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30日の東京市場は続落。TOPIX業種別騰落率は、全業種が下落。下落率上位は、紙パルプ、精密、証券、その他金融、薬品など。  前日の欧州市場は小幅安でしたが、米国市場は3指数とも反発。東京市場は日経平均が11円安でスタート。前場はマイナス圏ながらも底堅い動きでしたが、後場から米株先物が売られると、東京も下げ幅を拡大。2万3000円の節目を割り込み、8月28日以来2か月ぶりの安値となりました。来週は祝日直後に大統領選投開票があるため、手仕舞い売りも出たようです。 個別銘柄では、野村、大和など証券株が軟調。決算が嫌気された三井物産も大幅安。半面、通期見通しが好感されたKADOKAWAが急伸STOCKVOICE Inc. による
 
29日の東京市場は小幅続落。TOPIX業種別騰落率は、電機、自動車、不動産、薬品、その他金融など9業種が上昇。証券、陸運、石油石炭、電力ガス、倉庫など24業種が下落。  前日の欧米市場は主要都市の相次ぐロックダウンを受け、全面安。英FTSE100は2%超、独DAXは4%超、仏CAC40は3%超の下落。ダウ、SP500、ナスダックもそれぞれ3%超の大幅安でした。 東京市場は日経平均が248円安でスタート。米株先物が反発したことから、東京も下げ渋り、売り一巡後は終始戻り歩調でした。 個別銘柄では、トヨタ、三菱UFJ、ソフトバンクGなど主力株が弱含み。半面、通期予想増額のソニーが大幅高、大商い。STOCKVOICE Inc. による
 
28日の東京市場は小幅続落。TOPIX業種別騰落率は、精密、小売、その他製品、電機、情報通信など6業種が上昇。鉱業、鉄鋼、保険、不動産、非鉄など27業種が下落。  前日の米国市場は高安まちまち。ダウとSP500が下落した一方、ハイテク企業の決算への期待からナスダックは上昇しました。 東京市場は日経平均が113円安でスタート。来週の大統領選、FOMC、雇用統計を控え、売り方、買い方とも動けず。後場は日銀ETF期待からやや戻しました。 個別銘柄では、トヨタ、NTT、三菱UFJなど主力株が軟調。国際帝石、出光など原油関連も売られました。半面、ソニーがしっかり。STOCKVOICE Inc. による
 
 27日の東京市場は小幅続落。TOPIX業種別騰落率は、その他製品、精密、情報通信、農林水産、サービスなど9業種が上昇。空運、鉱業、ゴム、海運、鉄鋼など24業種が下落。  前日の米国市場は欧米のコロナ再拡大を受け、3指数とも大幅下落。東京市場は日経平均が118円安でスタート。売り一巡後は業績好調銘柄を中心に買われ、指数も下げ幅を縮小。日経平均、TOPIXとも前日終値水準まで戻しました。  個別銘柄では、ANA、JR東など運輸株が軟調。日本製鉄、JFEなど鉄鋼株も売られました。半面、業績予想や決算が市場想定を上振れたキヤノン、HOYAなどが強い動き。STOCKVOICE Inc. による
 
26日の東京市場は小幅安。TOPIX業種別騰落率は、非鉄、電機、鉱業、繊維、建設など11業種が上昇。サービス、証券、その他金融、情報通信、精密など22業種が下落。  前週末の米国市場は小幅まちまち。追加経済対策についての情勢は一進一退で、売買材料に乏しい相場展開でした。 週明けの東京市場は日経平均が4円高でスタート。買い一巡後は尻すぼみとなり、マイナス転落。売買代金は11日連続で2兆円割れでした。 個別銘柄では、野村、大和など証券株が弱含み。日本製鉄、JFEなど鉄鋼株も冴えませんでした。半面、業績予想増額の村田製がしっかり。STOCKVOICE Inc. による
 
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