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OSINTとはOpen Source Intelligence のこと。公開情報を元に情報を分析し、意味のある文脈として組み立てる諜報手法のことである。…という体で実は下らない話からつまらない小ネタまでダラダラと話し続けるゆるゆる雑談ポッドキャストはこちら。
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 ラジオの感想、ご要望等があるという奇特な方はこちらまでご連絡を。↓ dsk48pc@gmail.com
 
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昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第25回は「AV(健全なほう)の歴史(ビジュアル編)」について語ります。 前回の独り言を自分自身で聞いて、あまりの冗長さに啞然としました(苦笑)。 くだらないうんちくや脱線が多すぎたと反省して今回はだいぶ控えたつもりでしたが、終わってみたらやっぱり2時間近くになってあまり変わって無いじゃねーかとセルフツッコミ。 語るテーマのリクエストはこちらまで。→dsk48pc@gmail.com
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第24回は「AV(健全なほう)の歴史(オーディオ編)」について語ります。 例によって、聞きかじりの知識&うろ覚えの記憶で語っているため、オーディオマニアさん大激怒の内容であること必至(笑)。 あと、レコードのダビングについて語るところで、テープの長さに合わせて自動で曲順をシャッフルする話、レコードじゃなくてCDですね……レコードは手動で調整していました。 レコードの回転数をわざと遅くしたり早くしたりして再生してゲラゲラ笑った話とか、CDの虹色の盤面を初めて見たときのトキメキの話とか、2時間でも語り足りなかった感。 いずれシステムコンポの話とかオーディオ趣味が変な方向に行きがちな話とかAV…
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第23回は「20世紀のカオスシティ秋葉原」について語ります。 90年代から00年代にかけて、主にテレビゲームオタク、オーディオオタク、パソコンオタクとしての視点での秋葉原回想です。 語るつもりでいた秋葉原のお店のテレビCM(石丸電気、オノデン、ラオックス、サトームセン等)と、洗脳系店舗ソング(主にハローソフマップワールド(笑))について語るのを忘れました!!残念!! 語るテーマのリクエストはこちらまで。→dsk48pc@gmail.com
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第22回は前回に引き続き「昭和の仮面ライダー」について語ります。 今回は昭和第2期のスカイライダーからZX、第3期のBlack、Black RXを駆け足で語ります。 最後におまけ(にしては長い)として「仮面ライダーSPIRITS」についても語ります(笑)。 語るテーマのリクエストはこちらまで。→dsk48pc@gmail.com
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第21回は「昭和の仮面ライダー」について語ります。 1回で昭和の仮面ライダー全部を語ろうと思ったのは無謀でした……今回は昭和第1期「栄光の7人ライダー」、1号からストロンガーまでを駆け足で語ります。 スカイライダー以降は次回で! 語るテーマのリクエストはこちらまで。→dsk48pc@gmail.com
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第20回は「20世紀のゲームセンター(アーケードゲーム)」について語ります。 80年代から90年にかけて遊んだゲームと、ゲームセンターというかつては特殊な異空間だった環境の思い出。 特に小学校時代のゲームセンターは暗い汚い怖いの3Kでありながら近未来を感じさせるサイバー空間でした。 語るテーマのリクエストはこちらまで。→dsk48pc@gmail.com
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第19回は「昭和のパソコンゲーム」について語ります。 80年代末から90年代初頭にかけて主にPC88で遊んだゲームとゲームメーカー(ソフトハウス)をつらつら思い出しながら。 当時は毎日遊んでいたのに、たぶんもう人生で遊ぶことは二度と無いんだよなあと話しながらしみじみしてしまいました。 語るテーマのリクエストはこちらまで。→dsk48pc@gmail.com
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第18回は「4大少年漫画誌の歴史と80~90年代のサンデーとマガジン」について語ります。 サンデーとマガジンの漫画は語れるほどの知識量が無いため、4大少年漫画誌の情報を色々盛り込んでみました。 今回改めて知った知識も多くあり、自分自身の知識のアーカイブ目的が半分以上です(笑)。 相変わらずちょこちょこ言い間違い(まことちゃんに引っ張られて楳図かずおではなく楳図まことと言ってしまってたり)や知識・記憶の間違い、情報収集ミス等あると思いますが、昭和のおっさんの独り言なので例によって軽く聞き流してください。 語るテーマのリクエストはこちらまで。→dsk48pc@gmail.com…
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第17回は「1996年~2000年代のパソコンの技術発展とインターネット文化」について語ります。 新社会人になって初めてのボーナスで買ったWindows95パソコン、28.8kモデムで電話回線経由で繋いだ初めてのインターネット。 わずか10年余りでものすごい勢いで拡大、発展していったパソコンの技術とインターネット文化についての思い出。 CD-RやDVD-Rの規格の乱立や、mp3にまつわるいろんなソフトやエピソードについてはまた別に語りたいテーマです。 語るテーマのリクエストはこちらまで。→dsk48pc@gmail.com…
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第16回は第15回に引き続き「昭和の男の子向けアニメ」について語ります。 拙い記憶を頼りに語っているため、収録後の時点で気がついている記憶違いや勘違いも多々ありますが、昭和アニメ警察への通報はご容赦いただきたく。 今回は82年~88年まで。なんとか昭和の男の子向けアニメを語りきりましたが目標の2時間を大幅にオーバーしました……。 なお、いきなり「第15回」と回数を言い間違えて始めていますが、録り直しは面倒なのでそのままで(笑)。 語るテーマのリクエストはこちらまで。→dsk48pc@gmail.com…
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第13回は「昭和50年代(1980年代前半)の小学生の遊びと文化」について語ります。 現在の僕という人間を形成する原点となっている小学生時代、どんな環境と文化の中でどんな遊びをしていたかを当時を思い出しながら語ります。 年代差や地域差をお楽しみください。
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第12回は「昭和のパソコン」について語ります。 僕が実際に所有して遊んでいた「PC-8801」シリーズを中心に、当時の8ビット御三家、MSX、X68000、FM TOWNSといったハードウェアについて。あと当時のパソコン雑誌やソフトウェアハウス、パソコンショップ事情にも軽く触れています。 いずれ音源の話は単独テーマで語りたい話です。
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第11回は「昭和のスーパー戦隊」について語ります。 僕がリアタイで見ていた「バトルフィーバーJ」「電子戦隊デンジマン」「太陽戦隊サンバルカン」あたりの話が中心ですが、戦隊シリーズの歴史が面白かったので、後半は見てもいない戦隊の話を聞きかじりだけで垂れ流します。 戦隊警察(デカレンジャーやパトレンジャーではない)の方がいたら内容の薄さや間違い勘違いは多めに見てください(笑)。
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第10回は「昭和のゲームブック」について語ります。 1980年代半ばから90年代初頭にかけて5年余り続いたゲームブックブーム。 今となっては30年以上前の記憶の彼方ですが、少しでも覚えているうちに語り残しておこうと思います。
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第9回は前回に引き続き「週刊少年ジャンプ黄金期(90年代)」について語ります。 今回の対象としている90年代後半(95年~99年)は僕が大学を卒業して社会人になった頃、少年ジャンプをリアルタイムで読まなくなった時期です。 なので、今回は過去3回と比べて内容が非常に薄い(笑)。 やはりジャンプ黄金期は個人的には80年代後半~90年代初頭なんですよね、青春期とダブってるから仕方ない。
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第8回は「週刊少年ジャンプ黄金期(90年代)」について語ります。 80年代に比べると思い入れが薄くて読み込みも不足してるので語ることもないかと思いきや、結局2時間喋って半分しか終わらなかった(笑)。 ジャンプはやっぱり名作ぞろいですね(ディスり多めなことからは目をそらしつつ)。 ということで、95年~99年は後編で語ります。 あ、幽遊白書の霊界案内人はほたるじゃなくてぼたんでしたね。 たぶん他にもたくさん間違えてるが、おっさんの記憶なんてそんなもんです(笑)。
 
