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このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 概要 マイズナー博士がBNIを創立してから35年。その間に、3度のリセッションを経験。 今回、新型コロナウイルスの影響によるリセッションは4度目。 90年代初頭のリセッションの最中でも、10年以上不動産仲介をしている男性が、業績が好調で、しかもベストの年になっていると言う。 不動産市場の下振れが続く中で、どうしてそれが可能なのか? 男性はその秘訣を話してくれた。 その秘訣とは!? まず大切なのは態度。『不景気参加お断り。』と書かれた缶バッヂに象徴されるのは、自身の態度。 困難な状況においては、同時にたくさんのチャンスも出てくるもの。 困難を乗り越える解決策や、チャンスにフォーカスして行動する事が大切…
 
第173回は「TLTを受けるべき理由」と題してお送りします。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 第173回は『TLTを受けるべき理由』と題してお送りいたします。このポッドキャストはコンビニの人材育成を支援するコンクリ株式会社の提供でお送りいたします。 それでは大野さん、今回は『TLTを受けるべき理由』という事なんですが…。 TLTというのは、チームリーダーズトレーニングの略ですけれども、まもなく全国の各チャプターで新しい期を迎えようとしているわけですけれども、リーダーシップチームとサポートチームはもちろんなんですけども、ほとんどのチャプターで全てのメンバーの皆さんに受講を推奨、あるいは必須というような形でお伝えいただいてるんじゃない…
 
第172回は「不確かな時に成功する方法」と題してお送りします。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:それでは大野さん。 大野:はい。 安:今回は「不確かな時に成功する方法」ということで、こちらのお話をよろしくお願いします。 大野:はい。今回のタイトルは、今の新型コロナの状況にふさわしいトピックだなと思いますけれども、「不確かな時に成功する方法」ということで。  今回は英語版のポッドキャストのほうでゲストスピーカーとして、なんとUCLAで25年間心理学の教鞭(きょうべん)を執られたドクターです。そして、元FBIで人質交渉人トレーナーも務めていたと。そういった経歴の持ち主で、現在ではフォーチュン500の企業の経営者や企業家のリーダーが…
 
第171回は「オンライン・オープンネットワーキング」と題してお送りします。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 第171回 オンライン・オープンネットワーキングはBNI Japan Official Podcastで公開された投稿です。Official BNI Podcast による
 
第170回は「プロフィール最適化のススメ」と題してお送りします。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:それでは大野さん 大野:はい。 安:今回は「プロフィール最適化」ということなんですが、このお話をしていただけますでしょうか。 大野:はい、そうですね。今回は英語版で話してくれている、シドニーのフェイスチャプターというところのメンバーのトムさん、彼はパーソナルブランディングの専門家ということでお話ししてくださっています。 以前も第59回で、このBNIのコネクトプロフィールについてはお話ししていますけれども、やはりコネクトのプロフィールをちゃんと書いていない人が、結構やはり多いということですよね。なので、例えば空白であったりとか、書い…
 
第169回は「ブランドリフレッシュ」と題してお送りします。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて、大野さん。 大野:はい。 安:今回は、BNIのブランドリフレッシュについてのお話ですね。 大野:そうですね。これは5月の15日に、すでにブランドの刷新ということで、日本でも刷新の手続きをもう始めていますけれども。日本のメンバーの皆さんも、すでに新しいロゴを目にされているんじゃないかとは思うんですけども、念のためこのポッドキャストのサイトのほうにもロゴの画像をアップしておきますので、確認してみていただきたいと思います。 この新しいロゴを見ていただくと、幾つか特徴というか、意味合いが込められているんですけども、私、正直言うと「これ新し…
 
●ポッドキャスト168回『メンバー候補者へのインタビュー』の概要 ※ “ビジターの招待” をテーマとした第167回『インタビューはじめました』と併せて視聴いただくと効果的です。 「この方がメンバーになったら、リファーラルが出た際に実際に対応してもらえるだろうか?」 「いくつかリファーラルが出たら辞めてしまうのではないか?」 など、メンバーとして迎える上で確認しておきたい点がいくつかあると思います。 そこで大事なのが、インタビューの内容や方法、進め方です。 チャプターとメンバー候補者との期待値をすり合わせた上で入会していただくことが、安定的なチャプターの成長につながります。 インタビューのポイントをいくつかご紹介します。 ・インタビューは尋問にならないよう会話を楽しみ、リラックスした状態で相手…
 
