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下北沢で活動する女の子がボーカルのバンドMushlee(マシュリー)のPodcast(ポッドキャスト)です。下北沢や、Mushleeのこと、メンバーの興味のあることについて話します。 #mushpod
 
人気声優・今井麻美がお贈りする、“歌”と“ゲーム”をテーマにしたWebラジオ番組。ファミ通.comの公式サイトでは、本編放送の完全版や予告動画の配信、スタッフによる番組の裏側紹介なども行われているので要チェック!http://www.famitsu.com/guc/blog/asami_ssg/
 
奥行きのあるラジオは鳴海とミヤが主にアニメの話をするラジオです。各クール毎のまとめを軸に不定期更新中! 「始まったよ編」では1~2話時点の期待値を、「終わったよ編」では全話視聴後の感想をランキング形式で語っていきます。 観るアニメを選ぶ参考や感想をぶつける場として、楽しんでいただければ幸いです。 各作品の感想、取り上げてほしいアニメやテーマなど、okuyuki.radio@gmail.comまでいつでもお寄せください!
 
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本エピソードでは、9月23日(水)に発表したBillboard JAPAN 2020/9/28付チャート(集計期間:9月14日~9月20日)をもとにトークを展開しています。嵐「Whenever You Call」のブルーノ・マーズ感は?、NiziUのプロデューサーJ.Y.Parkにも注目されている?、森口博子『GUNDAM SONG COVERS 2』は前作のチャートアクションも好調だった?、藤井 風の来週のチャートに注目?、などなどを話しています。また、後半は、MC2人がともに見た映画『TENET テネット』の話になりますが、最終的には話を聞くならプロの話を聴こうという結論になっていますので、軽い気持ちで聴いていただければと思います。(※オンラインでの収録上、少し聴きづらいところがございま…
 
「そこ☆あに」653回目は『ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld』特集です。 原作はVRMMORPGを題材にした川原礫によるライトノベル。 アニメシリーズは ●ソードアート・オンライン 2012年7月放送開始 全25話 ●ソードアート・オンラインII 2014年7月放送開始 全24話 ●劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール- 2017年2月公開 ●ソードアート・オンライン アリシゼーション 2018年10月放送開始 全24話 ●ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld 2019年10月・2020年7月分割2クールで放送開始 全23話 「《最終負荷実験》という名の、アンダーワールド全土を巻き込…
 
本エピソードでは、9月16日(水)に発表したBillboardJAPAN 2020/9/21付チャート(集計期間:9月7日~9月13日)をもとにトークを展開しています。『THE MUSIC DAY』の影響が出ている?、『関ジャム 完全燃SHOW』に影響も出ている?、新しくできたグローバル・チャートからアメリカを抜くと?、日本のアーティストだと誰が入っている?、TSUTAYA西院店とSHIBUYA TSUTAYAの差にびっくり?、などなどをテーマに話しています。また、グローバル・チャートに関するニュース記事はこちら→( http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/92258 )。(※オンラインでの収録上、少し聴きづらいところがございます。ご了承くだ…
 
本エピソードでは、NTTデータ経営研究所の茨木拓也さんと弊社スタッフの植田をゲストに迎え、先日発表した仮想脳を利用したNeuroAI-Musicでシミュレートすることで、チャートデータと脳情報から未来のヒットを予測することに成功したというニュースについてインタビューしています。NeuroAIによって主観的なジャンルにとらわれない新たな楽曲特徴を獲得することで「今まで聴いてこなかったようなタイプの音楽」からお気に入りの楽曲と出会える?、毎週のヒットの方程式が“文字通り”導き出せる?、未来のヒットの方程式も導き出せる?、といった今回の共同研究に関する話題から、AIが音楽を支配することってあるの?という、音楽に限らず巷でよく聞くテーマについても話しています。今回の共同研究、および未来のヒット予測に…
 
「そこ☆あに」652回目は『彼女、お借りします』特集です。 原作は宮島礼吏によるラブコメ漫画。「週刊少年マガジン」にて2017年から連載。現在16巻まで発売中。 「20歳のダメダメ大学生・木ノ下和也。 初めての彼女と一度だけキスをしたが、たった1ヶ月でフラれてしまった。 やけっぱちになった和也は、“ある方法”を使って女の子とデートをすることに。 待ち合わせ場所に行くと、さらさらの黒髪を耳にかけながら、和也の顔を伺う美少女・水原千鶴は微笑みかけた──。 たった一度のレンタルで、輝き出すリアルがある!ラブ×ドキMAXの無鉄砲ラブストーリー、開幕!」 ほぼ好感度の上がらないままやっと10話で少し光が見え始めたか?というある種特殊な主人公和也。ただし、周りを固めるヒロインたちの可愛さは保証します(性…
 
