のことではないか ・言葉をもたない人はどう思考するのか ・赤ちゃんは過去を持たない自我をもっている? ・ 番組へのご意見、ご感想はutagawachai@gmail.comまでよろしくお願いします!!今日も畳の目を数える。 による
 
雑草を抜くようになった自分に驚くゆみちゃん。女性っぽくドメスティックな行動に抵抗があったはずが徐々に変わりつつあるという。コロナ禍で変わる生活様式と二人がはまったアプリやメディアについてあれやこれや話します。 ・ゆみちゃんオススメのヨガアプリ「DownDog」  ・黒鳥社の朗読コンテンツ「音読ブラックスワン」 ・The New York Timesのポッドキャスト番組「Sugar Calling」 ・イギリスのニュースメディア「tortoise」  ・雑草を抜くゆみちゃん ・ビルドではなく、メンテナンス ・ガーデニングのアップデート ・SOUND MEDITATION ・Quartzのわかさんの連載 ・ボディビルからフィットネスへの転換 ・メンテナンスの時代へetc.…
 
「自分は何者か?」この疑問に答えるべく、アーティストのシャンテル・マーティンはペンが導く先へと赴きます。この素晴らしく視覚に訴えるトークでは、タイムズスクエアの大型ビジョンから、ニューヨーク・シティ・バレエ団の踊り子たちの体まで、あらゆるものを横断して描くマーティン特有のフリースタイルの線描画を取り上げながら、彼女がアートを通じ、どのように自由や新たなものの見方を発見したのかについて語っていきます。絵を描くことで、どのように手と心を繋げ、世界との繋がりを深められるのか見てみましょう。シャンテル・マーティン による
 
NYでは密な都会での生活を避け周辺州への移住が増えているという。 ジェントリフィケーションによる家賃の高騰に加え、コロナによる生活習慣の変化が、地方への移動を加速させているようだ。 コロナ以降、都市はどのように運営していけるのか。都市部とルーラルエリアの関係性はどう変わっていくのか。 あれやこれや考えます。 ※2020/6/2に収録 ※本収録はビデオ会議サービス「Zoom」を使用し、 NYの佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。
 
音楽業界から始まった人種差別抗議デモ「Black Out Tuesday」。 6/2(火)、大手レコード会社は業務を停止し、音楽業界以外でもSNSに一面真っ黒な画像を投稿するなど、黒人への不当な暴力や差別へ反対を表明する人・企業が続出した。 ジョージ・フロイドさんの事件を発端に、アメリカではいま何が起こっているのか。今回は、6/2(火)朝(NY時間)にNYのゆみちゃんとわかさんで話した収録ホヤホヤのスペシャルコンテンツになります。 ※2020/6/2に収録 ※本収録はビデオ会議サービス「Zoom」を使用し、 NYの佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 22回と23回は、普段とはちょっと違う企画で、2回にわたってこれまでの「サロン403」のエピソードについて振り返ってみる時間を作りました。その1回目になる今回は、主に「サロン403」で扱った作品について語ります。 ほぼ2年間21回の間、 小説(長編、短編)、映画、美術、音楽、寺院、シナリオ、演劇、詩、芸術家、漫画、アニメ、YouTubeなど 様々な芸術に触れる本当に楽しい時間でしたが、 2人にとって最も記憶に残ったカテゴリー及びエピソード、 これからやってみたい新しい芸術のカテゴリーなどなどAkiとNatusの率直な感想を聞くことができます。 「サロン403」がどのように作られるか、 カテゴリーや作品の選び方などポッ…
 
COVID-19への対応を見るにつくづくアメリカは大変だね、とつぶやくわかさん。 一方、変化がおこる兆しなのではないか、とポジティブなゆみちゃん。 混沌とした社会は一体どこに向かって行くのか。 誰が社会を変えて行くのか。 ・ブルックリンで生まれる互助システム ・勢いづく陰謀論者 ・アンチワクチンムーブメント ・セレブママカルチャー(ジェニー・マッカーシー、アレッサ・モレノ) ・マスクするのはアメリカンではない!? ・香港人にとってマスクはアイデンティティの一部 ・ジュディ・マイコヴィッツ『プランデミック』への対応 ・The New York Times『Rabbit Hole』 ・スーザン・ウォジスキ(YoutubeCEO)のインタビュー ・Apple、googleの「コンタクト・トレーシン…
 
前回(第38回)の収録でゆみちゃんが発したPeopleという言葉。Peopleは日本語だと何と訳すのか。大衆、民衆はPublic?とすると日本語だと人民??コロナ禍で露呈した政府への不満や不信感に対してわれわれPeopleは選挙で投票する以外に何ができるのだろうか。アメリカ、日本の話を中心にあれやこれや考えます。▼本編で紹介したゆみちゃん・わかさんが選曲したプレイリスト「隔離のジュークボックス」はこちらからご確認ください。https://note.com/blkswn_tokyo/n/n49874919da32※2020/4/15に収録※本収録はビデオ会議サービス「whereby」を使用しています。…
 
・レビューやコメントが本当にうれしい ・宇田川君、うんこ画を復興させたい ・宇田川君、現代画の問題意識がわからない ・どうやったら現代アートの画家になれるか ・現代アートというジャンルはない ・現代寿司について ・チャイ、INUAに行ってきた ・INUAは食の現代アート ・現代アートの写真家になるには ・アプローチを変えることで解ける数学の予想 番組へのご意見、ご感想はutagawachai@gmail.comまでよろしくお願いします!!今日も畳の目を数える。 による
 
※今回はお蔵入りからの配信です。 ・サウナがすっごいいい ・順番が大事 ・パラダイムシフトもいきなりだとダメ ・宇田川君、トイレが長くなってきた ・宇田川君のプロファイリング 番組へのご意見、ご感想はutagawachai@gmail.comまでよろしくお願いします!!今日も畳の目を数える。 による
 
・耳元疲れ ・耳鳴りの解決方法 ・金がないのも気のせい ・気にしないを突き詰めると悟りの境地 ・悟りは静的ではない ・悟っても変わんない? ・同じに見える両極端 ・北極点に立つと方位がなくなる ・宇田川君、ダジャレに受ける年ごろ ・カントは疑いやすい 番組へのご意見、ご感想はutagawachai@gmail.comまでよろしくお願いします!!今日も畳の目を数える。 による
 
・前回の配信音源は冬頃のもの ・チャイ、いきなりビジネスマン ・チャイ、新しいシャツの買い時を悩む ・写真と現代アートに関する違和感 ・日本の造形文化の伝統はアートと相性が悪いかもしれない ・アートは自由ではない ・宇田川君、欲はある <エンディング> メールの紹介 ・マヨネーズラーメンヒロミさん「集中力を高めるために実践していることはありますか?」 ・生保レディのまりこさん「自己紹介で悩みますか?」 ・まりちゃんさん「音楽教室をオンラインレッスンでしてます」 ・麺袋さん「ZOOMの時、自分の顔だけ見てます」 番組へのご意見、ご感想はutagawachai@gmail.comまでよろしくお願いします!!…
 
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