今回は、第63回の再配信です。 参照:英語版 Episode 278 安:第63回は、「インタビューはじめました」と題してお送りいたします。英語版のエピソード278をご参照ください。 それでは、「インタビュー始めました」ってなんか冷やし中華はじめましたみたいですね、大野さん。 大野:そうでしょ。 安:そういうことですか? 大野:そういうことではないんです。 安:あ、違うんですね。はい(笑) 大野:今回はビジターの招待方法についてです。 安:なるほど、はい。 大野:ビジターの招待方法の一つでマイズナー博士がですねお気に入りの「We’re interviewing方式(ウィー・アー・インタビューイング方式)」と言うのがあります。日本語で言うと、「インタビューやってます方式」、あるいは「インタビュ…
 
第166回は「オンラインだから簡単」と題してお送りします。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 BNIオンラインで世界中のBNIチャプターがミーティングを開催するようになって3ヶ月以上が経過したいま、多くのBNIメンバーはミーティングにビジターを招待しやすくなったと思っているが、その一方で、逆に対面のときよりもビジターを招待するのが難しくなったと感じているメンバーも少なからず存在する。 招待しやすくなったというメンバーは、どうしてそう思うのか?同時に、より難しくなったと感じている人についての考察をしつつ、その壁を取り除く秘訣について考える。 — 安:さて、大野さん。 大野:はい。 安:今回は「オンラインだから簡単」というタイトルなんで…
 
第165回は「ファミリーデーのススメ」と題してお送りします。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:それでは、大野さん。 大野:はい。 安:今回は「ファミリーデーのススメ」ということなんですが、どのようなお話なんでしょうか。 大野:そうですね。今日はゲストをお迎えしています。 安:はい。 大野:東京のBNIチャプターのメンバーのヤマウチ ノブオさんをお迎えしています。 安:はい。それではヤマウチさんにご登場いただきましょうか。 大野:Five Star Dolphins Language Training Schoolのヤマウチノブオさんです。ようこそいらっしゃいました。 ヤマウチ:よろしくお願いいたします。 大野:よろしくお願いし…
 
第164回は「PAのチカラ」と題してお送りします。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて、大野さん。 大野:はい。 安:PAという言葉は、一体どんな意味があるんでしょうか。 大野:はい。これはBNIのコアバリューのひとつでもあるPositive Attitudeです。 安:あっ、Positive AttitudeのPAですね。 大野:はい。前向きな態度、姿勢ということですね。 安:はい。 大野:このところオンラインのミーティングがずっと続いてますけれども、そんな中でいろいろな光景を目にするんですけれども。あるチャプターのリーダーシップチームのメンバーの1人が、これからビジター減ると思うんですよねというような発言をされたんですね…
 
第163回は「オンライン化の意義」と題してお送りします。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:第163回は『オンライン化の意義』と題してお送りいたします。このポッドキャストはコンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。それでは大野さん、今回のお話なんですけれども、『オンライン化の意義』。 大野:ウェブビデオの会議自体をやったことがない人たちも多かったのではないかと思うんですね。まさにこれは、BNIの7つのコアバリューのうちのひとつである『伝統と革新』というところに関わってくると思うんですけれども、BNIが35年にわたり続けてきたこと、一方で革新として取り入れたことというのが当然あるわけなんですけれども。今…
 
3年半にわたり、毎週ビジターを呼び、毎月新メンバーのスポンサーを務め続けているメンバーがいる。 どうやって1年で50名〜100名ものビジターに来てもらうことができるのか?どのような機会に、どのような声かけが有効なのか?その秘密を惜しみなく公開! このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 大野:今回のポッドキャストは英語版の639ということですけれども。「How to Bring a Visitor into the Room」、どうやってビジターを招待したらいいかということがテーマですね。  今回はミシガン州のリージョンのマデリンさんという方の話を聞いて、ポッドキャストが進んでいます。彼女は11歳から19歳の5人の子どもたちを育てられている…
 