本エピソードでは、9月9日(水)に発表したBillboardJAPAN 2020/9/14付チャート(集計期間:8月31日~9月6日)をもとにトークを展開しています。フォロワーがついているのは楽曲/アーティスト?、好きなアーティストは言いづらい?、再生回数だけでストリーミング・チャートは決まらない?、キンプリと米津玄師は来週こそ注目?、などなど、今週も様々な話をしています。また、Tani Yuukiから話題はEDMへ。10年代前半の日本におけるEDM人気を少しですが話しています。本エピソードで紹介した、TikTokとLINE MUSICのインタビュー記事『LINE MUSIC×TikTokのキーパーソンと考える「2020年以降の音楽シーンとプラットフォームが抱える課題」』はこちら→( htt…
 
「そこ☆あに」651回目は『天晴爛漫!』特集です。 橋本昌和監督・シリーズ構成によるP.A.WORKS制作によるオリジナルアニメ作品。 2020年4月より放送、新型コロナウイルスの影響で第4話から延期となり、7月より再度1話から放送中。 「19世記が終わりを告げ、20世記の幕が上がろうとしている時代… 天才だが社交性0のエンジニア「空乃天晴」と、凄腕だが臆病な侍「一色小雨」はある事故で日本からアメリカに漂流してしまう。 無一文の二人が日本へ帰るために選んだ方法は、「アメリカ大陸横断レース」に参加すること。 自作の蒸気自動車でクレイジーなライバルと競い合い、アウトローや大自然から身を守り… 果たして二人は故郷へ帰ることができるのか!?」 最初はP.A.で自動車レースものという不思議な組合せだと…
 
本エピソードでは、9月2日(水)に発表したBillboardJAPAN 2020/9/7付チャート(集計期間:8月24日~8月30日)をもとにトークを展開しています。BTS「Dynamite」がアメリカのビルボード・チャートで快挙達成?、PSYは「江南スタイル」より「GENTLEMAN」?、カナダと日本のクラブは違う?、もうすぐヒゲダン『Traveler』が1年間トップ10?、と、今回は雑談多めで話しています。また、冒頭ではYouTubeの動画で、オフィシャルコンテンツ/Song UGC/Non-Song UGCの区分について、少々複雑ですが話していますので、ぜひお聴きください。(※オンラインでの収録上、少し聴きづらいところがございます。ご了承ください)…
 
「そこ☆あに」650回目は『ゼーガペインADP』特集Part2です。 サンライズ制作のオリジナルSFロボットアニメ作品。TVシリーズは2006年4月からテレビ東京系列にて放送。BSジャパンでも同時期に放送。全26話。 TVデジタル放送移行期の作品であり、16:9比率ハイビジョンサイズで制作地上デジタル放送・BSデジタル放送ではフルサイズ放送、地上波アナログ放送では両サイドカットの4:3にて放送された。 今回の特集は2016年10月に放送10周年を記念して2週間限定で劇場上映された「ゼーガペインADP」の特集となります。 「千葉県の舞浜南高校に通う「ソゴル・キョウ」は、幼なじみの「カミナギ・リョーコ」や悪友たちに囲まれて、たったひとりの水泳部を再興する為に奮闘していた。日々の生活に小さな不思議…
 
本エピソードでは、8月26日(水)に発表したBillboardJAPAN 2020/8/31付チャート(集計期間:8月17日~8月23日)をもとにトークを展開しています。BTS「Dynamite」の底抜けに明るいムードが今にピッタリだった?、オレンジスパイニクラブはヒゲダンの壁を越えれるか?、藤井 風・Vaundyの上昇はテレビだけでは片づけられない?、などなど、今回は意識的にアッパーな雰囲気で話しています。また、「#ビルボードポッドキャスト」の質問でアニメチャートにも言及。アニメチャートの裏話も少し話しています。(※オンラインでの収録上、少し聴きづらいところがございます。ご了承ください)
 
「奥行きのあるラジオ」は主にアニメについての話をするラジオです。第114回目のテーマは、 [Heaven's Feel] の第三章にして最終章。さまざまな(本当にさまざまな)困難を乗り越えて、幕引きまで見事に辿り着かせてくれました。そして、初見の立場からすれば、ようやく沼の入り口が見えたといったところでしょうか。第二章の感想ではあまりに戦々恐々としていましたが、結末から逆算して思い返すと、闇堕ちした桜もなかなかに味わい深いですね。別の人格ではなく、人が生来持ち合わせている二面性、ということで。自らを「悪い人」だと思える桜は救われてしかるべきでしょう。三部作通しての「Aimer×梶浦由紀」楽曲も本当に素晴らしかった。サムネのキャッチを考えようとすると、どんなにあがいても梶浦さんの詞に収斂されて…
 
「そこ☆あに」649回目は劇場版『Fate/stay night [Heaven’s Feel]III.spring song』特集です。  2004年にTYPE-MOONから発売されたPCゲーム「Fate/stay night」。  2006年1月よりスタジオディーン制作によりTVアニメシリーズ24話で放送。  2010年1月よりスタジオディーン制作 劇場版「Unlimited Blade Works」公開。  2011年10月よりufotable制作 「Fate/Zero」がTVアニメシリーズにて全25話で放送  2014年10月よりufotable制作「Unlimited Blade Works」がTVアニメシリーズにて全26話で放送。 そしてufotable制作 映画:Fate/st…
 
