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このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 今回のシリーズでは、各例文にふさわしい類義語を二択から選ぶようになっている。どちらの語を使うのが適切か、その理由も考えながら挑戦してみよう。ニュアンスの違いがわかれば、類義語を使い分ける際の迷いは解消されるはずだ。 【総集編15】 29.「~の上に」 on vs. over ◆解説◆ on も over も「~の上に」という意味の前置詞ですが、 きちんと違いを 理解して使い分けられているでしょうか。on は「接触」を表し、over は 「接触していない」状態を表します。 ……………………………………………………………………………………… 30.「結局」 after all vs. in the end ◆解説◆ af…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 今回のシリーズでは、各例文にふさわしい類義語を二択から選ぶようになっている。どちらの語を使うのが適切か、その理由も考えながら挑戦してみよう。ニュアンスの違いがわかれば、類義語を使い分ける際の迷いは解消されるはずだ。 【総集編14】 27.「最近」 nowadays vs. recently ◆解説◆ どちらも「最近」「近頃」の意味で、現在進行形や現在形の文では入れ替 え可能な場合もあります。 nowadays は recently より口語的で、「昔は 違った、昔はよかった」というニュアンスを含む内容とは好相性。また、 比較的「ゆるやかな変化」や「昔とのかなりの違い」について使われるこ とが多いのも特徴です。 ビジネ…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 今回のシリーズでは、各例文にふさわしい類義語を二択から選ぶようになっている。どちらの語を使うのが適切か、その理由も考えながら挑戦してみよう。ニュアンスの違いがわかれば、類義語を使い分ける際の迷いは解消されるはずだ。 【総集編13】 25.「バカな」 foolish vs. stupid ◆解説◆ foolish も stupid も「バカな」と訳せますが、その性質は異なります。 foolish は wise(賢明な)の反義語で、 衝動的で愚かな判断や、思慮に 欠ける行為を表すときに用います。 stupid にも「賢明でない、思慮に欠 けた」の意味はありますが、foolish との違いは主にその「愚かさの度合 い・重大…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 今回のシリーズでは、各例文にふさわしい類義語を二択から選ぶようになっている。どちらの語を使うのが適切か、その理由も考えながら挑戦してみよう。ニュアンスの違いがわかれば、類義語を使い分ける際の迷いは解消されるはずだ。 【総集編12】 23.「十分な」 adequate vs. enough ◆解説◆ 「量・ボリューム」について述べるときは enough が使われます。これに 対して、adequate は「量的に十分」ということを表す場合もありますが、 それよりも、ものの「質」が「満足のいく」ことを表す場合が多いです。 ……………………………………………………………………………………… 24.「普通の」 normal v…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 今回のシリーズでは、各例文にふさわしい類義語を二択から選ぶようになっている。どちらの語を使うのが適切か、その理由も考えながら挑戦してみよう。ニュアンスの違いがわかれば、類義語を使い分ける際の迷いは解消されるはずだ。 【総集編11】 21.「すべての」 entire vs. whole ◆解説◆ whole も entire も「全体の」という意味ですが、ニュアンスが異なりま す。 a whole chicken(チキン丸ごとひとつ)のように、その「(欠けた ところのない)形」を強調したいときに使われるのが whole で、 「もれ なくすべての」という包括的であることを表すのが entire です。 ………………………
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 今回のシリーズでは、各例文にふさわしい類義語を二択から選ぶようになっている。どちらの語を使うのが適切か、その理由も考えながら挑戦してみよう。ニュアンスの違いがわかれば、類義語を使い分ける際の迷いは解消されるはずだ。 【総集編8】 15.「契約」 agreement vs. contract ◆解説◆ 「違反した場合は損害賠償責任を負う」のように、公式文書によって交わ されたとわかる契約には contract がふさわしいです。 We are going to enter into an agreement with that company.(わが社はあの会社と契約 を結ぶ)のように、agreement も公的な取り…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 今回のシリーズでは、各例文にふさわしい類義語を二択から選ぶようになっている。どちらの語を使うのが適切か、その理由も考えながら挑戦してみよう。ニュアンスの違いがわかれば、類義語を使い分ける際の迷いは解消されるはずだ。 【総集編7】 13.「目標」 goal vs. objective ◆解説◆ My goal is to learn a foreign language. (私の目標は外国語を習得す ることです)という文を例にとると、 goal は「どの言語なのか」「達成 度」「期限」といった具体的な目標がなくても成立します。それに対し、 objective は、set an objective(目標を設定する)と言っ…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 今回のシリーズでは、各例文にふさわしい類義語を二択から選ぶようになっている。どちらの語を使うのが適切か、その理由も考えながら挑戦してみよう。ニュアンスの違いがわかれば、類義語を使い分ける際の迷いは解消されるはずだ。 【総集編6】 11.「問題」 issue vs. problem ◆解説◆ issue には、さまざまな考え方がある「取り組まなくてはならない課題」 「議論されるべき問題」というニュアンスがあります。一方、「解決され なければならない(厄介な)問題」については problem を使うのが適切。 ……………………………………………………………………………………… 12.「返答」 answer vs. rep…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 今回のシリーズでは、各例文にふさわしい類義語を二択から選ぶようになっている。どちらの語を使うのが適切か、その理由も考えながら挑戦してみよう。ニュアンスの違いがわかれば、類義語を使い分ける際の迷いは解消されるはずだ。 【総集編5】 9.「終わらせる」 end vs. finish ◆解説◆ finish には「途中でも無理やり終わらせる」のではなく、 「(限られた量 の仕事などを)最後までやりきる」というイメージがあり、「報告書の作成 を終わらせる」なら finish を使うのが自然です。end の方は「(少し強引 にでも)切り上げる」「不本意ながら途中で終わらせる」という含みがある 言葉なので、「(関係などを)断ち切…
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 今回のシリーズでは、各例文にふさわしい類義語を二択から選ぶようになっている。どちらの語を使うのが適切か、その理由も考えながら挑戦してみよう。ニュアンスの違いがわかれば、類義語を使い分ける際の迷いは解消されるはずだ。 【総集編4】 7.「禁止する」 forbid vs. prohibit ◆解説◆ forbid には「個人間で取り決めた規則にのっとって行為などを禁止する」 というイメージがあり、家庭のルールに基づいて禁止する場合は、forbid が使われます。 prohibit には「法律など公的に何かを禁止する」意味合 いがあるので、順守しなかった場合には刑罰が伴うことも多いです。 ………………………………………………
 
このブラウザでは再生できません。 再生できない場合、ダウンロードは🎵こちら 今回のシリーズでは、各例文にふさわしい類義語を二択から選ぶようになっている。どちらの語を使うのが適切か、その理由も考えながら挑戦してみよう。ニュアンスの違いがわかれば、類義語を使い分ける際の迷いは解消されるはずだ。 【総集編3】 5.「気にする」 care vs. mind ◆解説◆ care のコアイメージは「気にかける」で、 対象に対して「興味や関心が ある」ことを表します。 これを否定形の I don't care. にすると、「ど うでもいい」という無関心さを表す表現に。 一方、mind はもともと「気 にさわる」という強いマイナスイメージがある言葉なので、否定にすると そのニュアンスが打ち消され、「構わない…
 
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