マイズナー博士がBNIを本格的に事業化しようと決めた頃に描いていた世界1万チャプターという目標がまもなく実現しようとしている。ガレージからグローバルへとBNIを成長させる12の秘訣とは? このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて、大野さん。 大野:はい。 安:今回はガレージからグローバルへということで、前回のお話の続きにもなるお話ですね。 大野:そうですね。前回はBNIの起源についてお話をさせていただいたんですけれども。まさにBNIが一つのグループ、1985年の1月にスタートした1つのチャプターという段階から、今や世界で9400を超えるチャプター、27万人を超えるメンバーという規模まで大きくなったわけですけれども。 安::はい。 …
 
創立者のアイヴァン・マイズナー博士が、1985年1月にBNIをスタートして35年。 ガレージからグローバルへとBNIが成長し、今や世界70カ国を超える国々に9400以上のチャプターに、メンバー数は27万を超える。 そもそもどのように広がって来たのだろうか? このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安: 今回はBNIの起源と言うところにフォーカスできる回になりそうですね。どのようなお話なんでしょうか? 大野: はい、そうですねこの起源ですからオリジンて言う意味ですね。どうやってスタートしたかという話ですけれども、これはBNIのギバーズゲインブック等をお読みになった方は既にご存知かもしれないんですけども、1985年1月8日っていうのが世界で1…
 
第159回は「Dream Big」と題してお送りします。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて、大野さん。 大野:はい。 安:「Dream Big」というタイトルなんですが。 大野:はい。 安:今回はどんなお話なんでしょうか。 大野:はい。これは宝くじの話ではないんですね。 安:あ、びっくりした。ドリームジャンボの話ではないと。 大野:ではありません。 安:はい。 大野:ちょっともしかしたら思いっ切り全国で滑っているかもしれませんね。 安:ははは、ごめんなさい。謝っておきました。では気を取り直して。「Dream Big」の話をお願いします。 大野:はい。前回ですね目標というものを、数字の目標というものを立てるだけではなくて、そ…
 
年末年始や年度の初頭に目標設定される方は多いが、数値の設定だけになってはいないだろうか? これまではどんな行動でどんな結果を出してきたのか? そして、今後はその数値目標をどうやって達成するのか?どんな行動をとっていくのか? このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて、大野さん。 大野:はい。 安:「目標立てましたけど何か?」というタイトルなんですが。 大野:そうですね。もうそろそろ2月に入りますので、今年の2020年の目標を立ててスタートしている方が多いかとも思うんですけれども、割と陥りがちな落とし穴というか。  目標設定に対して数字の設定はするんだけれども、具体的にそれを達成するためのアクションというか、行動まで落とし込めていない…
 
毎年2月に設定されている国際ネットワーキング週間(インターナショナル・ネットワーキング・ウィーク)が13回目を迎える今年は2月2〜8日に。 世界27万のBNIメンバーと一緒に、過去1年間にリファーラルを提供してくれたひとたちの中から5名に『ありがとう』を伝えることで、世界中のBNIで100万を超える『ありがとう』を生み出そう! このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安: 皆さんこんにちは。BNIメンバーの安紗弥香です。オフィシャルBNIポッドキャスト、今回もBNIジャパンナショナルディレクターの大野代表とともにお送りしております。大野さんこんにちは。よろしくお願いいたします。 大野: こんにちは。よろしくお願いします。 安: 第157回…
 
リファーラルマーケティングで売り上げをアップさせることを普段意識しているのが通常。 ただ、それだけだと売り上げが増えてくるにつれて対応できるビジネスのボリュームをこなせない状況に陥ることがある。 その原因は、売り上げが増えていくにつれて会社のスケールアップができていないことが多い。 チャプターにおいて、普段から次のステージに事業の規模を拡大(スケールアップ)するには、 『どのようなリファーラルを他のメンバーから提供してもらえば良いか?』を共に考える習慣をつけることが大切。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて、大野さん。 大野:はい。 安:「スケールアップする?」というタイトルなんですけれども。 大野:はい。 安:これについて…
 