本エピソードでは、8月19日(水)に発表したBillboardJAPAN 2020/8/24付チャート(集計期間:8月10日~8月16日)をもとにトークを展開しています。2位と3位の差は動画再生?、音楽番組と映画の影響で全体的にとあるアーティストが上昇?、あいみょん「裸の心」はドラマ放送の前から上位だった、などなど、今週も様々なことを話しています。また、「#ビルボードポッドキャスト」で寄せられた質問にも回答。今回はUGCについてです。さらには、先日太田がゲストとして出演いたしましたポッドキャスト『speakeasy podcast』( https://open.spotify.com/show/1oUKPQzMbBO03GCrHgsE6l?si=Ze0o1kR3R3u097Wf6TKGHg …
 
「そこ☆あに」648回目は『富豪刑事 Balance:UNLIMITED』特集です。 原作は、筒井康隆の1978年に刊行された推理小説。テレビドラマ版として2005年から2006年にかけて深田恭子主演にて放送。 今回特集のTVアニメ版は『富豪刑事 Balance:UNLIMITED』のタイトルで、2020年4月より放送、新コロナウィルスの影響により2話で中断、7月より再度1話より放送中。 監督は「 世紀末オカルト学院」「ソードアート・オンライン」「HELLO WORLD」の伊藤智彦。CloverWorks制作による原作の要素を入れながら舞台を現代にしたオリジナル要素の強い作品。 「ケタ外れの資産をもつ神戸家の御曹司・大助が赴任したのは、警視庁で問題を起こした人間だけが送り込まれる。 「現代犯…
 
本エピソードでは、8月12日(水)に発表したBillboardJAPAN 2020/8/17付チャート(集計期間:8月3日~8月9日)をもとにトークを展開しています。当週は新アルバムリリース、そしてストリーミングを解禁した米津玄師がチャートを席巻。しかし、その中で何が上位に来ているかには触れつつも、そのような米津玄師の勢いの中、米津玄師以外のアーティストの動きにも注目。当週ストリーミングを伸ばした楽曲は他の週で伸ばすよりもすごいのか?、総合アルバムチャートのトップ3に共通する特徴は?、などなどを話しております。また、今週も「#ビルボードポッドキャスト」で寄せられた質問にも回答。TikTokの次に来るサービスは?、太鼓の達人の影響力とは?、などについても話しています。そして、本エピソードで少し…
 
「そこ☆あに」647回目は『デカダンス』特集です。 監督は「デス・パレード」「モブサイコ100」「名探偵コナン ゼロの執行人」の立川譲、NUT制作によるSFオリジナルアニメ作品。 「突如として姿を現した未知の生命体ガドルにより、人類が滅亡の危機に陥ってから、長い年月が過ぎた。 生き残った人々はガドルの脅威から身を護るため、巨大な移動要塞デカダンスを建造し、暮らしていた。 ガドルと戦う戦士ギアに憧れ、自らもギアになることを夢見るタンカーの少女・ナツメは、ある日、無愛想なデカダンスの装甲修理人・カブラギと出会う。 一見正反対のように見える二人の出会いは、やがてこの世界の未来を大きく揺るがすことになる。」 これぞ令和時代のSFオリジナル作品。視聴者の予想を裏切る展開の連続に大満足です。 今回は第5…
 
「奥行きのあるラジオ」は主にアニメについての話をするラジオです。今回のテーマは「アニソン」。2020年春アニメを彩ったアニソンの中からお互いのベスト5について話します。「タイアップに恵まれる」などと言ってみたりすることもありますが、作品と運命共同体である以上、「良い曲である」ことに差はなくとも、届く範囲に差があることも事実です。アニソンというフィールドにおいてそこを歯がゆく思うこともありますが、思いもよらない相乗効果が生まれるのもまたアニソンならではなので、そういう良さを見つけていきたいですね。●喋ってる人:鳴海、ミヤご意見・ご感想はokuyuki.radio@gmail.comまで! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~●奥行きのないラジオ●(ミヤさん個人チャンネル)ht…
 
本エピソードでは、8月5日(水)に発表したBillboardJAPAN 2020/8/10付チャート(集計期間:7月27日~8月2日)をもとにトークを展開しています。そこまで順位が変動していないJAPAN HOT 100ではあるもののその内実は?、今週もストリーミング総再生回数が1億を突破した楽曲が?、しかも2曲?、テレビ露出がなくてもチャート上位に?、と今回も様々な話をしています。また、「#ビルボードポッドキャスト」で寄せられた質問にも回答しています。ルックアップもプロ野球も長~い目で見るのが重要?、などなど、こちらもぜひ聴いていただければと思います。(※オンラインでの収録上、少し聴きづらいところがございます。ご了承ください)…
 
