show episodes
 
早稲田大学メディア研究会 Access Broadcasting Station です。人種の坩堝・早稲田大学に埋まっている、アーティストの原石・宝石たちをご紹介・応援する「WArtist」 というポッドキャストを配信します!
 
風も、雨も、自ら鳴っているのではありません。 何かに当たり、何かにはじかれ、音を奏でているのです。 誰かに出会い、誰かと別れ、私たちは日常という音を、共鳴させあっています。 YESとNOの狭間で。 今週、あなたは、自分に言いましたか? YES!ささやかに、小文字で、yes!明日への希望の風に吹かれながら、自分にyes!と言ったひとたちの物語をお聴きください。
 
【毎週日曜0時配信】 ポッドキャスト番組「流行りモノ通信簿」(#ハヤツウ)はこへいとホネストがお届けするゆるくてあさめの情報バラエティポッドキャスト番組です。 番組HPは https://kohehone.com/ 番組宛のメッセージは番組HPのおたよりフォームの他、hayarimonopc@gmail.com でも受付しております。 ◎JAPAN PODCAST AWARDS 2019 推薦作品(60作品)に選出されました。 ◎JAPAN PODCAST AWARDS 2020 リスナーズチョイス第9位を受賞しました。
 
Loading …
show series
 
2021年5月1日までスタジオ35分にて開催されている「粟津潔 expose2021 海亀と天使の手」の展示に多大な協力を頂いている粟津ケンさんをお呼びして、ご自身のことや父親の粟津潔さんのことを語ってもらっています。
 
番組パーソナリティーの碧衣スイミングの新譜CDがついに出るぞ〜!今回はミノルタナカという謎のミュージシャンとの共作!! 今回のSWEET DREAMS PRESSのコーナーでミノルタナカが出演してくれていて、タナカの人柄が少し垣間見えちゃってます。 新譜からの1曲もあります。気に入った方はぜひSWEET DREAMS PRESSのホームページより購入してみてくれ。 http://sweetdreams.shop-pro.jp/?pid=158942348 その他にも盛り沢山の内容でお届けしています。
 
第106回放送。今回は最近話題になっている(気がする)ポッドキャストの収益化のお話です。偉そうなことを言えるわけでもなく、だらだらと、しかしのびのびと配信を続けてきたアマチュア番組として、ポッドキャストの収益化について思うところもあり...本日はニュース的な話題をゆるふわに話していきたいと思います。 ▼流行りモノ通信簿(#ハヤツウ)ではみなさまからのおたよりを募集しております。 WEB|https://kohehone.com/ MAIL|hayarimonopc@gmail.com Twitter|@hayatsu_podcast
 
今も読み継がれる小説『路傍の石』を書いた、栃木県出身の作家がいます。 山本有三(やまもと・ゆうぞう)。 栃木市の文学碑には、『路傍の石』のこんな一節が自然石に刻まれています。 「たったひとりしかない自分を、たった一度しかない一生を、ほんとうに生かさなかったら、人間、生まれてきたかいがないじゃないか」 この平井町の山本有三文学碑は、有三が昭和35年、栃木市名誉市民に推挙されたことを記念して建てられました。 昭和38年3月9日の除幕式には、当時78歳だった有三本人が出席しています。 現在、「こどもの読書週間」の最中ですが、学級文庫に必ずと言っていいほど置いてある『路傍の石』は、ドイツ文学の影響を受けた有三が書いた、ビルドゥングス・ロマン、教養小説です。 主人公・吾一は、貧しい家庭に生まれたがゆえ…
 
Katyの匠の時間今日から放送時間を変えて、気持ち新たにシーズン2のスタートです。これから先の放送はどんな感じになっていくのか?【この音源は生放送のアーカイブ音源となります】
 
桜満開のクラブハウスで、ランチ楽しんできました。やっぱりワインが合いましたねー。楽しいひと時でした。さて今夜のゲストは仲良し兄弟お笑いコンビ勢司瑞季・翔季くんです。【この音源は生放送のアーカイブ音源となります。】
 