BNIメンバー向け機関誌サクセスネット(SuccessNet)の定期刊行がスタート!チャプターで交わされるビジネスをさらに増やし、ビジネスを拡大するためにどう活用するか? このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて大野さん、今回は「紙上の学び」ということなんですが。 大野:そうですね。 安:はい。この「紙上」とはどういう意味があるんでしょうか。 大野:はい。紙の上という意味での紙上ですね。 安:はい。 大野:実は、今月BNIサクセスネットというのが発行されます。第1号になるんですけれども、メンバーの皆さんに向けたいわゆる機関紙っていうんですかね。 安:うーん。 大野:これまでウェブ版が存在していたんですけれども。 安:はい。 大野:…
 
BNIユニバーシティがスタートしました。 BNIのチャプターメンバーであれば、このオンライン学習システムを利用してご自身のペースで、BNIの仕組みやリファーラルマーケティングを学ぶことができます。 先ずはログインしてみることが、この新しいBNIメンバーシップの価値を体験し更にビジネスを拡大するための第一歩となります。 → BNIユニバーシティについてはこちらをクリック! このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:大野さん、「線上の学び」。これを耳で聞くと「センジョウ」、どういう意味なんだろうと思うんですけど。 大野:戦争の「戦場」ではないんですね。 安:違うんですね。 大野:線の上ということで「オンライン」。 安:オンラインの線上ですね…
 
チャプターミーティングを日本と海外、東京と国内の他の都市の2つの拠点をインターネットで繋いで、チャプターミーティングを開催するチャプターの事例が増えている。今回は東京とワルシャワの2拠点を結んで定例会を開催したチャプターの事例を紹介。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて、大野さん。 大野:はい。 安:2カ国中継チャプターミーティングというタイトルなんですが、これは…もしかして…。 大野:もしかして。 安:もしかすると。 大野:ワルシャワと。 安:東京の。 大野:そうですね。 安:中継ということで。 大野:はい、聞かせてください。 安:はい。私が所属しているチャプターで今回グローバルコンベンションに行ったメンバーと、東京に残っ…
 
今回は、第85回の再配信です。 Episode 488: The Easy Path Is Harder 提供:コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社とチームビルディング研修のJCTBの提供でお送りいたします。 楽な道はもっと大変という意味ですが、日本でも 『水は低きに流れ、人は易きに流れる』 という諺がありますね。 人は最善のことをせずに、楽なことをしてしまいがち、という意味です。 BNIでもその仕組みが機能するのは実証されていますが、その仕組みを使わない、使おうとしない、使いたくないというチャプターは、ある意味易きに流れていると言えます。 楽な道を選ぶBNIチャプターは、そのメンバーに対して、出席することや質の高いリファーラルを提供すること、毎週のプレゼンをしっかり準備してくるなど…
 
ラグビーとBNIはチームゲームという点でよく似ている。 個人技に走って一人でボールを独り占めにして味方にパスを出さないようなプレーではチームを勝利に導くことは不可能。 異なったポジションやスキルを持った味方を信頼し、パスを出してチームとして戦ってこそチームは勝利を手にすることができる。 BNIも同じで、リファーラルというボールを独り占めにするのではなく、異なった専門分野のチャプターメンバーと信頼関係を築き、パスを出し合ってチャプターというチームの力を最大化することで、チャプターとそのメンバー全体により多くのビジネスをもたらすことができる。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて、大野さん。 大野:はい。 安:今回はラグビーとBN…
 
プロジェクトマネジメントコンサルタントの男性メンバーは、同じチャプターのギフトバスケットを扱っている女性メンバーが、彼にリファーラルを出せるはずがないと思いこんでいた。 ところが、その女性メンバーの父親はその町で最も大きな製造業を営んでいて、まさにプロジェクトマネジメントのコンサルティング先としてはターゲットど真ん中だった。 目の前の人がどんな人と繋がっているのかは、その人を見ただけではわからない。 大切なのは、目の前の人がどんな仕事をしているかではなく、その人が専門としてやっている仕事をしっかりやってくれるメンバーを見出すこと。 周囲のひとたちの行動、振る舞いや言動に注意をすることも大切。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:そ…
 
あなたが所属するチャプターは最新版のBNIを使えているのでしょうか? それとも8年前の古いバージョンのBNIなのでしょうか? BNIのメンバーシップから得られる価値を構成する要素の一つとして、各地でBNIメンバーのために開催されるイベントがあります。 通常のメンバー向けトレーニングと異なり、マニュアルやテキストのないライブ形式のイベントであるフォーラムに今回は焦点をあてます。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて、大野さん。 大野:はい。 安:今回はフォーラムのススメということなんですが。 大野:そうですね。 安:このフォーラムというのは? 大野:はい。これは実は現状、リージョンによってイベントの呼び名が異なってしまっているん…
 