「奥行きのあるラジオ」は主にアニメについての話をするラジオです。第113回目のテーマは「2020年夏アニメ」。始まったよ編では1話~3話時点での期待値を語っていきます。主に私のせいではありますが、ようやっとこの2作品についてちゃんと触れる機会が巡って参りました。追いつこうとする私の前に立ちはだかる残りの話数はまったく苦にならず、その強さを改めて実感した次第です。今から「終わったよ編」が楽しみですね。「トップ3だからちょうどいいか」と思って区切ったこのPart2、編集に取り掛かって開始5分で「宇崎ちゃん」が終了してしまったので、「切りどころ間違えたかな」と思いましたとさ。●喋ってる人:鳴海、ミヤPart2・3位~1位の話ご意見・ご感想はokuyuki.radio@gmail.comまで! ~~…
 
「奥行きのあるラジオ」は主にアニメについての話をするラジオです。第113回目のテーマは「2020年夏アニメ」。始まったよ編では1話~3話時点での期待値を語っていきます。よもや、作品の総数を「少ない」と評することになろうとは思ってもみなかったですが、こうなってくると、ランキングという形態も少し虚しく映るところはありますね。あわやパート1つで収めてしまえるところでしたが、それを許さない作品も控えており。なにやら区切りがイレギュラーなPart1をどうぞ。●喋ってる人:鳴海、ミヤPart1・18位~4位の話ご意見・ご感想はokuyuki.radio@gmail.comまで! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~●奥行きのないラジオ●(ミヤさん個人チャンネル)https://www.…
 
「そこ☆あに」646回目は『機動警察パトレイバー the Movie 4DX』特集です。 ヘッドギア原作によるメディアミックスプロジェクト「機動警察パトレイバー」。全7巻によるOVA、ゆうきまさみによる週刊少年サンデーでの全22巻にわたる連載マンガともに1988年にスタートしました。 今回の特集は押井守監督による1989年に劇場公開された映画1作目「機動警察パトレイバー the Movie」のサウンドリニューアル版を元に4DX化された作品となります。 「1999年夏。自衛隊の試作レイバーが突如無人のまま暴走するという事件が発生する。 さらに何者かが仕掛けたコンピュータウイルスによって、都内各所で作業用レイバーが次々と暴走。 警視庁特車二課第2小隊のはみだしポリスたちは、姿なき犯人を追ってこの…
 
本エピソードでは、Billboard Liveの広報を務めている及川隆夫さんをゲストに迎え、7月29日(水)に発表したBillboardJAPAN 2020/8/3付チャート(集計期間:7月20日~7月26日)をもとにトークを展開しています。今回のエピソードではSixTONES、嵐、BiSHといったアイドルグループの話題が多くを占めました。上記3組のアーティストのうち1組の大ファンである及川さんには、その魅力を語ってもらいつつ、アイドルとして特異なところ、そして普遍的なところをMCとの会話から見出していくエピソードとなっています。最後には、及川さんがファンになったアイドルがどういう位置づけで、その位置づけが及川さんとどう絡んでくるのかも少し見えてきます。最後までぜひお聴きいただければと思いま…
 
今週の特集は『2020年夏アニメ新番組青田買い』特集です。多くの投稿が集まった注目作と同時に、新コロナウィルスの影響で制作が遅れていた春アニメからも期待の作品がリスタート。なんともクオリティの高いシーズンとなっています。今回もたくさんの投稿をいただき、ありがとうございました! そこあに「2020年夏アニメ新番組青田買い」 #645 「そこ☆あに」645回目は『2020年夏アニメ新番組青田買い』特集です。 今期新番組でスタッフが視聴した作品は27本。投稿をいただいた... sokoani.com 【投稿をいただいた作品】 ■納得の投稿数No.1、情報を入れずにとにかく見て!「デカダンス」(3:38) 公式サイト <配信> Netflix Amazon プライムビデオ ■軽く流そうと思ったのに面…
 
「そこ☆あに」645回目は『2020年夏アニメ新番組青田買い』特集です。 今期新番組でスタッフが視聴した作品は27本。投稿をいただいた作品は6作品でした。投稿を元に取り上げた作品は、「デカダンス」「ド級編隊エグゼロス」「ノクターンブギ」「うまよん」「モンスター娘のお医者さん」「ピーター・グリルと賢者の時間」です。 他にスタッフオススメ作品として、「彼女、お借りします」「宇崎ちゃんは遊びたい」「魔王学院の不適合者」「GREAT PRETENDER」「放課後ていぼう日誌」「天晴爛漫!」「富豪刑事 Balance:UNLIMITED」「ソードアート・オンライン-アリシゼーション-War of Underworld -最終章」「Re:ゼロから始める異世界生活 第2期」を取り上げました。 投稿ありがと…
 
「奥行きのあるラジオ」は主にアニメについての話をするラジオです。テーマは引き続き「2020年春アニメ」。番外編的に(私的)ランク外アニメについて話します。本編で触れましたが、今回はいつにも増して作品の甲乙がつけがたく、それ故に、この回に含まれる作品にはその反動が多少強めに現れてしまっているかもしれません。それでもアンケートでの投票がモチベーションになった部分が多いにあったりしますので、引き続き死角から引っ叩いていただければなぁ、と思います。●喋ってる人:鳴海、ミヤ・5作品(アルゴナビス from BanG Dream!、LISTENERS、神之塔-Tower of God-、ギャルと恐竜、白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE)の話ご意見・ご感想はokuyuki.radio@gmai…
 