第105回放送。4月に配信したこへいさんのモンスターハンター回を受けて、下手っぴハンターのホネストがお送りする、下手っぴの下手っぴによる下手っぴのためになるかどうかはわからないモンスターハンター回です。モンハンが苦手だな〜と思ったことがある方は共感度が高い回だと思います。モンハン下手っぴ今昔物語、お楽しみください。 ▼流行りモノ通信簿(#ハヤツウ)ではみなさまからのおたよりを募集しております。 WEB|https://kohehone.com/ MAIL|hayarimonopc@gmail.com Twitter|@hayatsu_podcast
 
「日本のゴーギャン」と言われる、栃木県出身の孤高の画家がいます。 田中一村(たなか・いっそん)。 亜熱帯の植物や鳥、ナイーフ派の作風は、アンリ・ルソーにも似て、独自の世界を構築しています。 一村の人気は留まることがなく、今年、京都の美術館「えき」KYOTOにて、「田中一村展 奄美へとつづく道」という展覧会も開催される予定です。 その展覧会で謳われたとおり、彼は失意の中、単身50歳になってから奄美大島に渡りました。 そこで出会う、南国の景色や風、果物や野菜、植物・動物に心惹かれ、絵のモチーフにしたことで、「日本のゴーギャン」と言われるようになりました。 一村は、幼い頃に神童と言われ、絵の才能もずば抜けていましたが、なぜか絵画展には、ことごとく落選しました。 めげずに何度応募しても、また落選。 …
 
第104回放送。今回はふつおたのご紹介です。(なんだか久しぶりですね) ふつおたもそれなりのストックが溜まってしまっている状況ですので、駆け足気味にご紹介を...と思いつつも、実際問題可能な限り丁寧にご紹介したいと思っております。そして、その気持ちが全面に出てしまった結果!ホネストくんのとてもマジメな性格が露見してきた始末です。性格ってありますよねぇ笑 ▼流行りモノ通信簿(#ハヤツウ)ではみなさまからのおたよりを募集しております。 WEB|https://kohehone.com/ MAIL|hayarimonopc@gmail.com Twitter|@hayatsu_podcast
 
百花繚乱の春、4月24日は、ある偉人の誕生日です。 その偉人は、高知が生んだ「日本の植物分類学の父」、牧野富太郎(まきの・とみたろう)。 彼が残したおよそ40万点とも言われる標本や観察記録は、野に咲く草花から野菜まで幅広く、世界中の植物学者から驚きと賞賛を得ました。 命名した植物も1500種類以上を数え、一生を植物学に捧げたのです。 牧野が94歳の生涯を閉じた翌年、1958年、彼のふるさとに高知県立牧野植物園ができました。 五台山の起伏を生かした、およそ8ヘクタールの園内には、3000種類以上の、牧野博士ゆかりの野生植物たちが四季を彩っています。 また牧野富太郎記念館も併設されており、遺族から寄贈された蔵書およそ4万5000冊や、直筆の原稿やスケッチなどがおさめられ、博士の功績を辿ることがで…
 
第103回放送。今回のテーマは「モンスターハンター」。こへいとホネストが同じゲームを買うことはあまりございませんが、珍しく同一タイトルを購入したのがモンハンでした。モンハンの歴史をなぞりながら、モンハンの今昔を感じてみたいと思います。きっとみなさまが思うよりも大事な存在なのかなと個人的には思うのです。 ▼流行りモノ通信簿(#ハヤツウ)ではみなさまからのおたよりを募集しております。 WEB|https://kohehone.com/ MAIL|hayarimonopc@gmail.com Twitter|@hayatsu_podcast
 
今も、多くの作家に多大な影響を与え続ける、高知県出身の小説家がいます。 倉橋由美子(くらはし・ゆみこ)。 小説『パルタイ』で鮮烈なデビューを飾り、いきなり芥川賞候補になったのが、24歳の時。 以来45年間に及ぶ作家生活で、『暗い旅』『聖少女』というフランス文学に影響を受けた小説や、シェル・シルヴァスタインの『ぼくを探しに』、サン=テグジュペリ『星の王子さま』の翻訳など、多くの作品を残しました。 『ぼくを探しに』の訳者あとがきに、彼女はこんな文章を書いています。 「いつまでも自分のmissing pieceを追いつづける、というよりその何かが『ない』という観念をもちつづけることが生きることのすべてであるような人間は芸術家であったり駄目な人間であったりして、とにかく特殊な人間に限られる」 何かが…
 