ゴールドクラブメンバーはチャプターや世界中のBNIコミュニティではもちろん、BNIの外でもVCPの向上やビジネス展開のスピードアップに効果がある。 だからといって、ゴールドクラブメンバーになること自体が目的になってしまわないようにしなければならない。 目的は、自分の周囲の人たちに貢献することであり、ゴールドクラブのメンバーシップは自分の貢献の成果を測るものさしのひとつに過ぎないから。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて、大野さん。 大野:はい。 安:ゴールドクラブのススメということなんですが、今回はどのようなお話なんでしょうか。 大野:そうですね。実は先日、シンガポールのナショナルカンファレンスに参加する機会があったんですけ…
 
10月から新しいリーダーシップチームがスタートするタイミングだが、プレジデントがどのようにチャプターミーティングを進行すれば、よりチャプターにとってより良い成果につながるだろうか? 大野代表がこれまでに見てきたプレジデントで印象に残っているのは?一方で残念な進行は? このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて、大野さん。 大野:はい。 安:今回のタイトル、ちょっと私は気になったんですけれども、トランプさんって、既にプレジデントですよね。 大野:そうですね。アメリカの大統領ですよね。 安:はい。 大野:今回のタイトルは、BNIのチャプタープレジデントだったらという意味ですね。 安:そういう意味だったんですね。はい。なるほど。 大野:今…
 
今回は、第23回の再配信です。 参照: 英語版Episode 420 “V+C Does Not Equal P” 参照動画: https://youtu.be/11mhqsX7fmc 安:第23回は、「VCPプロセス」ということについて、お話を頂きます。英語版はエピソード420をご参照ください。このVCPという言葉、BNIでもよく聞きますよね。ですが、例えば初めてメンバーになった方、またメンバーになってまだそれほどたっていないという方に関しては、もしかするとこの言葉をご存じないという方もいらっしゃるかもしれませんよね。 大野:そうですね。 安:はい。 大野:まずVCPプロセスという言葉の意味からお話ししていきましょう。 安:はい。 大野:まずVとCとP、これは頭文字を取っているんですけれど…
 
145回は「目標達成において大切なことは、自分の願望を明確にすること。」です。 そのためのステップは次の通りです。 人生理念の確立 人生ビジョンを打ち立てる 明確な目標設定 目標達成のためのプランを立てる 計画を具体的な行動レベルに落とし込む このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて、大野さん。 大野:はい。 安:今回は「目標達成の技術」ということなんですが。どのようなお話なんでしょうか。 大野:そのまんまなんですけれども。 安:はい。 大野:私たち普段、立てた目標の何割くらい達成しているかっていうことを、考えることができると思うんですけど、安さんはどうですか。 安:そうですね。大小考えないでいくと、4割ぐらいですかね。 大野:4…
 
今回は、第68回の再配信です。 参照: 英語版 Episode 494 サイモンシネック『優れたリーダーはどうやって行動を促すか』YouTube動画 リーダーシップチームとサポートチームの役割についての資料 安:第68回は、「リーダーシップチーム・トレーニング?もう受けたし」と題して、お送りいたします。英語版のエピソード494をご参照ください。 大野さん、さっきのような言葉って結構聞くようになってきましたね。 大野:そうですね。今に始まったことじゃないんでしょうけれども、特に1年以上たっているチャプターでは、役員経験をもうすでに持っている人たちも増えていますから。9月になるとリーダーシップチーム、3月もそうですね。リーダーシップチームのトレーニング、サポートチームのトレーニングを自分も受けた…
 
2019.7.29大阪北西リージョン エデュケーション大会の中での公開収録でお送りしています。 BNIのビジョンである「Changing the Way the World Does Business®︎」。 「世界のビジネスのやり方を変える」の「変える」には、現在進行形である「変えている」を含ませています。 変える、というのはある日突然変わるのではなく、少しずつ変えて行って、結果として、時間の経過と共に大きく変わる、という意味です。 私たち一人ひとりのギバーズゲインの実践によって世界中のビジネスのやり方が変わっています。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:改めて、皆さまおはようございます。 会場:おはようございます。 安:この…
 