本エピソードでは、7月22日(水)に発表したBillboardJAPAN 2020/7/27付チャート(集計期間:7月13日~7月19日)をもとにトークを展開しています。上位はデジタルに強い楽曲が独占?、韓国・ソウルの音楽シーンってどうなんだろう?、電車にまつわる作品はハズレなし?、などなど、今回は雑談がやや多めなエピソード。また今回は、生武・太田が最近プライベートでしたことを話したり、「#ビルボードポッドキャスト」で寄せられた質問にも回答したりしています。(※オンラインでの収録上、少し聴きづらいところがございます。ご了承ください)
 
「奥行きのあるラジオ」は主にアニメについての話をするラジオです。第112回目のテーマは、『泣きたい私は猫をかぶる』。『ペンギンハイウェイ』を受けて期待が高まり続けているスタジオコロリド、何かと話題に事欠かない脚本・岡田磨里を配し、タイトルからして何か仕掛けてくれそうな匂いがする本作は、惜しくも劇場で鑑賞することは叶いませんでしたが、おかげでこうして家から手軽に触れることができる位置に降りてきてくれました。奇しくも「配信」という手段が、想定よりも早く、一足飛びに存在感を増してきている印象です。「Netflix」というプラットフォームは、常に「世界」という対象を孕んでいるような気配がありますが、日本のアニメ映画界隈は「ポストジブリ」という概念と戦い続けている節があり、そういう意味では、本作も外へ…
 
「奥行きのあるラジオ」は主にアニメについての話をするラジオです。第111回目のテーマは第110回目に引き続き「2020年春アニメ」。いよいよ全話観た上での感想を話します。この2作が上位で残ったということは、原作を好きでいた身としてはかなり幸福なアニメ化だった、ということになります。それでも、『イエスタデイをうたって』に関しては、これまでに経験したことがないくらい複雑な感情を抱きました。アニメで初めて触れた人にとって、これが「幸福な」出会いであったことを願うばかりです。●喋ってる人:鳴海、ミヤPart3・2作品(イエスタデイをうたって、波よ聞いてくれ)の話ご意見・ご感想はokuyuki.radio@gmail.comまで! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~●奥行きのないラ…
 
「そこ☆あに」644回目は『日本沈没2020』特集です。 原作は1973年に刊行された小松左京によるSF小説「日本沈没」。監督は湯浅政明、サイエンスSARU制作により『日本沈没2020』のタイトルで2020年7月9日よりNetflixオリジナルアニメとして全10話で配信中。 「2020年、平和な日常が続く日本を襲った突然の大地震。 都内に住むごく普通の一家、武藤家の歩と剛の姉弟は、大混乱の中、家族4人で東京からの脱出を始めるが、刻々と沈みゆく日本列島は、容赦なく彼らを追い詰めていく。 極限状態で突きつけられる、生と死、出会いと別れの選択。途方もない現実と向き合う中、歩と剛は、未来を信じ、懸命に生き抜く強さを身につけていく…」 今回の収録の為に1973年版の映画「日本沈没」を視聴した上での特集…
 
「奥行きのあるラジオ」は主にアニメについての話をするラジオです。第111回目のテーマは第110回目に引き続き「2020年春アニメ」。いよいよ全話観た上での感想を話します。今回、今まで「評価軸」と呼んでいたものを「パラメータ」と言ってみたりしていますが、どの作品にも100%適用可能な「軸」は、厳密に言うなれば、存在しないような気がしています。もちろん、アニメを対象にしている以上、大枠はあるとは思っていますが、結局は「なんやかんやがぐちゃぐちゃになった総合点」の不定形な姿を比べるようなもので、その形が「きれい」だからといって必ずしも求めているわけでもないしなぁ、などとPart2のラストの作品を見て思ったのでした。●喋ってる人:鳴海、ミヤPart2・4作品(かくしごと、かぐや様は告らせたい?~天才…
 
「奥行きのあるラジオ」は主にアニメについての話をするラジオです。第111回目のテーマは第110回目に引き続き「2020年春アニメ」。いよいよ全話観た上での感想を話します。詮無きこととはわかっているのですが、(そして見てない身で言うのもなんですが)、「本来ありえたであろうクオリティライン」については、どう折り合いをつけたものか未だに悩むことがあります。それは、携わっている人が「手を尽くしている」こととは別軸の問題で、どこか急かされるようにして回っているクールの速度を否応なく感じてしまうのです。まぁ、それはこうして半周遅れで感想をアップしている自分の焦りもあるのかもしれませんけれど。●喋ってる人:鳴海、ミヤPart1・5作品(球詠、乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…、新サ…
 