昭和48年生まれのおっさんがブラジルの人に話しかける穴に向かって昔のヲタ話を語るラジオ、「DSK48」。 第7回は「昭和のデジタルゲーム」について語ります。 1970年代末期から80年代半ばにかけてブームとなった「LSIゲーム」「LCDゲーム」「FLゲーム」とその代表的存在のゲーム&ウォッチ、あと前々回の「昭和のボード(アナログ)ゲーム」で語り忘れた「デジタルゲームとアナログゲームの融合」についても少し触れてます。 語り尽くしたと思ってたら、「ゲーム電卓」について語るのを忘れてました。あとデジタルゲームのパッケージアートの話とか。
 
超リスペクトするボードゲームpodcast『モテゲー男子更衣室』でレビューが取り上げられてウハウハしたところからスタートです。 20年近く前のカスすぎる大学生生活の思い出、やらかした話。 そして自分一人のやらかし話だけだと何だか嫌なので、自分の先祖を持ち出してご先祖のやらかし話を大公開。 おまけに「たった一人のアニソン推進委員会」ホワイト☆ぐみさんのお誕生日ライブに行ってきたお話を少し。 新しく買ったオリンパスのICレコーダーを初めて使ってみました。 いつもよりやや声を張ってます。 あれ?声を張ったつもりなのに、単に早口になっただけかも。 (^_^;) ちょっと編集ソフトのアンプを変えていますので、少し声の感じが変わっていると思います。 seesaa_tablet_audio_player(…
 
OSINT倶楽部、第2回目の収録です。 第2回は前回とは打って変わってファミコンの話。ドラクエとエニックスという会社について。 ドラクエ3で初めて「勇者様」という概念が発生した時の話。それからエニックスの創業時ぐらいのお話。 …が、調子に乗って長く話しすぎてしまったので二分割に。 前半の話は第2.0回として、後半は第2.5回として公開します。 seesaa_tablet_audio_player('http://osintclub.up.seesaa.net/image/OSINTclubE7ACAC2.5E59B9E.mp3'); あー、どうせ二分割にしたんだったら4発売の時期辺りに、今までヨーロッパのファンタジー色とアラブの砂漠の異国感が強かったドラクエが、急に南米モチーフに傾き始めた事…
 
OSINT倶楽部、第2回目の収録です。 第2回は前回とは打って変わってファミコンの話。ドラクエとエニックスという会社について。 子供時代の思い出話とエニックスのビジネスモデルがもたらした開発の遅れなど。 …が、調子に乗って長く話しすぎてしまったので二分割に。 前半の話は第2.0回として、後半は第2.5回として公開します。 seesaa_tablet_audio_player('http://osintclub.up.seesaa.net/image/OSINTclubE7ACAC2.0E59B9E.mp3');Mr.ナメック による
 
OSINTとは、オープンソース・インテリジェンスのこと。 公開情報を元に情報を分析し、意味のある文脈として組み立てる諜報手法のことである。 Podcast収録の第1回目です。 今回はおとなしく(?)タイトル通りにOSINTっぽいことを話してます。 いやー、一人しゃべりって間延びしますね。 あまりにひどい無音部分は編集しました。 …が、だいたいはいつものしゃべりと同じです。 seesaa_tablet_audio_player('http://osintclub.up.seesaa.net/image/OSINTclubE7ACAC1E59B9E.mp3'); いや、そもそもこれでちゃんとPodcastとしてアップロードされているのかね? もちろん第1回目なので誰も聞いていない前提で話していま…
 
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