第141回は「BNIは万能ではない」です。 メンバートラフィックライトレポートのポイントは高いのに、十分なリファーラルをもらえていないメンバーがいるのはなぜでしょうか。 周囲のメンバーがビジネスを理解していない場合もありますが、「ビジネスそのもの」に課題がある場合があります。 ▼ニーズが無いことをやっている ▼価格設定が間違っている ▼プロ意識が欠如している BNIで結果が出ないと思う前に、今一度自分自身のビジネスを見直してみましょう。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:それでは大野さん。 大野:はい。 安:「BNIは万能ではない」ということなんですが、どのようなお話なんでしょうか。 大野:はい。これは139回のポッドキャストに…
 
第141回は「リーダーシップは何もんだ?」です。 この回で話されているリーダーシップは、チャプターのリーダーシップチームや、会社の社長の話ではありません。 助けを必要としている人をいち早く見つけたり、チームの危機やチャンスをいち早く察して行動をとれる人がリーダーです。 一人一人がこのリーダー意識を持って行動することが、チャプターや会社を強くする、というお話をします。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて、大野さん。 大野:はい。 安:「リーダーシップは、何もんだ?」何かの歌の歌詞みたいですけれども。 大野:気のせいじゃないですかね。 安:そうですかね。じゃあ、今日の内容について、ぜひお願いいたします。 大野:はい。BNIでリー…
 
第140回は「忙しすぎるあなたへ」と題して、第83回「忙しすぎてBNIどころじゃない!」のトピックをより具体的な事例を交えてご紹介していきます。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて、大野さん。 大野:はい。 安:「忙しすぎるあなたへ」これはどういった方に向けてのメッセージなんでしょうか。 大野:そうですね。これは第83回でも「忙しすぎてBNIどころじゃない!」というタイトルで似たようなトピックでお送りしていますけれども、今回はまた、より具体的な事例を交えてご紹介していきたいと思っています。 安:はい。 大野:この「忙しすぎるので辞めようか」という話は、結構よく耳にすると思うんですよね。 安:そうですね。 大野:でもこれって、…
 
第139回は「与えるものは与えられない?!」と題して、『Givers DON’T Gain(ギバーズ・ドント・ゲイン)』にならないために、チャプターぐるみで是非行って欲しいことを2つお届けします。 このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて大野さん。 大野:はい。 安:私はBNIのメンバーで、与えるものは与えられると聞いたことがあるんですけれども。 大野:そうですね。 安:今回は「与えられない?!」というタイトルですね。 大野:はい。 安:これはいったいどういう意味なんでしょうか。 大野:はい。先日の京都のカンファレンスでイギリスのアシスタントナショナルデレクターのフィル・バーグさんが講演してくれましたけれども。 安:はい。 大野:…
 
第138回は「行ってきました!」と題して、先日開催されました「ナショナルカンファレンス2019 in 京都」を振り返り、その魅力についてお伝えします。 次は・・・ ポーランド・ワルシャワ開催の「グロバールコンベンション2019」ですね。 皆さん、ぜひ一緒に行きましょう!! このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて、大野さん。 大野:はい。 安:行ってきました! どこに? 大野:行ってきましたね。 安:という話だと思うんですけど。 大野:どこでしたか。 安:これはですね、ナショナルカンファレンスin京都。 大野:京都。 安:ですね。 大野:そうですね。 安:はい。京都すごく刺激的な時間でした、私にとっては。 大野:どの辺がですか。 …
 
安:第137回は、「私の大切なあなたへ」と題してお送りいたします。このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 安:さて大野さん。 大野:はい。 安:今回は何やら大切なメッセージが聞けそうな、そんな会に私も思えるのですが。 大野:そうですね。基本的にこのポッドキャストはBNIのメンバーの皆さんを対象に用意させていただいていますけれども、今回はちょっと特別な会として、BNIのメンバーの皆さんにとって、大切ないろいろな人がいると思うんですけれども、そういった人たちへのメッセージとして、お話ししていきたいと思います。 安:おお、はい。 大野:例えば、ご家族ですね。そして社員とか職員、スタッフの皆さん、それとかビジネスパートナーとか、あるいは社員の方で…
 