「奥行きのあるラジオ」は主にアニメについての話をするラジオです。第111回目のテーマは第110回目に引き続き「2020年春アニメ」。いよいよ全話観た上での感想を話します。と、書いて、回数が連続しているのは随分と久々だなぁ、と思いました。それ即ち、公開された劇場版がないこととほとんど同義であって、まぁ、そういうタイミングにいるんだな、と改めて思った次第です。いろいろと心配をしてみたりしましたが、それくらいでは我々は止められんぞ、とばかりに次への期待も含めてたくさん投票していただいたので、お便り部分を先行してお届けします。ちなみに、本編はPart3まであることが約束されています。もはや恒例ですね。●喋ってる人:鳴海、ミヤPart0・アンケート結果発表ご意見・ご感想はokuyuki.radio@g…
 
本エピソードでは、博報堂研究開発局研究員の谷口由貴さんをゲストに迎え、7月15日(水)に発表したBillboardJAPAN 2020/7/20付チャート(集計期間:7月6日~7月12日)をもとにトークを展開しています。K-POPにおける語尾を上げることと下げることとは?、TikTokでのヒットのカギは「余地」と「余白」?、YOASOBIの歌詞解釈はひとそれぞれ?、カバー動画は次の展開へ?、Mrs. Green Appleを今一度捉えなおすと?、季節ごとに代表曲のあるアーティストといえば?、などなど、このエピソードでも様々な話をしています。今回ゲストに出演いただいた谷口さんに寄稿いただいたTikTok起点型ヒットの記事は以下よりご覧いただけます→( http://www.billboard-…
 
「そこ☆あに」643回目は『Re:ゼロから始める異世界生活』2nd season 特集です。 原作は長月達平による異世界召喚ライトノベル。TVアニメ1期はWHITE FOX制作により2016年4月から2クール25話で放送。 11話と12話の間を描き劇場公開されたOVA「Re:ゼロから始める異世界生活 Memory Snow」が2018年10月上映。 エミリアとパックを主役にTVシリーズ第1期の前日譚にして、第2期に繋がる物語。劇場公開されたOVA「Re:ゼロから始める異世界生活 氷結の絆」が2019年11月上映。 そして2020年1月から週1時間枠の「新編集版」として第1期を放送。最終話には第2期に繋がる新規映像が含まれました。 新型コロナウイルスの影響での放送延期を経て、いよいよ2020年…
 
本エピソードでは、7月8日(水)に発表したBillboardJAPAN 2020/7/13付チャート(集計期間:6月29日~7月5日)をもとにトークを展開しています。全てのNiziUの楽曲が上位に来たのはなぜだろう?、ミリオン突破によって「D.D.」が上昇?、今週のTikTok経由のヒット曲は?、などなど、今週もチャートにまつわる話を展開。また、「#ビルボードポッドキャスト」で投稿いただいた質問にも2つ答えています。さらには、ビルボードライブ東京・横浜で開催する特別公演【MISIA SUMMER SOUL JAZZ 2020】もご紹介。ビルボードライブ横浜では、本公演がこけら落としとなります! 詳しくはビルボードライブHPからぜひご確認ください→( http://www.billboard-…
 
「そこ☆あに」642回目は『2020年春アニメ最終回特集』です。 今期最終回を迎えた作品の中でスタッフが最終話まで視聴した作品は12本、投稿が届いた作品は13作品でした。 新コロナウィルスの影響で延期になった作品が複数ありましたが、完走した作品の中で投稿を元に取り上げた作品は、「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」「かくしごと」「イエスタデイをうたって」「波よ聞いてくれ」「アルテ」「本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~」「BNA ビー・エヌ・エー」「神之塔 -Tower of God-」「プリンセスコネクト! Re:Dive」「A3! SEASON SPRING & SUMMER」「継つぐもも」「球詠」「邪神ちゃんドロップキック’」です。 他…
 
本エピソードでは、市場分析、執筆などの活動もしている音楽マーケッターの臼井孝さんをゲストに迎え、7月1日(水)に発表したBillboardJAPAN 2020/7/6付チャート(集計期間:6月22日~6月28日)をもとにトークを展開しています。今週から再開したカラオケ指標はどうなった?、今週は「うたもの」に注目?、来週のチャートにNiziUは来るか?、TUBEの35周年記念企画のアルバムは2枚同時リリースで正解だった?、などなど、マーケッターとしての目線も踏まえてお話ししています。そして時には、ビルボードのチャートに対する「おやっ?」としたポイントを指摘する展開もございます。今回ゲストに出演いただいた臼井さんには1年ほど前にインタビューを敢行致しましたが、その記事は以下よりご覧いただけます→…
 