今回は好きな匂いについて話しますが遂に、にーくんが放送禁止用語を使ってしまったのでピーで隠してあります。本人反省してます。【注:収録時の機材トラブルの為、今回はエンディング無しでお届けします】
 
今回のゲストは高校教員の堀口智子さん。なぜいきなり教員!?と思われるかもしれません。ですが、僕はこう考えているのです。教育こそクリエイティブの源泉であり、教員はクリエイターと同義だと...。
 
さて年度末最後の放送、KATYの匠の時間「本日なんと最終回!?」ということで、元気にお送りいたします!早いもので放送開始から10回目の放送!最終回にふさわしいテーマでお送りしたいと思います。そして本日のゲストは元某有名楽器メーカー所属。現在はフリーランスエンジニア松生光治さんです!【この音源は生放送のアーカイブ音源となります】
 
『ナイなら作ればイイじゃない!』人は誰でも妄想族!そんな皆さまの妄想を、声優・萩乃水城(はぎのみずき) が実現へと一歩を踏み出すための番組。おたよりお待ちしてマスっ!萩乃水城 による
 
第102回放送。以前お便りでいただいたサプリポエムを取り上げようと色々調べを進めるうちに、どんどん深みにはまってしまい、結局くそまじめ回になってしまいました。今回はサプリではなく、この一年で多くなったと思われる「菌」関連の広告表現を中心に、化粧品、飲料などについてちょろっと触れています。みんな!行間読んでいこうぜ!! ▼流行りモノ通信簿(#ハヤツウ)ではみなさまからのおたよりを募集しております。 WEB|https://kohehone.com/ MAIL|hayarimonopc@gmail.com Twitter|@hayatsu_podcast
 
戦前戦後の激動期、国民に寄り添い、国民に笑顔を届け続けた、高知県出身の偉大な漫画家がいます。 横山隆一(よこやま・りゅういち)。 日本の漫画史に名を刻む代表作『フクちゃん』は、『東京朝日新聞』東京版に連載された『江戸っ子健ちゃん』の脇役からスタートしました。 その腕白ぶりは多くのひとに愛され、主役となり、さまざまな活躍を経て、1956年、ついに全国紙『毎日新聞』で連載がスタートします。 以来、連載は15年間、5,534回にも及び、終了にあたっては、日本中に惜しむ声があふれました。 高知市にある「横山隆一記念まんが館」は、来年開館20周年を迎えます。 常設の「フクちゃん通り」では、ノスタルジックな昭和の世界にタイムスリップすることができます。 また、漫画を中心におよそ10,000冊以上が無料で…
 
第101回放送。なかば毎年恒例となりました家電大賞。今年もやります!...みなさまからすると毎年毎年、よくわからない新製品たちを紹介されて、わかったようなわからないような...そんな話に終止しておりますが、今年ももちろん同じです!家電大賞は家電が好きな人達のアワード。家電に対して特段の熱を持たない普通の人からすると、ピンとこなくて当然かなと思います。しかし、これをなんとなーくで楽しむ。ハヤツウはそんな楽しみ方をしたいと考えておりますよ! ▼流行りモノ通信簿(#ハヤツウ)ではみなさまからのおたよりを募集しております。 WEB|https://kohehone.com/ MAIL|hayarimonopc@gmail.com Twitter|@hayatsu_podcast…
 
戦前の高名な物理学者でありながら、夏目漱石 門下生として文学にも造詣が深かった、いわば二刀流の賢人がいます。 寺田寅彦(てらだ・とらひこ)。 高知県高知市にある寺田寅彦記念館の建物は、寅彦が4歳から19歳まで過ごした旧宅を復元したものです。 この記念館は、昭和42年に高知市史跡に指定され、当時のたたずまいを残しています。 最近再び、彼の随筆が脚光を浴びているのをご存知でしょうか。 テーマは、災害。 今からおよそ90年前、寅彦は、こんな文章を書いています。 『津浪と人間』より ・・・「非常時」が到来するはずである。 それは何時だかは分からないが、来ることは来るというだけは確かである。 今からその時に備えるのが、何よりも肝要である。・・・ 寺田寅彦のこの一節は、昭和8年、「昭和三陸地震」が東北地…
 
Loading …

クイックリファレンスガイド

Google login Twitter login Classic login