今回は、第64回の再配信です。 参照:英語版 Episode 503: Making People Feel Welcome in BNI (Ask Ivan Series) 安:第64回は、「どんな体験をさせていますか?」と題してお送りいたします。英語版のエピソード503をご参照ください。 それでは、大野さん。どんな体験をさせていますか?っていうタイトルなんですけど、これはどんなお話なんでしょうか。 大野:はい、これはですね、チャプターにお越しくださるビジターやそのチャプターのメンバーに、ミーティングを通じてどんな体験をさせていますか?という意味です。 安さんが初めてBNIのチャプターのミーティングに参加した時、あるいはメンバーになってから他のチャプターを見学された際に、どんな体験をしまし…
 
安:皆さん、こんにちは。BNIメンバーの安紗弥香です。オフィシャルBNIポッドキャスト、今回もBNIジャパンナショナルディレクターの大野代表とともにお送りしております。大野さん、こんにちは。 大野:こんにちは。 安:よろしくお願いします。 大野:よろしくお願いします。 安:第135回は、「そうだ!展示会行こう!」と題してお送りいたします。このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 さて、大野さん。 大野:はい。 安:今日はまた、いつもと違うところにいますね。 大野:そうですね。今日はベイエリアに来ていますね。 安:そうですね、はい。 大野:今回は、日経のフランチャイズ・ショーにBNIが出店していまして。昨日から3日間、続いて開催されます。 安…
 
安:皆さん、こんにちは。BNIメンバーの安紗弥香です。オフィシャルBNIポッドキャスト、今回もBNIジャパンナショナルディレクターの大野代表とともにお送りしております。大野さん、こんにちは。 大野:こんにちは。 安:よろしくお願いします。 大野:よろしくお願いします。 安:第134回は、「これからのBNI JAPAN」と題してお送りいたします。今回は、東京南リージョンのメンバーの皆さんと一緒に、公開収録形式でお送りしております。皆さん、よろしくお願いします。このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 それでは大野さん、今回も素敵なゲストがいらっしゃっていますね。 大野:はい。前回に引き続き、東京南リージョンから加納亜季マネージングエリアディレ…
 
安:第133回は、「13年経って分かったこと」と題してお送りいたします。今回は東京南リージョンのメンバーの皆さんと一緒に、公開収録形式でお送りしております。皆さんよろしくお願いします。 (拍手) 安:このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。それでは大野さん。 大野:はい。 安:今回は素敵なゲストがいらっしゃっているとお聞きしておりますが。 大野:そうなんです。 安:はい。ぜひご紹介からお願いできますでしょうか。 大野:本日はBNI東京南リージョンから、加納亜季マネージングエリアディレクターにお越しいただいています。加納さん、ようこそ。 加納:こんばんは。どうぞよろしくお願いいたします。 大野:よろしくお願いします。では今回のテーマが「13年…
 
安:第132回は「リージョンとしての成長」と題してお送りいたします。このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 それでは大野さん、今回は「BNIでビジネスを発展させる3つの方法」シリーズのラスト、第3回目ですね。 大野:そうですね。 安:はい。「リージョンとしての成長」というお話なんですが。 大野:はい。前回と前々回を通じて、「メンバーとしての成長」そして「チャプターとしての成長」というテーマを扱って来ましたね。今回「リージョンとしての成長」ということなんですけれども、まずリージョンという言葉の定義からなんですが、これはBNIというのが実はフランチャイズがビジネスモデルになっていまして。 安:はい。 大野:そのフランチャイズのユニットがリージ…
 
参照:日本語版ポッドキャスト 第61回 あなたの部屋にいるのはだれ? 第62回 5センチ上に声かけよう 第115回 メンバーを増やそうとするな! 安:第131回は、「チャプターとしての成長」と題してお送りいたします。日本語版のポッドキャスト第61回、第62回、そして第115回をご参照ください。このポッドキャストはコンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 それでは大野さん、今回はBNIで「ビジネスを発展させる3つの方法」シリーズの第2弾ですね。 大野:そうですね。 安:よろしくお願いします。 大野:お願いします。まずチャプターとしての成長を考えたときに、陥りがちな思考としては、チャプターのサイズ、つまりメンバー数を増やそうという考えですよね。 安:はい。 大野:多…
 