「そこ☆あに」641回目は『泣きたい私は猫をかぶる』特集です。 監督は佐藤順一と柴山智隆、脚本は岡田麿里。スタジオコロリド制作によるオリジナル長編アニメーション映画。 当初6月5日の劇場公開を予定していたが、新コロナウィルスの影響で急遽2020年6月18日よりNetflixにて全世界独占配信を開始。 「私はあなたの力になりたい。好きって言われたいー 笹木美代は、いつも明るく陽気な中学二年生の女の子。空気を読まない言動で周囲を驚かせ、クラスメイトからは「ムゲ(無限大謎人間)」というあだ名で呼ばれている。しかし本当は周りに気を使い、「無限大謎人間」とは裏腹に自分の感情を抑えて日々を過ごしていた。 そんなムゲは、熱烈な想いを寄せるクラスメイトの日之出賢人へ毎日果敢にアタックを続けるが全く相手にされ…
 
本エピソードでは、6月24日(水)に発表したBillboardJAPAN 2020/6/29付チャート(集計期間:6月15日~6月21日)をもとにトークを展開しています。ソングもアルバムもファンク?、YOASOBI「夜に駆ける」は来週のチャートでとある記録を更新するかも?、King Gnuが「The hole」を披露した結果?、などなど、今週もチャートにまつわる話を展開。また、「#ビルボードポッドキャスト」で投稿いただいた質問にも答えています。さらには、6月28日(日)に開催する生配信ライブ【Billboard JAPAN|TikTok Special Live Streaming #MusicCrossAid】もご紹介。詳しくはこちらからぜひご確認ください!→( http://www.bi…
 
「そこ☆あに」640回目は『波よ聞いてくれ』特集です。 原作は、沙村広明による漫画。「月刊アフタヌーン」にて、2014年から連載開始。現在7巻まで発売中。TVアニメ版はサンライズ制作により2020年4月より放送。 「札幌在住、スープカレー屋で働く鼓田ミナレは、酒場で知り合った 地元FM局のディレクター・麻藤兼嗣に失恋トークを炸裂させていた。 翌日、いつものように仕事をしていると、店内でかけていたラジオから元カレを罵倒するミナレの声が…! 麻藤はミナレの愚痴を密録し、生放送で流していたのだ。 激昂してラジオ局へ乗り込むミナレ。しかし、麻藤は悪びれもせずに告げる。 ミナレは全力の弁解トークをアドリブで披露する羽目に。 この放送は反響を呼び、やがて麻藤からラジオパーソナリティにスカウトされる。 タ…
 
そこあに増刊号Vol.52 今回は6月1日に角川スニーカー文庫より発売されたライトノベル『終末なにしてますか?異伝 リーリァ・アスプレイ#02』特集です。ゲストに著者の枯野瑛さん、担当編集の木田さんをお迎えしてお話を伺いました。 幼い勇者リーリァ・アスプレイの物語をひも解く異伝シリーズ。時系列を前作からそのまま引き継ぐかたちで、今回も異国バゼルフィドルで巻き起こる事件に、リーリァはこの地で友人となったエマと共に巻き込まれていきます。 すっかり恒例となりました、リスナー・読者の皆さんから枯野先生への質問や感想を募集しました! これまでの特集の中でも、かなり投稿数が多かったです。というのも、今回明かされたゼルメルフィオルをはじめとする数々の聖剣のエピソード……たしかに気になりますよね。聖剣にまつ…
 
本エピソードでは、6月17日(水)に発表したBillboardJAPAN 2020/6/22付チャート(集計期間:6月8日~6月14日)をもとにトークを展開しています。King & Princeは過去の楽曲も上昇している?、『未満警察』は『未満都市』の系譜?、来週は特にあいみょんに注目?、体感よりも速く/遅く聴こえるって?、氷川きよしは活き活きしている?、などなど、今回も様々な話をしています。そして、冒頭でもお話していますが、Twitterの投稿で様々な質問・感想を今後受け付けていき、場合によってはこのポッドキャストでご紹介いたします。その際は、「#ビルボードポッドキャスト」を投稿時に一緒につけてください。みなさんのツイート、お待ちしております。(※オンラインでの収録上、少し聴きづらいところ…
 
「そこ☆あに」639回目は『GREAT PRETENDER』CASE1 ロサンゼルス・コネクション 特集です。 「コンフィデンスマンJP」などで知られる古沢良太が初めてシリーズ構成・脚本を手掛けるWIT STUDIO制作によるオリジナルアニメ作品。2020年6月よりNetflixで先行配信後、7月よりフジテレビ「+Ultra」枠にて放送。 「自称“日本一の天才詐欺師”枝村真人。 その日も相棒の工藤と2人で浅草観光に来ているフランス人に詐欺を仕掛けてひと儲け…のはずが、逆に騙され大金を奪われてしまう。 その男はローラン・ティエリー、マフィアさえ手玉に取るコンフィデンスマンだったのだ。 世界を舞台に仕掛ける桁違いの騙し合いに、枝村は巻き込まれていく…!!」 2020年6月2日よりNetflixに…
 
本エピソードでは、6月5日(金)に発表したBillboardJAPAN 2020年上半期チャート(集計期間:2019年11月25日~2020年5月24日)をもとにトークを展開しています。紅白の影響は今年も健在?、タイアップは統一感を持たせた方が良い?、YOASOBIは年間チャートの上位に食い込む?、何なら米津玄師の新アルバムは年間チャートの1位を争う?、King Gnu『CEREMONY』のリリースタイミングはバッチリだった?、などなど、脱線をしながらもトークを展開。さらには、チャートから離れてスタッフが個人的に印象に残った楽曲・アルバムの話もしています。また、2020年上半期チャートはこちらの記事( http://www.billboard-japan.com/special/detail…
 
本エピソードでは、6月10日(水)に発表したBillboardJAPAN 2020/6/15付チャート(集計期間:6月1日~6月7日)をもとにトークを展開しています。ポイントをさらに上昇させるYOASOBI「夜を駆ける」の当週のストリーミングは?、『Mステ』出演によって順位が上がった楽曲とは?、新譜リリースのアナウンスによって過去作が上昇?、などなど、今回の様々な話をしています。さらに、アメリカではBlack Lives Matterの運動に起因してプロテスト・ソングが上昇中(詳細はこちらの記事をご覧ください→ http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/88797 )。今週のUSビルボード・ソング・チャートで首位に浮上したダベイビー「ロックスタ…
 
「そこ☆あに」638回目は『かぐや様は告らせたい?~天才たちの恋愛頭脳戦~』特集です。 原作は赤坂アカによるマンガ。2015年より「ミラクルジャンプ」にて連載開始、現在は「週刊ヤングジャンプ」にて連載中。 TVアニメシリーズはA-1 Pictures制作により第1期2019年1月から全12話放送。第2期は2020年4月より放送中です。 「秀才たちが集うエリート校・秀知院学園。その生徒会で出会った副会長・四宮かぐやと生徒会長・白銀御行 誰もがお似合いだと認める2人の天才は、すぐに結ばれるのかと思いきや高すぎるプライドが邪魔して告白できずにいた! “如何にして相手を告白させるか”という恋愛頭脳戦に知略を尽くす2人… その類い稀な知性が熱暴走!!もはやコントロール不可能!! 恋が天才をアホにする!…
 
「奥行きのあるラジオ」は主にアニメについての話をするラジオです。今回は、アンケートで募集したお便りの回答編なのですが、録ってみたら期せずして振り返りみたくなったので、なんとなく席の空いていた「測定会」の役割も担わせることにしました。ラジオ形式ということもあり、「悩んで余計な時間をかけるよりは」と、シンプルな定型のサムネから始まりましたが、振り返ると何の話をしていたのかが非常にわかりづらく、不便さの解消も兼ねて徐々に情報量が増していったのでした。いわゆるYouTube的な煽りに振り切ることもできず、トーンが迷子になっている節はあるのですが、「作品を言い表す縛りプレイ」としては割と楽しんでいます。中でも触れていますが、Podcast・soundcloudで聴いていただいている方にはあまりピンとこ…
 
本エピソードでは、6月3日(水)に発表したBillboardJAPAN 2020/6/8付チャート(集計期間:5月25日~5月31日)をもとにトークを展開しています。TikTok→動画再生→ストリーミング→ダウンロードの流れが出来上がりつつある?、レディー・ガガ『クロマティカ』はフィットした?、音楽を話すうえでゲームは必須?、映画『キングダム』の地上波初放送の影響で?、などなど、様々な話をしています。また、現在再び大きな問題として動いている「Black Lives Matter」の運動について、MC2人のあくまで個人的ではあるものの率直な思いも本エピソードでは述べています。さらに最後には、MCの1人が少しだけ映っている、とあるミュージックビデオについても言及しています。(※オンラインでの収録…
 
「そこ☆あに」637回目はアニメ『鬼滅の刃』特集です。 原作は、吾峠呼世晴によるマンガ。「週刊少年ジャンプ」にて2016年から2020年まで連載。完結済み。 TVアニメ版はufotable制作で単行本1〜7巻をベースに2019年4〜9月まで全26話で放送されました。 「時は大正、日本。炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。 さらに唯一生き残った妹の禰豆子は鬼に変貌してしまった。 絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道を進む決意をする。 人と鬼が織りなす哀しき兄妹の物語が、今、始まるーー!」 先日原作が完結した事で話題になった今作、10月の劇場版に備え、このタイミングでのパーソナリティみんなで見よう企…
 
「奥行きのあるラジオ」は主にアニメについての話をするラジオです。今回のテーマは「アニソン」。2020年冬アニメを彩ったアニソンの中からお互いのベスト5について話します。いやぁ、すっかり気温も上がり、冬って感じでもないですが、まぁ、これが通常運転でごぜぇやす。どの口がキュレーターなどとほざいているのか知りませんが、続けている限り意義も生まれてくるでしょう。さて、このクールは、マギレコの「連続するテーマを曲の印象でつなぐ」ものや、ドロヘドロの「トータルで作品を印象付ける」もの、推し武道の「アニメにすることで必要が生じる」ものなどがあり、改めて「アニソン」の意義を考えたりしましたね。見切ってないアニメの主題歌を平気でランクインさせるクチですが、意外とそこは重要視してはいるのです。●喋ってる人:鳴海…
 
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