参照:第120回 もっと貢献するための秘密、第73回 メントラのススメ 安:第130回は、「メンバーとしての成長」と題してお送りいたします。日本語版のポッドキャスト第120回、そして第73回をご参照ください。このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 それでは大野さん、今回は「BNIでビジネスを発展させる3つの方法」シリーズの第1弾ですね。よろしくお願いします。 大野:今回から3回のシリーズに分けて、「BNIでビジネスを発展させる3つの方法」というシリーズでお伝えしていきたいと思っています。今回は、「メンバーとしての成長」ということで、お話ししたいと思います。ビジネスをBNIを使って発展させる方法として、メンバーとして成長するというところは、…
 
参照:英語版 Episode 593: Growth Is Not the Goal 安:第129回は、「成長は目標にあらず」と題してお送りいたします。英語版のエピソード593をご参照ください。このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 それでは、大野さん、今回は「成長は目標にあらず」というタイトルなんですが、こちらについてお話をしていただけますでしょうか。 大野:はい。今回参照している英語版のほうでは、アメリカのナショナルディレクターであり、ニューハンプシャーのリージョンのエグゼクティブディレクターを務めているティム・ロバーツさんが話をしてくれています。 安:はい。 大野:今回の日本語のタイトルのほうも、「成長は目標にあらず」ということで、…
 
安:第128回は、「ゴールドクラブ・メンバーズ・フォーラムを終えて」と題してお送りいたします。このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 さて大野さん、音楽が流れていますね。 大野:そうですね。きれいなピアノの音色が心地いいですね。 安:ここはどこなんでしょうか。 大野:インターコンチネンタル東京ベイですね。 安:今日はゴールドクラブ・メンバーズ・フォーラムがこのホテルで開催されたということで。今日はそれを終えたあとということで、お話をお聞きしております。 大野:はい。どうでしたか? 安:すごく刺激的な時間でした。今日は3時間ですか。3時間のプログラムで進んでいましたけど、本当にあっという間に終わった気がします。 大野:そうですね。 安:それ…
 
安:皆さん、こんにちは。BNIメンバーの安紗弥香です。オフィシャルBNIポッドキャスト、今回は大野ナショナルディレクターと、福岡東リージョンの河野エグゼクティブディレクターによる対談をお送りいたします。 第127回のタイトルは、「農耕型は草食系ではない!」でお送りいたします。このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 それでは大野さん、河野さん、よろしくお願いします。 大野:はい。今日は、BNI福岡東リージョンのエグゼクティブディレクターを務めてくださっています、河野将侑ディレクターにお越しいただいています。こんにちは。 河野:こんにちは。 大野:河野さんは、2013年にメンバーとしてBNIにまず参加されて。その後ディレクター補佐になられて。…
 
安:第126回は、「ビジター招待のためのマインド」と題してお送りいたします。このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。 それでは大野さん、今回は「ビジター招待のためのマインド」というテーマなんですが、こちらについてお話をしていただけますでしょうか。 大野:おそらく、どのチャプターにもビジターの招待が苦手という人がいらっしゃると思うんですね。では、ビジター招待が得意な人と苦手な人というのは、何が違うのかということが今回のテーマです。 安:はい。 大野:ビジター招待が得意な人と苦手な人では、何が違うのかとか。あるいは、ビジターを呼べているメンバーの人たちに共通するものというのは、どんなものでしょうかというのが今回のテーマであります。 安:はい。 …
 
参照:英語版 Episode 234: Transactional vs. Relational 安:第125回は、「取引優先型vs.関係性優先型」と題してお送りいたします。英語版のエピソード234をご参照ください。このポッドキャストは、コンビニの人材育成を支援するこんくり株式会社の提供でお送りいたします。  それでは大野さん、「取引優先型」と「関係性優先型」ですか。どんなお話なんでしょうか。 大野:これは「ネットワーキングのスタイルの話」という表現をしたらいいかなと思うんですけれども、今回の英語版のほうでマイズナー博士がエピソードを紹介してくれていますよね。 安:はい。 大野:マイズナー博士がメンバーの方からメールをいただいて、それがポッドキャストについての話だったわけなんですけれども、ポ…
 
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